この画像は、Oracle Cloud Infrastructure Consoleの「Oracle AI Database」セクションの「DB4700」のデータベース詳細ページを示しています。データベース・ステータスが「使用可能」と強調表示されます。右上の「アクション」メニューが開き、「自動バックアップの構成」オプションが強調表示されています。データベース情報、バックアップ、Data Guardアソシエーションおよびその他のオプションのタブが表示されます。このページには、コンパートメント、データベース名、OCID、作成日、文字セット、APIアクセス制御など、データベースに関する一般情報が表示されます。「バックアップ」セクションには、バックアップ保存先タイプ、自動バックアップ・ステータス(有効)、保存期間(30日)、次回のスケジュール済完全バックアップ、増分バックアップ・スケジュールなどの詳細が表示されます。「ディザスタ・リカバリ」セクションは、Data Guardステータスが有効化されておらず、Full Stack DRが構成されていないことを示します。