「テナント・データベースの変更」ウィザードの「データベースの定義」ステップの説明

このスクリーンショットは、「テナント・データベースの変更」ウィザードの「データベースの定義」ステップを示しています。ページには、作成するデータベースへの接続のタイプを選択するためのドロップダウン・リストが含まれています。このスクリーンショットでは、Oracle Autonomous Transaction Processing Cloud Walletが接続タイプとして選択されています。このページには、ATP Cloud Walletをアップロードするためのドロップ・ターゲットと、Walletパスワード、TNS名、DBAユーザー名およびパスワードを入力するためのフィールドが含まれています。

ウィザードには、ウィザードを終了するための「取消」ボタンと「次」ボタンがあり、エクスポートするアプリケーションを選択する次のステップに進みます。