コンテンツへのアクセス
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コンテンツにアクセスするには、「ページ・メニュー」(
)をクリックし、「カタログ」を選択してShared Folders/Oracle/PillarNameにナビゲートします。次に、/Detail Dashboards または/Overview Dashboardsフォルダを選択します。
「ナビゲータ」バーを使用すると、ホーム・ページ、カタログ、機械学習などのコンテンツにすぐにアクセスできます。

レポート、モバイル、アクショナブル・インテリジェンスまたはピクセルパーフェクト・レポートのコンテンツを使用するには、「ページ・メニュー」(
)をクリックして「クラシック・ホームを開く」を選択します。ホーム・ページに表示されるサムネイルを参照するか、検索バーを使用して、分析コンテンツを見つけます。 
クラシック・ホーム・ページが、ブラウザの新規のタブまたはページに表示されます。
図classic-home-1.pngの説明
Oracle Fusion Data Intelligenceコンテンツの場所
Oracle Fusion Data Intelligenceのコンテンツは、カタログの/Shared Folders/Oracleディレクトリにあります。
アクセスできる製品によっては、
/Fusion CX、/Fusion ERP、/Fusion HCMまたは/Fusion SCMのディレクトリの組合せがいくつか表示されます。これらの各ピラー・フォルダには、次のものが表示されます。
- 概要ダッシュボードには、キュレートされたキー・メトリックに基づく概要コンテンツと、高レベルのビジネス・ステータスを示すコンポジット・ビジュアライゼーションに基づく概要コンテンツが含まれています。
ノート:
キー・メトリックは、次世代のレガシー・キー・パフォーマンス・インジケータ(KPI)であり、カプセル化され再利用可能なビジネス・メトリックを表します。キー・メトリックには、プライマリ・メトリック、その他の関連するメトリックとディメンション、計算、ターゲット、条件付き書式設定およびフィルタが含まれます。概要ダッシュボードでのビジュアライゼーションは、これらの再利用可能なビジネス・オブジェクトに基づいています。主要なメトリックの開始を参照してください。 - 詳細ダッシュボードには、より詳細なインサイト、調査および分析を提供する概要ダッシュボードからのドリルダウン・コンテンツが含まれます。
- このレベルの他のフォルダには、レガシー・デッキからのドリルダウン・ワークブックを含むコンテンツのトップ・グループが表示されます。そのため、これらはメンテナンスされなくなり、将来のリリースで削除されます。このコンテンツは、「詳細ダッシュボード」フォルダにあります。
