Database Capacity Planningリソースへのアクセス
「Capacity Planning」メニューで「データベース」を選択すると、「データベース」ナビゲーション・オプションが表示されます。
次のページは、OpsインサイトのデータベースCapacity Planningアプリケーションで構成されています。
- サマリー
- CPU
- ストレージ
- メモリー
- I/O
- データベース・エクスプローラ
ページ上部の「適用済フィルタ」バーを使用して、Capacity Planningアプリケーション全体で共有されるグローバル・スコープおよびフィルタを定義します:
- コンパートメント: 選択したコンパートメントのOpsインサイトに対して有効になっているデータベースにCapacity Planningをスコープします。
「コンパートメント」適用フィルタで、「子コンパートメントを含む」を選択して、有効になっている場合に子コンパートメントにデータベースを含めます。
- 日付: 表示されるデータの時間範囲を定義します。
- データベース・タイプ: データベース・タイプ別にデータベースをフィルタします。
- エンティティ別のデータベース: データベース名やホスト名などの関連エンティティでデータベースをフィルタします。
- 作成者: データベースの有効化または作成方法によってデータベースをフィルタします。
- タグ・フィルタ: 定義済タグまたはフリーフォーム・タグでデータベースをフィルタするタグ・フィルタを追加します。