ノードを変更しています
ノードのECPU数、自動スケーリング設定およびストレージ割当てを変更できます。
Globally Distributed Autonomous AI Databaseのノードは、その「詳細」ページから変更できます。
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ノードを変更するGlobally Distributed Autonomous AI Databaseの「詳細」ページに移動します。
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「詳細」ページの「ノードとカタログ」タブで、変更するノードの「アクション」(3つのドット)メニューから「変更」を選択します。
「ノードの変更」ペインで、ECPUおよびストレージ設定を構成できます。
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ECPU:有効にするECPUコアの数。ノードのECPU数を整数で指定します。使用可能なコアはテナンシのサービス制限の対象となります。ノードごとに少なくとも16個のECPUを入力する必要があります。
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ECPU自動スケーリング:ノード/データ領域当たりのワークロードに基づいて自動スケーリングを有効にします。
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ストレージ:ノードに割り当てるストレージの GB。
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Data Guard: Oracle Data Guardスタンバイ・インスタンスがこのノードにデプロイされているかどうかを示します。
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「適用」を選択して、ノードへの変更を保存します。