PuTTyライセンス
PuTTyの実行可能ファイルとソースコードはMITライセンスの下で配布され、これはBSDライセンスと同様です。(このライセンスはオープンソースの認定を受けており、Debianフリーソフトウェアガイドラインに準拠しています。)
ソース配布の「バージョン情報」ボックスおよびファイルLICENCEで指定されている正確なライセンス・テキストは次のとおりです。
PuTTyは著作権©1997-2012 Simon Tathamです。
著作権の一部Robert de Bath、 Joris van Rantwijk、 Delian Delchev、 Andreas Schultz、 Jeroen Massar、 Wez Furlong、 Nicolas Barry、 Justin Bradford、 Ben Harris、 Malcolm Smith、 Ahmad Khalifa、 Markus Kuhn、 Colin Watson、 and CORE SDI S.A.
All rights reserved.
以下の条件に従って、このソフトウェアおよび関連ドキュメント・ファイル(以下「本ソフトウェア」)の複製を取得するすべての人に対して、無償で、無制限に本ソフトウェアを扱うことを許可します。これには、本ソフトウェアの複製を使用、複写、変更、結合、公開、頒布、サブライセンス許諾および/または販売する権利、ならびに本ソフトウェアを提供する相手に同じことを許可する権利も無制限に含まれます。
The above copyright notice and this permission notice shall be included in all copies or substantial portions of the Software.
このソフトウェアは、明示または示を問わず、商品性、特定の目的に対する適合性、および知的所有権を侵害していないことに関する保証を含め(これらのみというわけではない)、いかなる保証もなしで、現状のまま提供されます。作成者または著作権者は、このソフトウェア、またはこのソフトウェアに関する使用またはその他の取引との関連を問わず、本ソフトウェアに起因もしくは関連するか、または本ソフトウェアの使用もしくはその他の扱いによって生じる一切の請求、その他の義務に対して、いかなる請求、損害またはその他の責任も負いません。
特に、誰でも(企業でも)PuTTyは制限なく(商業目的でも)使用でき、私や他の誰にも借りはありません。また、著作権表示と派生製品のライセンステキストを維持しなければならない以外に、PuTTyソースコードを独自のプログラムや製品(商用製品も含む)に適応させることができ、私や他の人に何の借りもありません。もちろん、保証はありませんし、PuTTyがあなた自身に損害を与える場合は、それを使用しないでください。
特に、MITライセンスはGNU GPLと互換性があることに注意してください。そのため、PuTTyまたはPuTTyの一部をGPLプログラムに組み込む場合は、問題ありません。このライセンスの詳細は、www.chiark.greenend.org.uk/~sgtatham/putty/licence.htmlを参照してください。