Data Guardレプリケーションを使用したマルチレベル・データ分散

Data Guardレプリケーションでマルチレベル・データ分散を選択した場合は、次のオプションの構成を続行します。

データ領域の数:マルチレベル・データ分散トポロジに必要なデータ領域の数を選択します。

データ領域構成

表で、各データ領域のデプロイメント・オプションを構成します。

マップ・ビューと表ビュー

「マップの表示」トグルを使用して、マップ・ビューとリスト・ビューから選択し、ノードを構成します。

ノード・オプション

マップ・ビューと表ビューのどちらで、ノードに対して次のオプションを構成します。

ノードを構成すると、「カタログ構成」に戻ることができます。