コンパイル・エラー

トリガー、プロシージャ、ファンクションまたはパッケージに対するCREATE操作がコンパイル・エラーとなった場合でも、Oracle GoldenGateは、ターゲットに対してそのDDL操作を実行します。技術的には、DDL操作自体は正常に完了し、ターゲットに対する依存性の実行が可能になるよう伝播する必要があります。たとえば、再帰的プロシージャなどです。