データ・パイプラインで許可されるアクション
データ・パイプラインが様々な状態にある場合に許可されるアクションのリストを次に示します。この情報により、データ・パイプラインが特定の状態にある場合に実行できるアクションと実行できないアクションを把握できます。
| パイプライン・ステータス | 使用可能なアクション | その他の情報 |
|---|---|---|
| 保存 | 「編集」および「削除」 | 「編集」ウィザードを使用してデータ・パイプラインをアクティブ化するか、データ・パイプラインを削除できます。 |
| 非アクティブ | 編集、アクティブ化および削除 | 「編集」ウィザードを使用してデータ・パイプラインをアクティブ化するか、データ・パイプラインを削除できます。 |
| アクティブ化がスケジュールされました | 「編集」および「削除」 | スケジュール済データ・パイプラインを編集すると、前のデータ・パイプラインがスケジュール解除され、新しいデータ・パイプラインがスケジュールされます。 |
| アクティブ化が進行中です | 表示 | データ・パイプラインは読取り専用モードで表示できます。 |
| アクティブ化完了 | データの編集、削除、リセット、非アクティブ化およびリフレッシュ | 次のアクションを実行できます。
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