管理ステーションのソフトウェア・ソース・リストのリフレッシュ
OS管理ハブの管理ステーションでミラー化されたソフトウェア・ソースのリストをリフレッシュできます。
ソフトウェア・ソースのリストは、関連付けられたプロファイルまたはインスタンスを変更すると常に自動的に更新されます。ただし、必要に応じてリストを手動でリフレッシュできます。
ナビゲート
- 「管理ステーション」リスト・ページに移動します。
- 「適用済フィルタ」で、管理ステーションを含むコンパートメントを選択します
- 管理ステーションの名前を選択します。
ソフトウェア・ソース・リストのリフレッシュ
- 「ミラー化ステータス」タブを選択します。
- 「アクション」ドロップダウンから、「ソフトウェア・ソース・リストのリフレッシュ」を選択します。
管理ステーションがミラー化するソフトウェア・ソースのリストをリフレッシュするには、oci os-management-hub management-station refresh-management-station-configコマンドおよび必須パラメータを使用します。
oci os-management-hub management-station refresh --management-station-id ocid [OPTIONS]CLIコマンドのフラグおよび変数オプションの完全なリストは、コマンドライン・リファレンスを参照してください。
RefreshManagementStationConfig操作を実行して、管理ステーションがミラー化するソフトウェア・ソースのリストをリフレッシュします。