この図は、仕訳またはログ・ファイルを格納するためのフォルト・ドメイン、VCNおよびブロック・ストレージ・インスタンスが3つある、単一の可用性ドメインを持つOracle Cloudリージョンを示しています。
Ops Managerは、パブリック・サブネット(10.0.1.0/24)のフォルト・ドメイン2に存在します。Ops Managerとインターネット・ゲートウェイ間で双方向通信が行われます。
MongoDBノードは、プライベート・サブネット(10.0.2.0/24)の各フォルト・ドメインに存在します。各MongoDBノードは、各ブロック・ストレージ・インスタンスに接続されます。