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Oracle® Databaseライセンス情報ユーザー・マニュアル
12cリリース1 (12.1)
B71334-15
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1 ライセンス情報

この章は、次の項目で構成されています。

概要

このライセンス情報ドキュメントは、Oracleライセンス契約の条件に基づく製品またはプログラム・ドキュメントの一部であり、このドキュメントで説明されているOracleソフトウェア・プログラム(ここではプログラムと呼ぶ)に関連のあるプログラム・エディション、権利、制限、前提条件、特殊なライセンス権、または別個にライセンスを付与されたサード・パーティのテクノロジ条件(あるいはそれらすべて)をユーザーが理解する際に役立つよう作成されています。このドキュメントで説明されている、権利を有するか使用制限のある製品またはコンポーネントが、特定のプログラムで提供されていない場合は、Oracle Software Delivery Cloud Webサイト(https://edelivery.oracle.com)、またはOracleが提供するメディアから入手できます。ライセンスの権利と義務に関するご質問は、オラクル社の販売代理店にお問合せいただくか、Oracleのソフトウェア投資ガイド(http://www.oracle.com/us/corporate/pricing/software-investment-guide/index.html)の情報を参照するか、またはhttp://www.oracle.com/us/corporate/license-management-services/index.htmlの該当するOracle License Management Servicesの担当までご連絡ください。

Oracle Databaseのエディションおよび許可される機能

この項は、次の項目で構成されています。

Oracle Databaseのエディション

表1-1 Oracle Databaseのエディション

エディション このガイドで使用する省略名 説明

Oracle Database Standard Edition 2

SE2

Oracle Database Standard Edition 2には、ワークグループ、部門レベルおよびWebのアプリケーションを開発するために必要なすべての機能が含まれています。

注意: Oracle Database Standard Edition 2は、Oracle Database 12c リリース1 (12.1.0.2)以降で利用可能です。12.1.0.1では、Oracle Database Standard Edition OneおよびOracle Database Standard Editionが利用可能です。

Oracle Database Enterprise Edition

EE

Oracle Database Enterprise Editionは、大規模なオンライン・トランザクション処理(OLTP)アプリケーション、クエリ集約型データ・ウェアハウスおよび要求の厳しいインターネット・アプリケーションなどのアプリケーション開発に必要なパフォーマンス、可用性、スケーラビリティおよびセキュリティを実現します。Oracle Database Enterprise EditionにはOracle Databaseのすべてのコンポーネントが含まれており、「Oracle Databaseオプションおよび許可される機能」および 「Oracle Management Packおよび許可される機能」で説明する有償オプションおよびOEM Management Pack製品を購入することで、機能をさらに拡張できます。

Oracle Database Personal Edition

PE

Oracle Database Personal Editionは、Oracle Database Standard Edition One、Oracle Database Standard Edition、Oracle Database Standard Edition 2およびOracle Database Enterprise Editionとの完全な互換性が必要な、シングル・ユーザーによる開発とデプロイ環境をサポートします。Personal Editionには、Enterprise Editionに含まれるすべてのコンポーネントの他に、「Oracle Databaseオプションおよび許可される機能」で説明するすべてのオプションが含まれます。ただし、Personal Editionでは使用できないOracle RAC One NodeおよびOracle Real Application Clustersのオプションは含まれません。Personal Editionは、WindowsプラットフォームとLinuxプラットフォームでのみ使用できます。Oracle Management Packは、Personal Editionには含まれません。

Oracle Database Express Edition

XE

Oracle Database Express Edition (Oracle Database XE)は、無償でダウンロードできるエントリレベルのOracle Databaseエディションです。インストールおよび管理が簡単で、アプリケーションの開発、デプロイ、配布が可能です。Oracle Database XEでは、費用のかかる複雑な移行作業を行わずに、別のエディションのOracleに簡単にアップグレードできます。Oracle Database XEは、どのようなCPU数のどのようなサイズのマシンにもインストールすることができ、ホスト・マシン上で最大1GBのメモリーおよび1つのCPUのみを使用して、最大11GBのユーザー・データを格納します。サポートはオンライン・フォーラムで提供されています。Oracle Database XEの現行バージョンは、Oracle Database 11gリリース2です。

Oracle Databaseのエディションで許可される機能、オプションおよびManagement Pack

この項の表は、Oracle Databaseの機能、Oracle DatabaseのオプションおよびOracle Management PackをOracle Databaseの各エディションで使用できるかどうかを示しています。列のYは、機能、オプションまたはパックを特定のエディションで使用できること、Nは使用できないこと、N/Aは該当しないことを示しています。これらの表を参照すれば、エディション間の相違を理解し、Enterprise Edition (シングル・ユーザー環境ではPersonal Edition)が必要かどうかを判断できます。

表は次の機能カテゴリにまとめられています。

  • 統合(Consolidation) - 表1-2

  • 開発プラットフォーム - 表1-3

  • 高可用性 - 表1-4

  • 統合(Integration) - 表1-5

  • 管理性 - 表1-6

  • ネットワーク - 表1-7

  • パフォーマンス - 表1-8

  • スケーラビリティ - 表1-9

  • セキュリティ - 表1-10

  • スナップショットおよびクローニング - 表1-11

  • 空間およびグラフ・データ - 表1-12

  • VLDB、データ・ウェアハウスおよびビジネス・インテリジェンス - 表1-13

注意:

Oracle Database XEは、Oracle Database製品ファミリの他の製品から独立した製品であることに注意してください。Oracle Database XEで使用できる機能については、製品とともにインストールされる「Oracle Database Express Editionライセンス情報」を参照してください。Oracle Database XEの現行バージョンは、Oracle Database 11gリリース2です。

注意:

Oracle Database Standard Edition 2 (SE2)は、Oracle Database 12c リリース1 (12.1.0.2)以降で利用可能です。12.1.0.1では、Oracle Database Standard Edition One (SE1)およびOracle Database Standard Edition (SE)が利用可能です。

表1-2 統合(Consolidation)

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

マルチテナント

N

N

Y

最大252のプラガブル・データベースまでの追加費用オプション。ユーザーが作成したプラガブル・データベース(シングル・テナント)が1つの場合は、すべてのエディションで、マルチテナント・アーキテクチャを使用できます。

表1-3 開発プラットフォーム

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

SQLJ

Y

Y

Y

Oracle Programmerが必要

Oracle Developer Tools for Visual Studio .NET

Y

Y

Y

Windowsのみ

Microsoft分散トランザクション・コーディネータのサポート

Y

Y

Y

Windowsのみ

Active Directory統合

Y

Y

Y

Windowsのみ

ネイティブ.NETデータ・プロバイダ—ODP.NET

Y

Y

Y

Windowsのみ

.NETストアド・プロシージャ

Y

Y

Y

Windowsのみ

表1-4 高可用性

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

アプリケーション・コンティニュイティ

N

N

Y

Oracle Active Data GuardオプションまたはOracle Real Application Clustersオプションが必要

Oracle Fail Safe

Y

Y

Y

Windowsのみ

Oracle RAC One Node

N

注意事項を参照

Y

EEでは追加費用あり

SE2に付属

SE1およびSEで使用不可

Oracle Data Guard—Redo Apply

N

N

Y

 

Oracle Data Guard—遠隔同期スタンバイ

N

N

Y

Oracle Active Data Guardオプションが必要

Oracle Data Guard—Redo Apply

N

N

Y

 

Oracle Data Guard—スナップショット・スタンバイ

N

N

Y

 

Oracle Data Guard—リアルタイム・カスケード・スタンバイ

N

N

Y

Oracle Active Data Guardオプションが必要

Oracle Active Data Guard

N

N

Y

追加費用オプション

ローリング・アップグレード—パッチ・セット、データベースおよびオペレーティング・システム

N

N

Y

 

Active Data Guardを使用したローリング・アップグレード

N

N

Y

Oracle Active Data Guardオプションが必要

オンライン索引再ビルド

N

N

Y

 

オンライン索引構成表編成

N

N

Y

ALTER TABLE ...MOVE ONLINE操作

オンライン表再定義

N

N

Y

DBMS_REDEFINITIONパッケージを使用

多重化バックアップ・セット

N

N

Y

 

高速増分バックアップのブロック変更トラッキング

N

N

Y

 

バックアップでの未使用ブロックの圧縮

N

N

Y

 

ブロックレベル・メディア・リカバリ

N

N

Y

 

書込みの欠落保護

N

N

Y

 

自動ブロック修復

N

N

Y

Oracle Active Data Guardオプションが必要

パラレル・バックアップおよびリカバリ

N

N

Y

 

表領域のPoint-in-Timeリカバリ

N

N

Y

 

試行リカバリ

N

N

Y

 

ファスト・スタート・フォルト・リカバリ

N

N

Y

 

フラッシュバック表

N

N

Y

 

フラッシュバック・データベース

N

N

Y

 

フラッシュバック・トランザクション

N

N

Y

 

フラッシュバック・トランザクション問合せ

N

N

Y

 

フラッシュバック・データ・アーカイブの最適化

N

N

Y

基本フラッシュバック・データ・アーカイブはすべてのエディションにあります。フラッシュバック・データ・アーカイブの最適化には、EEおよびOracle Advanced Compressionオプションが必要です。

オンラインでのデータファイル移動

N

N

Y

 

Transaction Guard

N

N

Y

 

クロス・プラットフォーム・バックアップおよびリカバリ

N

N

Y

 

グローバル・データ・サービス

N

N

Y

Oracle Active Data Guardオプションが必要

RMANバックアップから表や表パーティションを回復

N

N

Y

 

表1-5 統合(Integration)

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

基本レプリケーション

Y

Y

Y

SE/SE1/SE2: 読取り専用、更新可能なマテリアライズド・ビュー

アドバンスト・レプリケーション

N

N

Y

マルチマスター・レプリケーション

Oracle Streams

Y

Y

Y

SE/SE1/SE2: REDOログからのキャプチャなし

Database Gateways

Y

Y

Y

別個の製品ライセンス

Messaging Gateway

N

N

Y

 

共有キュー

N

N

Y

Oracle Partitioningオプションが必要

表1-6 管理性

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

Oracle Cloud Management Pack for Oracle Database

N

N

Y

追加費用オプション

Oracle Data Masking and Subsetting Pack

N

N

Y

追加費用オプション

Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Database

N

N

Y

追加費用オプション

Oracle Diagnostics Pack

N

N

Y

追加費用オプション

Oracle Tuning Pack

N

N

Y

追加費用オプション。Oracle Diagnostics Packも必要。

Oracle Real Application Testing

N

N

Y

追加費用オプション

データベース・リソース・マネージャ

N

N

Y

CPUリソース管理はすべてのプラットフォームで利用可能。I/Oリソース管理にはExadataまたはSuperclusterストレージが必要。

インスタンス・ケージング

N

注意事項を参照

Y

SE2およびEEで使用可能

SE1およびSEで使用不可

SQL計画の管理

N

N

Y

 

SQLチューニング・セット

N

N

Y

SQLチューニング・セットは、データベース・サーバーAPIおよびコマンドライン・インタフェースでもアクセスできます。次のサブプログラムは、DBMS_SQLTUNEパッケージの一部で、SQLチューニング・セットの管理インタフェースを提供し、Oracle Database Enterprise Editionのライセンスが必要です。ADD_SQLSET_REFERENCECAPTURE_CURSOR_CACHE_SQLSETCREATE_SQLSETCREATE_STGTAB_SQLSETDELETE_SQLSETDROP_SQLSETLOAD_SQLSETPACK_STGTAB_SQLSETREMOVE_SQLSET_REFERENCESELECT_CURSOR_CACHESELECT_SQLSETSELECT_WORKLOAD_REPOSITORYUNPACK_STGTAB_SQLSETUPDATE_SQLSET

ラピッド・ホーム・プロビジョニング

(注意1を参照)

N

N

Y

複数のクラスタにわたってデプロイされる場合は、ターゲット上にOracle Database Lifecycle ManagementPackが必要。

注意1: この機能は、Oracle Database 12c リリース1 (12.1.0.2)から利用可能になりました。

表1-7 ネットワーク

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

Oracle Connection Manager

N

N

Y

Oracle Databaseクライアント(通常、別のマシンにインストールされる)のカスタム・インストールを介して使用可能

Infinibandのサポート

N

N

Y

 

ネットワーク圧縮

N

N

Y

Oracle Advanced Compressionオプションが必要

ネットワーク暗号化(SSL/TLS)

Y

Y

Y

 

表1-8 パフォーマンス

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

クライアント側問合せキャッシュ

N

N

Y

 

問合せ結果キャッシュ

N

N

Y

 

PL/SQLファンクション結果キャッシュ

N

N

Y

 

TimesTen Application-Tier Database Cache

N

N

Y

追加費用オプション

データベース・スマート・フラッシュ・キャッシュ

N

N

Y

SolarisおよびOracle Linuxのみ

Oracle Exadata Storage Serverソフトウェアのサポート

N

N

Y

 

適応実行計画

N

N

Y

 

UNIONおよびUNION ALLブランチの同時実行

N

N

Y

 

インメモリー列ストア

(注意1を参照)

N

N

Y

Oracle Database In-Memoryオプションが必要

フォルト・トレラント・インメモリー列ストア

(注意1を参照)

N

N

Y

Oracle Database In-MemoryオプションとOracle Real Application Clustersオプショに加え、Exadata、SuperclusterまたはDatabase Applianceが必要

インメモリー集計

(注意1を参照)

N

N

Y

Oracle Database In-Memoryオプションが必要

属性クラスタリング

(注意1を参照)

N

N

Y

 

ゾーン・マップ

(注意1を参照)

N

N

Y

Oracle PartitioningオプションおよびExadataまたはSuperclusterが必要

注意1: この機能は、Oracle Database 12c リリース1 (12.1.0.2)から利用可能になりました。

表1-9 スケーラビリティ

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

Oracle Real Application Clusters

N

Y

Y

EEでは追加費用あり、SEおよびSE2に付属

自動ワークロード管理

N

Y

Y

Oracle Real Application Clustersオプションが必要

サービスの品質管理

N

N

Y

Oracle Real Application Clustersオプションが必要

Oracle NoSQL Database Basic Edition

N

N

Y

 

表1-10 セキュリティ

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

Oracle Advanced Security

N

N

Y

追加費用オプション

Oracle Database Vault

N

N

Y

追加費用オプション

Oracle Label Security

N

N

Y

追加費用オプション

エンタープライズ・ユーザー・セキュリティ

N

N

Y

エンタープライズ・ユーザー・セキュリティは、データベース・ユーザーのディレクトリベース管理のためのEEの機能です。対応するOracle Identity Management Directory Services Plusのライセンス供与が必要です。

Oracle Databaseの厳密認証(PKI、Kerberos)とのエンタープライズ・ユーザー・セキュリティの使用に関して、Oracle Advanced Securityオプションのライセンス供与は必要なくなりました。

ファイングレイン監査

N

N

Y

 

Privilege Analysis

N

N

Y

 

Real Application Security

N

N

Y

 

リダクション

N

N

Y

Oracle Advanced Securityオプションが必要

透過的機密データの保護

N

N

Y

 

仮想プライベート・データベース

N

N

Y

 

表1-11 スナップショットおよびクローニング

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

記憶域スナップショットの最適化

N

N

Y

Oracle Advanced Compressionオプションが必要

表1-12 空間およびグラフ・データ

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

Oracle Spatial and Graph

N

N

Y

追加費用オプション

グラフおよびセマンティク・テクノロジ(RDF/OWL)

N

N

Y

Oracle Spatial and GraphオプションおよびOracle Partitioningオプションが必要

パラレル空間索引作成

N

N

Y

 

SDO_GEOMETRYオブジェクトのマルチマスター・レプリケーション

N

N

Y

SDO_GEOMETRYオブジェクトでのシングル・マスター/マテリアライズド・ビューのレプリケーションはSE、SE2およびEEでサポート

パーティション化された空間索引

N

N

Y

Oracle Partitioningオプションが必要

表1-13 VLDB、データ・ウェアハウスおよびビジネス・インテリジェンス

機能/オプション/パック SE1 SE / SE2 EE 注意事項

Oracle Partitioning

N

N

Y

追加費用オプション

Oracle OLAP

N

N

Y

追加費用オプション

Oracle Advanced Analytics

N

N

Y

追加費用オプション

Oracle Advanced Compression

N

N

Y

追加費用オプション

アドバンスト索引圧縮

(注意1を参照)

N

N

Y

Oracle Advanced Compressionオプションが必要

接頭辞圧縮(キー圧縮とも呼ばれる)

N

N

Y

 

ハイブリッド列圧縮

N

N

Y

Exadata、Supercluster、ZFS、AxiomまたはFS1ストレージが必要

ハイブリッド列圧縮の行レベル・ロッキング

(注意1を参照)

N

N

Y

Oracle Advanced CompressionオプションおよびExadata、Supercluster、ZFSまたはFS1ストレージが必要

Exadata Flash Cache Compression

N

N

Y

Oracle Advanced CompressionオプションおよびExadataまたはSuperclusterが必要

ヒート・マップ

N

N

Y

Oracle Advanced Compressionオプションが必要

自動データ最適化

N

N

Y

Oracle Advanced Compressionオプションが必要

基本表圧縮

N

N

Y

 

遅延セグメントの作成

N

N

Y

 

ビットマップ索引、ビットマップ結合索引およびビットマップ計画変換

N

N

Y

 

パラレル問合せ/DML

N

N

Y

 

パラレル統計収集

N

N

Y

 

パラレル索引作成/スキャン

N

N

Y

 

パラレル・データ・ポンプ・エクスポート/インポート

N

N

Y

 

In-Memoryパラレル実行

N

N

Y

 

パラレル・ステートメント・キューイング

N

N

Y

 

XStreamを介したパラレルの取得および適用

N

N

Y

 

トランスポータブル表領域(クロス・プラットフォームかつフル・トランスポータブルなエクスポート/インポートを含む)

N

N

Y

サポートされるトランスポータブル表領域をSE、SE1、SE2およびEEにインポート

サマリー管理—マテリアライズド・ビューのクエリー・リライト

N

N

Y

 

注意1: この機能は、Oracle Database 12c リリース1 (12.1.0.2)から利用可能になりました。

Oracle Engineered SystemsおよびOracle Storage Systemsに固有の機能

表1-14にOracle Engineered Systems (Exadata、SuperclusterおよびDatabase Appliance)およびOracle Storage Systems (ZFS、AxiomおよびFS1)における各機能の利用可否を示します。

注意:

透過的な機能(スマート・スキャンやストレージ索引など)はリストされていません。

表1-14 Oracle Engineered SystemsおよびOracle Storage Systemsの各機能の利用の可否

機能 Exadata Supercluster Database Appliance ZFS Axiom FS1 注意事項

Exadata Flash Cache Compression

Y

Y

N

N

N

N

Oracle Advanced Compressionオプションが必要

フォルト・トレラント・インメモリー列ストア

Y

Y

Y

N

N

N

Oracle Database In-MemoryオプションおよびOracle Real Application Clustersオプションが必要

ハイブリッド列圧縮

Y

Y

N

Y

Y

Y

 

ハイブリッド列圧縮の行レベル・ロッキング

Y

Y

N

Y

N

Y

Oracle Advanced Compressionオプションが必要

I/Oリソース管理

Y

Y

N

N

N

N

 

ゾーン・マップ

Y

Y

N

N

N

N

Oracle Partitioningオプションが必要

Windowsプラットフォーム固有の機能

表1-15は、Windowsプラットフォームのみで使用できるアプリケーション開発関連の機能を示しています。

表1-15 Windowsプラットフォーム固有の機能

プラットフォーム 機能

Windows

Microsoft Transaction Server/COM+統合

Windows

ネイティブ.NETデータ・プロバイダ - ODP.NET

Windows

Oracle Database Extensions for .NET (.NETストアド・プロシージャ)

Windows

Oracle Developer Tools for Visual Studio

Windows

Oracle OLE DB Provider

Windows

Oracle Provider for ASP.NET

Windows

VLMサポート

Oracle Databaseオプションおよび許可される機能

表1-16は、Oracle Databaseオプション、各オプションを使用できるOracle Databaseエディションおよび各オプションに含まれる機能を示しています。オプションの機能を使用するにはオプションのライセンスが必要です。

表1-16 Oracle Databaseオプションおよび許可される機能

オプション 使用条件 含まれる機能

Oracle Active Data Guard

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Active Data Guardに含まれる機能は、次のとおりです。

  • リアルタイム問合せを使用したフィジカル・スタンバイ

  • フィジカル・スタンバイでの高速増分バックアップ

  • 自動ブロック修復

  • Active Data Guard遠隔同期

  • グローバル・データ・サービス

  • リアルタイム・カスケード

  • アプリケーション・コンティニュイティ

  • Active Data Guardを使用したローリング・アップグレード

Active Data Guard は、前述の機能を使用するスタンバイ・データベースに加えて、プライマリ・データベースのライセンスも必要です。Oracle Data Guardの構成にActive Data Guardの機能を使用しない追加のスタンバイ・データベースがある場合、これらのスタンバイ・データベースにActive Data Guardのライセンスは不要です。

Oracle Advanced Analytics

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Advanced Analyticsに含まれる機能は、次のとおりです。

  • データベース内データ・マイニング・アルゴリズム

    • モデルの構築(DBMS_DATA_MININGパッケージを介してアクセス)

    • データ変換(DBMS_DATA_MINING_TRANSFORMパッケージを介してアクセス)

    • モデルのスコアリング(SQL Scoring関数を介してアクセス)

    • 予測分析(DBMS_PREDICTIVE_ANALYTICSパッケージを介してアクセス)

  • Oracle R Enterprise (オープンソースRと統合)

    • Oracle R Enterprise R透過層: この透過層により、RユーザーはR言語の構文を使用してデータベース内のデータと直接やり取りできます。

    • Oracle R Enterprise統計エンジン: 統計関数およびプロシージャの集まり。

    • 組込みR: OREが複数のRサーバーを起動できる一方で、データベースではデータ・フローを管理し、Rのパラレル・プロセスをそれぞれ独立して実行できるようにします。

    • Oracle R Enterpriseの機能はすべて、OREパッケージを使用して呼び出されます。

Oracle Advanced Compression

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Advanced Compressionに含まれる機能は、次のとおりです。

  • 高度な行圧縮

  • 高度なLOB圧縮

  • 高度なLOB重複除外

  • RMANバックアップ圧縮(RMAN DEFAULT COMPRESSにはOracle Advanced Compressionオプションは不要)

  • データ・ポンプのエクスポート・データ圧縮(COMPRESSION=METADATA_ONLYにはOracle Advanced Compressionオプションは不要)

  • ヒート・マップ

  • 自動データ最適化

  • Data Guard REDOトランスポート圧縮

  • 高度なネットワーク圧縮

  • フラッシュバック・データ・アーカイブ履歴表の最適化

  • 記憶域スナップショットの最適化

  • オンライン移動パーティション(任意の圧縮形式に対応)

  • Exadataフラッシュ・キャッシュ圧縮(この機能はExadataストレージ・サーバーでのみ有効にすることが可能で、Exadataストレージ・サーバーにアクセスするすべてのデータベース・プロセッサには、Oracle Advanced Compressionのライセンスが必要です。)

  • アドバンスト索引圧縮

  • ハイブリッド列圧縮の行レベル・ロッキング(Exadata、Supercluster、ZFSまたはFS1ストレージが必要)

Oracle Advanced Security

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Advanced Securityに含まれる機能は、次のとおりです。

  • 表領域および列(Oracle SecureFilesを含む)の透過的データ暗号化(TDE)

  • データ・ポンプ・エクスポート・ファイルの暗号化

  • ディスクへのRMANバックアップの暗号化

  • Oracle Walletまたは外部ハードウェアのセキュリティ・モジュールでのTDEマスター鍵の格納

  • 機密データのデータ・リダクションはアプリケーションに返されます(完全、部分、正規表現およびランダム手法)

Oracle Advanced Securityには、特定のOracle Enterprise Manager機能の使用制限付きライセンスが含まれています。詳細は、「使用制限付きライセンス」のOracle Advanced Securityを参照してください。

注意: ネットワーク暗号化(ネイティブ・ネットワークの暗号化およびSSL/TLS)と厳密認証サービス(Kerberos、PKIおよびRADIUS)は、Oracle Advanced Securityの一部ではなくなり、ライセンスが供与されているすべてのOracle Databaseエディションに含まれるようになりました。

Oracle Database In-Memory

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Database In-Memoryに含まれる機能は、次のとおりです。

  • インメモリー列ストア

  • フォルト・トレラント・インメモリー列ストア(Exadata、SuperclusterまたはDatabase Applianceが必要)

  • インメモリー集計

注意: Oracle Database In-Memoryオプションは、Oracle Database 12cリリース1 (12.1.0.2)から利用可能になりました。

Oracle Database Vault

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Database Vaultに含まれる機能は、次のとおりです。

  • 業務の分割

  • レルム

  • コマンド・ルール

  • 信頼できるパス

Oracle Database VaultにはOracle Label Securityの特別なライセンス権限が含まれています。詳細は、「使用制限付きライセンス」のOracle Database Vaultを参照してください。

Oracle Database Vaultには、特定のOracle Enterprise Manager機能の使用制限付きライセンスが含まれています。詳細は、「特別なライセンス権限」のOracle Database Vaultを参照してください。

Oracle Label Security

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Label Securityに含まれる機能は、次のとおりです。

  • ラベル・ベースのアクセス制御(BAC)

  • 複数レベルのセキュリティ(MLS)

  • Database Vault用のラベル・ファクタ(Confidential、Sensitive)

  • ユーザー・ラベル認可(Confidential、Sensitive: PII)

  • データ・ラベル(Sensitive: PII)

Oracle Label Securityには、特定のOracle Enterprise Manager機能の使用制限付きライセンスが含まれています。詳細は、「使用制限付きライセンス」のOracle Label Securityを参照してください。

Oracle Multitenant

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Multitenantに含まれる機能は、次のとおりです。

  • マルチテナント・コンテナ・データベースごとに最大252のPDBの接続

Oracle Multitenantの使用制限付きライセンスがすべてのOracle Database製品に含まれています。詳細は、「使用制限付きライセンス」のOracle Multitenantを参照してください。

Oracle On-Line Analytical Processing (OLAP)

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle On-Line Analytical Processing (OLAP)に含まれる機能は、次のとおりです。

  • OLAPキューブの定義、格納および問合せ

  • OLAP APIおよびメタデータ

  • OLAPキューブのマテリアライズド・ビュー

  • アナリティック・ワークスペース

  • OLAPキューブへのSQLアクセス

Oracle Partitioning

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Partitioningに含まれる機能は、次のとおりです。

  • 表パーティションおよびサブパーティション

  • グローバルならびに索引パーティションおよびサブパーティション

  • 共有キュー

  • ゾーン・マップ(Oracle Database 12c リリース1 (12.1.0.2)から利用可能。ExadataまたはSuperclusterが必要)

Oracle RAC One Node

追加費用オプション: EE

付属オプション: SE2

Oracle RAC One Nodeに含まれる機能は、次のとおりです。

  • サーバーまたはインスタンスに障害が発生した場合の、クラスタ内の別のノードに対するデータベースのコールド・フェイルオーバー

  • 別のサーバーに対するデータベース・インスタンスのオンライン移行

  • データベース、Grid InfrastructureおよびOSホームのオンライン・ローリング・アップグレードのサポート

  • Oracle Real Application Clustersへのオンライン・アップグレード

  • ポリシー管理型サーバー・プール

  • サービスの品質管理

  • アプリケーション・コンティニュイティ

Oracle Real Application Clusters (Oracle RAC)

追加費用オプション: EE

付属オプション: SESE2

Oracle Real Application Clusters (Oracle RAC)に含まれる機能は、次のとおりです。

  • Oracle RAC One Nodeに含まれるすべての機能

  • 複数のサーバーへのReal Application Clustersの拡張

  • 接続ロード・バランシング

  • 高速接続フェイルオーバー

  • ホット・クラスタ・フェイルオーバー

Oracle Real Application Testing

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Real Application Testingに含まれる機能は、次のとおりです。

  • データベース・リプレイ

  • SQLパフォーマンス・アナライザ(SPA)

  • データベース統合ワークベンチ

データベース・リプレイ

  • Oracle Real Application Testingのライセンスは、データベース・リプレイの取得システムおよびリプレイ・システムの両方で必要であり、これらのシステムでの合計CPU数に基づいてライセンス料が決まります。

  • 取得およびリプレイASH分析レポート、期間比較ADDMレポートおよびリプレイ期間比較レポートの使用には、Oracle Diagnostic Packライセンスも必要です。

  • Real Application Testingのライセンスでは、Oracle Enterprise Managerおよび次のデータベース・サーバー・コマンドラインAPIを介したデータベース・リプレイへのアクセスが許可されます。

    • DBMS_WORKLOAD_CAPTUREパッケージは、Oracle Real Application Testingオプションの一部です。

    • DBMS_WORKLOAD_REPLAYパッケージは、Oracle Real Application Testingオプションの一部です。

      DBMS_WORKLOAD_REPLAY.COMPARE_PERIOD_REPORT()関数を使用する場合は、Oracle Diagnostics Packのライセンスも必要です。

SQLパフォーマンス・アナライザ

  • Real Application Testingのライセンスでは、Oracle Enterprise Managerおよび次のデータベース・サーバー・コマンドラインAPIを介したSQLパフォーマンス・アナライザへのアクセスが許可されます。

    • DBMS_SQLPAパッケージは、Oracle Real Application Testingオプションの一部です。

データベース統合ワークベンチ

  • Oracle Enterprise Manager Cloud Control 13c以降で提供されるデータベース統合ワークベンチでは、推測による作業や人的エラーがなくなり、データ駆動型の体系的なアプローチで統合できます。データベース統合ワークベンチには主として、統合プランニング、データベース移行、パフォーマンス検証の3つの機能があります。

  • データベース統合ワークベンチの統合プランニング機能を使用するには、Oracle Database Diagnostics Packのライセンスが必要です。

  • データベース統合ワークベンチのデータベース移行機能を使用するには、Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Real Application Testingのライセンスでは、Oracle Enterprise Managerの「データベース統合ワークベンチ」ページの次のリンクにアクセスできます。

    • 「エンタープライズ」メニューから、「統合」「データベース統合ワークベンチ」の順に選択します。

    • データベース・ターゲットのホーム・ページで、「管理」メニューを選択し、「データベース統合ワークベンチ」を選択します。

    • このページのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、データベース統合ワークベンチの一部としてライセンス供与されます。

Oracle Spatial and Graph

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle Spatial and Graphに含まれる機能は、次のとおりです。

  • 地理空間データ機能

  • グラフ・データベース機能

地理空間データ機能

  • 2Dおよび3D空間ベクターの問合せパフォーマンスを大幅に向上させるSPATIAL_VECTOR_ACCELERATION

  • 空間Java APIのoracle.spatial.geometry(sdoapi.jar)およびoracle.spatial.util(sdoutil.jar)パッケージ以外のパッケージのクラス

  • 線形参照システム(LRS)サポート

  • GeoRasterの格納、索引付けおよび問合せ

  • ネットワーク・データ・モデル

  • トポロジ・データ・モデル

  • 空間分析およびマイニングのサブプログラム(SDO_SAMパッケージ)

  • 空間ルーティング・エンジン

  • ジオコーディング・エンジン

  • OpenLSを含む空間Webサービスのサポート(ジオコーディング、マッピング、ビジネス・ディレクトリ(Yellow Page)、およびドライビング・ディレクション(ルーティング)サービスのサポートを含む)、Web Feature Service (WFS)のサポート(SDO_WFS_PROCESS およびSDO_WFS_LOCKパッケージ)、およびCatalog services for the Web (CSW)のサポート(SDO_CSW_PROCESSパッケージ)

  • 3-Dジオメトリ、等高線、不規則三角網(TIN)および点群の格納、索引付け、および問合せ

注意: 地理空間データ機能は、複雑な地理情報システム(GIS)アプリケーション、企業アプリケーション、および位置ベース・サービス・アプリケーションをサポートし、Oracle Locator機能を強化しています。Oracle Locatorは、SQL言語や標準的なプログラミング言語によってアクセスできる位置データの格納、分析および索引付けを可能にするものです。Oracle Database 12cの機能であるOracle Locatorには、空間ベクターのジオメトリ・タイプ、空間索引付けおよび演算子、および空間ファンクションの制限されたセットが含まれています。Locatorに含まれるファンクションのリストは、『Oracle Spatial and Graph開発者ガイド』の付録Bに掲載されています。

グラフ・データベース機能

グラフ・データベース機能には2つのグラフ・モデルが含まれています。

  • ネットワーク・データ・モデル(NDM)グラフ: 運輸、公益、通信などの業界で使用される物理ネットワークおよび論理ネットワークを表す、リンクノード・グラフのモデル化と分析を行います。次の機能が含まれます。

    • リンク表およびノード表のグラフとネットワークを表す記憶域モデル

    • メモリーで分析を実行するJava API

    • 最短経路、コスト範囲、最近傍、巡回セールスマン、スパニング・ツリーなどの多数のグラフ分析機能

    • リンクレベル属性とノードレベル属性によるグラフの明示的な記憶域および接続性

    • コストあり、またはコストなしの有向グラフおよび無向グラフのサポート

  • RDFセマンティック・グラフ: ソーシャル・ネットワーク、リンク・データ、およびその他のセマンティック・アプリケーション用にトリプルとして表されたデータのモデル化と分析を行います。次の機能が含まれます。

    • 圧縮されたパーティション表のトリプルとして表されるグラフ関係

    • 索引付け、問合せおよびオントロジ管理

    • RDFS、OWLおよびユーザー定義の推論(パラレル、バッチ、増分)

    • SPARQL 1.1およびSPARQLとSQLの混合問合せのサポート

    • Jena、Sesame、Joseki Web Servicesなどの拡張オープン・ソース・ツール

    注意: RDFセマンティック・グラフ機能を使用するには、Oracle Partitioningオプションのライセンスも必要です。

Oracle TimesTen Application-Tier Database Cache

追加費用オプション: EE

付属オプション: PE

Oracle TimesTen Application-Tier Database Cacheに含まれる機能は、次のとおりです。

  • PL/SQL、JDBC、ODBC、ttClasses、OCIおよびPro*C/C++インタフェースを使用したデータ・アクセス

  • 変更通知用のトランザクション・ログAPI (XLA)

  • マルチノード・キャッシュ・グリッド

  • Oracleデータベースとの自動データ同期

  • インメモリー・キャッシュ・データベース間のトランザクション・レプリケーション

  • 自動障害検出およびデータベース・フェイルオーバー

  • TimesTen Extension for Oracle SQL Developer

  • TimesTen Plug-in for Oracle Enterprise Manager

Oracle Management Packおよび許可される機能

表1-17は、Oracle Management Pack、各パックを使用できるOracle Databaseエディションおよび各パックに含まれる機能を示しています。これらのパックの機能は、Oracle Enterprise Manager、デスクトップ・ウィジェットおよびOracle Databaseソフトウェア付属のAPIを介してアクセスできます。パックの機能を使用するにはManagement Packのライセンスが必要です。

表1-17 Oracle Management Packで許可される機能

Management Pack 使用の可否 含まれる機能

Oracle Cloud Management Pack for Oracle Database

追加費用パック: EE

機能:

Oracle Cloud Management Pack for Oracle Databaseには次の機能が含まれています。

  • 物理的または仮想的インフラストラクチャでのDatabase-as-a-Service構成セルフサービス・データベースのプロビジョニング。

  • Enterprise Manager Cloud Control 12cをユーザーが1分足らずで設定および構成できる、DBaaS Rapid Start Kit。

  • マルチテナント・コンテナ・データベース(CDB)のプール上でセルフサービス型のプロビジョニングを提供する、Pluggable Database-as-a-Service (PDBaaS)。

  • 共有サーバー、共有クラスタおよび共有データベース(Schema-as-a-Service)デプロイメント・モデルのサポート。

  • 仮想アセンブリのプロビジョニング。たとえば、3つのVM (2つのWebLogic Server管理サーバーと1つのデータベース)のアセンブリ・トポロジがある場合、各層を対象にするには両方のパックが必要になります。

  • Oracleデータベースの高速で効率的な格納方法であるスナップ・クローニング。

  • RMANバックアップを使用した完全クローニング。

  • 割当ておよびリタイア・ポリシーによるロール・ベースのアクセスおよびリソース制御。

  • スケジュールおよびパフォーマンスベースのリソース管理ポリシー。

  • データベースの固定費、使用メトリックおよび構成パラメータに基づく測定とチャージバック。

  • セルフサービス・ポータルへのプログラムによるアクセス

  • クラウド操作のブループリント・ドリブンのオーケストレーション。

前提:

Oracle Cloud Management Pack for Oracle Databaseには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseが必要です。

ライセンス供与されるリンク:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Cloud Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

「エンタープライズ・サマリー」ホーム・ページで、「Enterprise」メニューをクリックします。次を選択します。

  • 「クラウド」「インフラストラクチャ・ホーム」

  • 「クラウド」「インフラストラクチャ・リクエスト・ダッシュボード」

  • 「クラウド」「インフラストラクチャ・ポリシー」

  • 「クラウド」「ミドルウェアおよびデータベース・ホーム」

  • 「クラウド」「ミドルウェアおよびデータベース・リクエスト・ダッシュボード」

  • 「クラウド」「セルフ・サービス・ポータル」

  • 「クラウド」「サービス・インスタンス」

  • 「チャージバック」

  • 「プロビジョニングとパッチ適用」「データベースのプロビジョニング」「データベースのプロビジョニング」ページの左メニュー・ペインにある「関連リンク」セクションで、「プラガブル・データベースのプロビジョニング」をクリックします。次に、「PDB操作」セクションから、「新規プラガブル・データベースの作成」を選択します。「起動」をクリックし、「プラガブル・データベースの作成オプション」から、「既存のPDBのクローニング」、「スナップ・クローン」の順に選択します。

「エンタープライズ・サマリー」ホーム・ページで、「設定」メニューをクリックします。次を選択します。

  • 「クラウド」「インフラストラクチャ」を選択します

  • 「クラウド」「データベース」を選択します

  • 「プロビジョニングとパッチ適用」「ストレージ登録」

マルチテナント・コンテナ・データベースのホームページで、「Oracleデータベース」メニューから、「プロビジョニング」「プラガブル・データベースのプロビジョニング」の順に選択します。次に、「PDB操作」セクションから、「新規プラガブル・データベースの作成」を選択します。「起動」をクリックし、「プラガブル・データベースの作成オプション」から、「既存のPDBのクローニング」、「スナップ・クローン」の順に選択します。

ライセンス供与されるAPI:

次のAPIを使用するには、Oracle Cloud Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • アセンブリ操作 — リソース・アセンブリ・テンプレートおよびアセンブリ・インスタンス用の/em/cloud/iaas URI空間でのPOST/GET/PUT/DELETE

  • DBaaS操作 — /em/cloud/dbaas URI空間でのPOST/GET/PUT/DELETE

  • DBaaS設定操作 — /em/websvcs/restful/extws/cloudservices/admin/cfw/v1 URI空間でのPOST/GET/PUT/DELETE

ライセンス供与されるコマンドライン・インタフェース(CLI)の動詞:

次のEnterprise Managerコマンドライン・インタフェース(CLI)の動詞は、Oracle Cloud Management Pack for Oracle Databaseの一部としてライセンス供与されます。これらの動詞は、データベース・プールで操作します。

  • add_pool_members

  • create_charge_item

  • create_dbaas_quota

  • create_dbprofile

  • create_pool

  • create_service_template

  • delete_charge_item

  • delete_dbaas_quota

  • delete_pool

  • delete_service_template

  • get_dbaas_quota

  • get_dbaas_request_settings

  • get_metering_data

  • get_pool_capacity_data

  • get_pool_capacity_summary_data

  • get_pool_constraints

  • get_pool_criteria

  • get_pool_detail

  • get_pool_instance_data

  • get_pool_target_type

  • get_pools

  • get_service_template

  • list_charge_item_candidates

  • remove_pool_members

  • update_dbaas_quota

  • update_dbaas_request_settings

  • update_pool

ライセンス供与されるビューおよび表:

次のリポジトリ・スキーマ内のオブジェクトは、Oracle Cloud Management Pack for Oracle Databaseに基づいてライセンス供与されます。

  • EMCT_CBAで始まる表

  • EMCT$CBAで始まるビュー

  • GP_EMCT_CBA_TARGET_CHARGEのビュー

  • MGMT$EMCT_CBA_CHARGE_DAILYのビュー

  • MGMT$EMCT_CBA_CHARGE_HOURLYのビュー

ライセンス供与されるチャージバック・レポート:

次のBI Publisherレポートは、Oracle Cloud Management Pack for Oracle Databaseに基づいてライセンス供与されます。

  • チャージ傾向レポート

  • チャージ・サマリー・レポート

  • 使用状況の傾向レポート

  • 使用状況サマリー・レポート

また、前述のレポートのようなBI Publisherの"類似作成"機能を使用して作成されたレポートは、このライセンスに含まれます。

Oracle Data Masking and Subsetting Pack

追加費用パック: EE

機能:

Oracle Data Masking and Subsetting Packに含まれる機能は、次のとおりです。

  • アプリケーション・データ・モデリング

  • データ・マスキング・フォーマット・ライブラリ

  • データ・マスキング定義

  • データ・サブセット定義

  • アプリケーション・データ・モデリング、データ・マスキングおよびサブセットのEnterprise Managerコマンドライン・インタフェース(CLI)の動詞

  • Oracle E-Business Suiteの選択バージョン用のアプリケーション・データ・モデリング・アクセラレータ

  • Oracle Fusion Applicationsの選択バージョン用のアプリケーション・データ・モデリング・アクセラレータ

  • Oracle Fusion Applicationsの選択バージョン用のデータ・マスキング・テンプレート

  • Oracle E-Business Suiteの選択バージョン用のデータ・マスキング・テンプレート

Oracle Data Masking and Subsetting Packに含まれる使用制限付きライセンスは、次のとおりです。

  • Database Gateway for APPC

  • Database Gateway for DRDA

  • Database Gateway for Informix

  • Database Gateway for SQLServer

  • Database Gateway for Sybase

  • Database Gateway for Teradata

上にリストしたOracle Database GatewayをOracle Data Masking and Subsetting Pack以外に使用する場合は、Oracle Database Gatewayのフル・ライセンスを購入する必要があります。Oracle Data Masking and Subsetting Pack for non-Oracle databasesを使用している場合、Oracle Database Gatewaysは、個別にライセンス供与されたOracle Databaseでデータをステージングします。Oracle Data Masking and Subsetting機能は、Oracle以外のデータベースに対して直接実行できません。

Oracle Data Masking and Subsetting Packは、ソース・データベース・サーバー(データ発信元のデータベース)のみにライセンス供与が必要です。

マスキングおよびサブセット操作が実行されるステージング・データベース・サーバーや、マスキングされたデータベースから作成されたコピーにパックのライセンスは不要です。

注意:

  1. Oracle Data Masking and Subsetting Packには、以前のOracle Data Masking Pack、Oracle Test Data Management PackおよびOracle Data Masking and Subsetting Pack for non-Oracle Databasesが含まれています。

  2. アプリケーション・データ・モデリングは、以前はデータ検出およびモデリングと呼ばれていました。

ライセンス供与されるリンク:

Oracle Enterprise Managerのこれらのメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Oracle Data Masking and Subsetting Packの一部としてライセンス供与されます。

「エンタープライズ・サマリー」ホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、「クオリティ管理」の順にクリックして、次を選択します。

  • アプリケーション・データ・モデリング
  • データ・マスキング定義
  • データ・マスキングのフォーマット
  • データ・サブセット定義

Oracleデータベースまたはクラスタ・データベース・ターゲットのホーム・ページで、「セキュリティ」メニューをクリックして、次を選択します。

  • アプリケーション・データ・モデリング

  • データ・マスキング定義

  • データ・サブセッティング

Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Database

追加費用パック: EE

機能:

Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseには次の機能が含まれています。

  • 変更アクティビティ計画

  • クライアント・システム・アナライザ

  • コンプライアンス

  • 構成収集の拡張性

  • 構成の比較

  • 構成の履歴

  • 構成インスタンス・ブラウザ

  • 構成の保存

  • 構成の検索

  • 構成トポロジ

  • オブジェクトのコピー

  • データベースのパッチ適用

  • データベースのプロビジョニング

  • データベースのアップグレード

  • Site Guardを使用した障害時リカバリ

  • Enterprise Data Governance

  • ファイルの同期

  • 通知

  • プラガブル・データベース(PDB)のクローン

  • PDBの作成/プラグ/アンプラグ(複数のターゲット操作で実行されるか、カスタムのデプロイメント手順を使用して実行されます。)

  • PDBの移行

  • RACスケール・バック

  • RACスケール・アウト

  • 構成変更のリアルタイム検出

  • スキーマ変更のリアルタイム検出

  • スキーマおよびデータの比較

  • スキーマおよびデータの同期

  • スキーマ変更計画

  • スキーマの比較

  • ユーザー定義デプロイメント・プロシージャ(UDDP)

Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseを購入すると、次の各項で説明する機能も使用する権利を持つことができます。これらの機能は、Oracle Databaseホームおよびライセンス供与されているCPUのプラットフォーム(ハードウェアおよびオペレーティング・システム)のOracle Databaseターゲットに制限されます。

  • Application Configuration Console

  • oplanユーティリティ(基本のOPlan機能は、Oracle Support契約を結んでいるすべてのユーザーが無償で利用できます。OPlanメタデータを使用してEnterprise Managerまたはカスタム/サードパーティ・スクリプトからオーケストレーション・ロジックを抽出する機能は、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseの一部です。

  • ASMに移行

  • 自己更新

ライセンス供与されるパラメータ:

init.oraパラメータENABLE_DDL_LOGGINGTRUEに設定すると、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseの一部として、このパラメータがライセンス供与されます。TRUEに設定すると、データベースより、リアルタイムでスキーマ変更がメッセージ・グループschema_ddlの下のデータベース・アラート・ログにレポートされます。デフォルト設定はFALSEです。

ライセンス供与されるリンク:

次の項に示すライセンス供与されるリンク、機能および関数は、Oracle Databaseターゲットと、それに関連付けられているOracle Databaseのデプロイ先ホストにのみ適用されます。Oracle Database以外のターゲットの管理については、適切な管理パックの購入が必要です。

ライセンス供与されるリンク – データベースのプロビジョニング手順:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、「プロビジョニングとパッチ適用」「プロシージャ・ライブラリ」の順にクリックします。データベースをクローニングおよびプロビジョニングするすべてのプロシージャは、Database Lifecycle Management Packでライセンス供与されます。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、「プロビジョニングとパッチ適用」「データベースのプロビジョニング」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • Oracleデータベースまたはクラスタ・データベース・ターゲットのホーム・ページで、「Oracleデータベース」メニュー、「プロビジョニング」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – データベースのアップグレード:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、「プロビジョニングとパッチ適用」「プロシージャ・ライブラリ」の順にクリックします。データベースをアップグレードするすべてのプロシージャは、Database Lifecycle Management Packでライセンス供与されます。

  • Oracleデータベースまたはクラスタ・データベース・ターゲットのホーム・ページで、「Oracleデータベース」メニュー、「プロビジョニング」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – ユーザー定義デプロイメント・プロシージャ(UDDP):

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、「プロビジョニングとパッチ適用」「プロシージャ・ライブラリ」の順にクリックします。プロビジョニング・ライブラリ・ページで、アクションのリストの「新規作成」オプションは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – RACスケール・アウトおよびスケール・バック:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、「プロビジョニングとパッチ適用」「プロシージャ・ライブラリ」の順にクリックします。データベースまたはRACを拡張あるいはスケールするすべてのプロシージャは、Database Lifecycle Management Packでライセンス供与されます。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、「プロビジョニングとパッチ適用」「データベースのプロビジョニング」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • Oracleクラスタ・データベース・ターゲットのホーム・ページで、「Oracleデータベース」メニュー、「プロビジョニング」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – データベースのパッチ適用:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、「プロビジョニングとパッチ適用」「プロシージャ・ライブラリ」の順にクリックします。データベース、ClusterwareまたはReal Application Clustersをパッチ適用するすべてのプロシージャは、Database Lifecycle Management Packでライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – オフライン・パッチ:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「設定」メニュー、「プロビジョニングとパッチ適用」「オフライン・パッチ」の順にクリックします。「オンラインとオフライン設定」タブで、「接続」「オフライン」設定は、Database Lifecycle Management Packでライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – 構成インスタンス・ブラウザ:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「ターゲット」「データベース」の順にクリックし、データベースを選択します。このデータベースのホーム・ページで、「Oracleデータベース」「構成」の順にクリックします。「トポロジ」以外、このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • 「ターゲット・ホーム・ページ」に直接または他のパスからアクセスできる場合は次のとおりです。

    • このデータベースのホーム・ページで、「Oracleデータベース」「構成」の順にクリックします。「トポロジ」以外、このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – 構成の検索:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、構成および検索をクリックします。このページのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – 構成の履歴:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、構成および履歴をクリックします。このページのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – 構成の比較:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、構成および比較をクリックします。このページのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – 構成の保存:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、構成および保存をクリックします。このページのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – 構成トポロジ:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • 「ターゲット・ホーム・ページ」で、「Oracleデータベース」「構成トポロジ」の順にクリックします。「ビュー」ドロップダウンの「使用者」は、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • 「ターゲット・ホーム・ページ」で、「Oracleデータベース」「構成トポロジ」、「カスタマイズ」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

    「ターゲット・ホーム・ページ」に直接または他のパスからアクセスできる場合は次のとおりです。

    • 「ターゲット・ホーム・ページ」で、「Oracleデータベース」「構成トポロジ」の順にクリックします。「ビュー」ドロップダウンの「使用者」は、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

    • 「ターゲット・ホーム・ページ」で、「Oracleデータベース」「構成トポロジ」、「カスタマイズ」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – 構成収集の拡張性:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニュー、構成およびカスタムをクリックします。このページのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – ファイルの同期:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • 構成の比較機能に関する項で説明しているように、比較結果の違いを確認するには、左側のツリーで構成の仕様を選択します。「ファイルの同期の有効化」を選択します。このページのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – スキーマの比較:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「ターゲット」「データベース」の順にクリックし、データベースを選択します。このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • 「ターゲット・ホーム・ページ」に直接または他のパスからアクセスできる場合は次のとおりです。

    • このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – スキーマおよびデータの比較:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「ターゲット」「データベース」の順にクリックし、データベースを選択します。このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • 「ターゲット・ホーム・ページ」に直接または他のパスからアクセスできる場合は次のとおりです。

    • このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – スキーマおよびデータの同期:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「ターゲット」「データベース」の順にクリックし、データベースを選択します。このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • 「ターゲット・ホーム・ページ」に直接または他のパスからアクセスできる場合は次のとおりです。

    • このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク - オブジェクトのコピー:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「ターゲット」「データベース」の順にクリックし、データベースを選択します。このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • 「ターゲット・ホーム・ページ」に直接または他のパスからアクセスできる場合は次のとおりです。

    • このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – スキーマ変更のリアルタイム検出:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「ターゲット」「データベース」の順にクリックし、データベースを選択します。このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • 「ターゲット・ホーム・ページ」に直接または他のパスからアクセスできる場合は次のとおりです。

    • このデータベースのホーム・ページで、「スキーマ」「変更の管理」の順にクリックします。このメニューのすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるリンク – 構成変更のリアルタイム検出およびコンプライアンス:

Oracle Enterprise Managerの次のページおよびリンクを使用するには、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseのライセンスが必要です。

  • Enterprise Managerのホーム・ページで、「Enterprise」メニューおよび「コンプライアンス」をクリックします。「ライブラリ」、「結果」および「リアルタイム監視」ページに関連付けられているすべての機能、関数、リンク、ボタンおよびドリルダウンは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

ライセンス供与されるレポート:

次のレポートは、Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseの一部です。次の各項のすべてのレポートは、このパックの一部としてライセンス供与されます。レポートにアクセスするには、Enterprise Managerのホーム・ページで、「レポート」、「情報パブリッシャ・レポート」または「BI Publisher Enterpriseレポート」をクリックします。

「情報パブリッシャ・レポート」の次のレポート領域、レポートおよびサブレポートは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • コンプライアンス

  • デプロイメントおよび構成

  • サンプル・ホスト・レポート、構成レポート

  • セキュリティ

「BI Publisher Enterpriseレポート」の次のレポート領域、レポートおよびサブレポートは、Database Lifecycle Management Packの一部としてライセンス供与されます。

  • コンプライアンス

  • デプロイメントおよび構成

  • サンプル・ホスト・レポート、構成レポート

  • セキュリティ

ライセンス供与されるコマンドライン・インタフェース(CLI)の動詞:

次のEnterprise Managerコマンドライン・インタフェース(CLI)の動詞は、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseの一部としてライセンス供与されます。

  • associate_cs_targets

  • clone_database

  • config_compare

  • config_db_service_target

  • configure_log_archive_locations

  • confirm_instance

  • create_database

  • describe_instance

  • describe_procedure_input

  • disable_config_history

  • enable_config_history

  • export_compliance_group

  • export_compliance_standard_rule

  • export_facet

  • export_standard

  • fix_compliance_state

  • get_config_searches

  • get_config_templates

  • get_executions

  • get_instance_data

  • get_instance_status

  • get_instances

  • get_oms_config_property

  • get_procedure_types

  • get_procedure_xml

  • get_procedures

  • get_retry_argument

  • get_saved_configs

  • ignore_instance

  • import_compliance_object

  • list_oms_config_properties

  • remove_cs_target_association

  • reschedule_instance

  • resume_instance

  • run_config_search

  • save_procedure

  • set_config_history_retention_period

  • stop_instance

  • submit_procedure

  • suspend_instance

  • update_and_retry_step

  • update_procedure_input

  • upgrade_database

ライセンス供与されるリポジトリ・ビュー – コンプライアンス・ビュー:

リポジトリ・スキーマ内の次のコンプライアンス・ビューは、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseに基づいてライセンス供与されます。

  • MGMT$CCC_ALL_OBS_BUNDLES

  • MGMT$CCC_ALL_OBSERVATIONS

  • MGMT$CCC_DIAG_ANALYTICS

  • MGMT$CCC_DIAG_QUEUEBACKLOG

  • MGMT$COMPLIANCE_STANDARD

  • MGMT$COMPLIANCE_STANDARD_GROUP

  • MGMT$COMPLIANCE_STANDARD_RULE

  • MGMT$COMPOSITE_CS_EVAL_SUMMARY

  • MGMT$CS_ASM_DISKGRP_SETTINGS

  • MGMT$CS_DB_CONTROL_FILE_COUNT

  • MGMT$CS_DB_INIT_PARAMS

  • MGMT$CS_DB_RBS_IN_SYSTEM

  • MGMT$CS_DB_REC_SEG_SETTINGS

  • MGMT$CS_DB_REC_TS_SETTINGS

  • MGMT$CS_DB_REC_USER_SETTINGS

  • MGMT$CS_DB_REDO_LOG_COUNT

  • MGMT$CS_DB_REDO_LOGS

  • MGMT$CS_DB_TABLESPACES

  • MGMT$CS_DB_TBSP_SEGSPACE_MGMT

  • MGMT$CS_EVAL_SUMMARY

  • MGMT$CS_FEATURE_USAGE

  • MGMT$CS_GROUP_EVAL_SUMMARY

  • MGMT$CS_GROUP_KEYWORD

  • MGMT$CS_HA_INFO

  • MGMT$CS_HIERARCHY

  • MGMT$CS_KEYWORD

  • MGMT$CS_RQS_HIERARCHY

  • MGMT$CS_RULE_ATTRS

  • MGMT$CS_RULE_EVAL_SUMMARY

  • MGMT$CS_RULEFOLDER

  • MGMT$CS_TARGET_ASSOC

  • MGMT$CS_TGT_ASSOC_TXF_REQ

  • MGMT$CSG_HIERARCHY

  • MGMT$CSG_SUBGROUP

  • MGMT$CSR_CURRENT_VIOLATION

  • MGMT$CSR_TARGET_ASSOC

  • MGMT$CSR_VIOLATION_CONTEXT

  • MGMT$CSRF_TARGET_ASSOC

  • MGMT$EM_CS_RULE_EVENT_ERROR

  • MGMT$EM_RULE_VIOL_CTXT_DEF

  • MGMT$ICS_TARGET_ASSOC

  • MGMT$REPO_RULE_CHK_DETAILS

  • MGMT$REPOSITORY_RULE_BIND_VARS

  • MGMT$REPOSITORY_RULE_PARAMS

  • MGMT$RULE_KEYWORD

ライセンス供与されるリポジトリ・ビュー – プロビジョニングおよびパッチ適用ビュー:

リポジトリ・スキーマ内の次のプロビジョニングおよびパッチ適用ビューは、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseに基づいてライセンス供与されます。

  • EM$PROV_APPTYPES

  • EM$PROVAPP_METADATA

  • EM$PROVAPP_METADATA_VERSION

  • EM$PROVAPP_TAG_PROPERTIES

  • EM$PROVAPP_TAGS

  • MGMT$PA_RECOM_METRIC_SOURCE

ライセンス供与されるリポジトリ・ビュー – パッチ適用ビュー:

リポジトリ・スキーマ内の次のパッチ適用ビューは、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseに基づいてライセンス供与されます。

  • GC$EM_PC_PLAN_PATCHES

  • GC$EM_PC_PLANS

  • GC$EM_PC_PLAN_TARGETS

  • GC_PC_EXECUTION_INSTANCES

  • GC_PC_PLAN_ANALYSIS_RS

  • GC_PC_PLAN_REMEDY

  • GC_PC_PLAN_REMEDY_DETAILS

  • GC_PC_PLAN_USERS

  • GC_PC_TARGETS

  • MGMT$APPLIED_PATCHES

  • MGMT$APPLIED_PATCHSETS

  • MGMT$ARU_FAMILY_PRODUCT_MAP

  • MGMT$ARU_LANGUAGES

  • MGMT$ARU_PATCH_RECOMMENDATIONS

  • MGMT$ARU_PLATFORMS

  • MGMT$ARU_PRODUCT_RELEASE_MAP

  • MGMT$ARU_PRODUCTS

  • MGMT$ARU_RELEASES

  • MGMT$ARU_TARGETS

  • MGMT$PA_AFFTED_HOST_GUID_OH

  • MGMT$PA_AFFTED_HOST_OH

  • MGMT$PA_AFFTED_TARGETS

  • MGMT$PA_FINAL_PATCH_LIST

  • MGMT$PA_TARGET_MAPPING

  • MGMT$PR_APPL_PATCHES_TO_OH

  • MGMT$PR_APPL_PATCHES_TO_OH_TGT

  • MGMT$PR_HOME_INFO

  • MGMT$PR_HOMES_AFFECTED_COUNT

  • MGMT$RECOM_METRIC_SOURCE

ライセンス供与されるリポジトリ・ビュー – 構成ビュー:

リポジトリ・スキーマ内の次の構成ビューは、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseに基づいてライセンス供与されます。

  • GC$ECM_COMP_PROPERTIES

  • GC$ECM_CONFIG_SUMMARY

  • GC$ECM_CURR_CONFIG

  • GC$ECM_CURR_CONFIG_FLAT_MEMS

  • GC$ECM_CURR_CONFIG_SNAPSHOTS

  • GC$ECM_CURR_TARGET_SNAPSHOTS

  • GC$ECM_DATA_RETENTION_TIME

  • GC$ECM_GEN_SNAPSHOT

  • GC$ECM_SAVED_CONFIG

  • GC$ECM_SAVED_CONFIG_FLAT_MEMS

  • GC$ECM_SAVED_CONFIG_SNAPSHOTS

  • GC$ECM_SAVED_CONFIG_TARGETS

  • GC$ECM_SAVED_TARGET_SNAPSHOTS

  • MGMT$CCS_DATA

  • MGMT$CCS_DATA_SOURCE

  • MGMT$CCS_DATA_SOURCE_VISIBLE

  • MGMT$CCS_DATA_VISIBLE

  • MGMT$DB_CONTROLFILES

  • MGMT$DB_DATAFILES

  • MGMT$DB_DBNINSTANCEINFO

  • MGMT$DB_FEATUREUSAGE

  • MGMT$DB_INIT_PARAMS

  • MGMT$DB_LICENSE

  • MGMT$DB_OPTIONS

  • MGMT$DB_REDOLOGS

  • MGMT$DB_ROLLBACK_SEGS

  • MGMT$DB_SGA

  • MGMT$DB_TABLESPACES

  • MGMT$DB_TABLESPACES_ALL

  • MGMT$ECM_CMP_JOB_LAST_RESULTS

  • MGMT$ECM_CMP_JOBS

  • MGMT$ECM_CMP_RPT_CCS_DS

  • MGMT$ECM_CMP_RPT_CCS_DS_DTLS

  • MGMT$ECM_CMP_RPT_CCS_PD_ALL

  • MGMT$ECM_CMP_RPT_CCS_PD_DIFFS

  • MGMT$ECM_CMP_RPT_CI_DIFFS

  • MGMT$ECM_CMP_VISIBLE_CONFIGS

  • MGMT$ECM_CURRENT_SNAPSHOTS

  • MGMT$ECM_VISIBLE_SNAPSHOTS

  • MGMT$SERVICETAG_INSTANCES

  • MGMT$SERVICETAG_REGISTRY

  • MGMT$UNPATCHABLE_DB_TARGETS

ライセンス供与されるリポジトリ・ビュー – Oracleホームのパッチ適用ビュー:

リポジトリ・スキーマ内の次のOracleホームのパッチ適用ビューは、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseに基づいてライセンス供与されます。

  • MGMT$APPLIED_PATCHES

  • MGMT$APPLIED_PATCHSETS

  • MGMT$APPL_PATCH_AND_PATCHSET

  • MGMT$CPF_ADVISORY_INFO

  • MGMT$CPF_HOMES_INFO

  • MGMT$CPF_PATCH_INFO

  • MGMT$EM_HOMES_PLATFORM

  • MGMT$HOMES_AFFECTED

  • MGMT$OH_CLONE_PROPERTIES

  • MGMT$OH_COMP_DEP_RULE

  • MGMT$OH_COMP_INST_TYPE

  • MGMT$OH_COMPONENT

  • MGMT$OH_CRS_NODES

  • MGMT$OH_DEP_HOMES

  • MGMT$OH_FILE

  • MGMT$OH_HOME_INFO

  • MGMT$OH_INSTALLED_TARGETS

  • MGMT$OH_INV_SUMMARY

  • MGMT$OH_PATCH

  • MGMT$OH_PATCHED_COMPONENT

  • MGMT$OH_PATCHED_FILE

  • MGMT$OH_PATCH_FIXED_BUG

  • MGMT$OH_PATCHSET

  • MGMT$OH_VERSIONED_PATCHV

  • MGMT$PATCH_ADVISORIES

ライセンス供与されるリポジトリ・ビュー – セキュリティ・ビュー:

リポジトリ・スキーマ内の次のセキュリティ・ビューは、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseに基づいてライセンス供与されます。

  • MGMT$ESA_ALL_PRIVS_REPORT

  • MGMT$ESA_ANY_DICT_REPORT

  • MGMT$ESA_ANY_PRIV_REPORT

  • MGMT$ESA_AUDIT_SYSTEM_REPORT

  • MGMT$ESA_BECOME_USER_REPORT

  • MGMT$ESA_CATALOG_REPORT

  • MGMT$ESA_CONN_PRIV_REPORT

  • MGMT$ESA_CREATE_PRIV_REPORT

  • MGMT$ESA_DBA_GROUP_REPORT

  • MGMT$ESA_DBA_ROLE_REPORT

  • MGMT$ESA_DIRECT_PRIV_REPORT

  • MGMT$ESA_EXMPT_ACCESS_REPORT

  • MGMT$ESA_KEY_OBJECTS_REPORT

  • MGMT$ESA_OH_OWNERSHIP_REPORT

  • MGMT$ESA_OH_PERMISSION_REPORT

  • MGMT$ESA_POWER_PRIV_REPORT

  • MGMT$ESA_PUB_PRIV_REPORT

  • MGMT$ESA_SYS_PUB_PKG_REPORT

  • MGMT$ESA_TABSP_OWNERS_REPORT

  • MGMT$ESA_TRC_AUD_PERM_REPORT

  • MGMT$ESA_WITH_ADMIN_REPORT

  • MGMT$ESA_WITH_GRANT_REPORT

ライセンス供与されるリポジトリ・ビュー – クライアント構成ビュー:

リポジトリ・スキーマ内の次のクライアント構成ビューは、Oracle Database Lifecycle Management Pack for Oracle Databaseに基づいてライセンス供与されます。

  • MGMT$CSA_COLLECTIONS

  • MGMT$CSA_FAILED

  • MGMT$CSA_HOST_COOKIES

  • MGMT$CSA_HOST_CPUS

  • MGMT$CSA_HOST_CUSTOM

  • MGMT$CSA_HOST_IOCARDS

  • MGMT$CSA_HOST_NICS

  • MGMT$CSA_HOST_OS_COMPONENTS

  • MGMT$CSA_HOST_OS_FILESYSEMS

  • MGMT$CSA_HOST_OS_PROPERTIES

  • MGMT$CSA_HOST_RULES

  • MGMT$CSA_HOST_SW

  • MGMT$ECM_CONFIG_HISTORY

Oracle Diagnostics Pack

追加費用パック: EE

機能:

Oracle Diagnostics Packに含まれる機能は、次のとおりです。

  • パフォーマンス監視と診断(データベースおよびホスト)

  • 自動ワークロード・リポジトリ(AWR)

  • AWRウェアハウス

  • 自動データベース診断モニター(ADDM)

  • 期間比較ADDM

  • リアルタイムADDM

  • アクティブ・セッション履歴(ASH)

  • ASH分析

  • パフォーマンス・ハブ

  • Exadata CELLグリッドの管理

  • Exadata CELLグリッドのパフォーマンス

  • Exadata CELLグループの「状態の概要」ページ

  • Exadataのリソース使用率

  • ブラックアウト

  • 通知

  • メトリックおよびアラートまたはイベント履歴

  • ユーザー定義のメトリックおよびメトリック拡張

  • 管理コネクタ

  • 動的メトリック・ベースラインおよび適応メトリックしきい値

  • 監視テンプレートおよびテンプレート・コレクション

  • リプレイ期間比較レポート

  • ストリーム当たりのボトルネック検出およびコンポーネント当たりの上位待機イベント分析を実行するためのサポート機能

前述した機能を使用するには、Oracle Diagnostics Packのライセンスを購入する必要があります。新しい初期化パラメータCONTROL_MANAGEMENT_PACK_ACCESSにより、Oracle Diagnostics PackおよびOracle Tuning Packへのアクセスが制御されます。このパラメータは、次の3つの値のうちのいずれかに設定できます。

  • DIAGNOSTIC+TUNING: Oracle Diagnostics PackおよびOracle Tuning Pack機能がデータベース・サーバーで有効になります。

  • DIAGNOSTIC: Oracle Diagnostics Pack機能のみがサーバーで有効になります。

  • NONE: Oracle Diagnostics PackおよびOracle Tuning Pack機能がデータベース・サーバーで無効になります。

Oracle Diagnostics Pack機能にアクセスするには、Enterprise Managerコンソール、デスクトップ・ウィジェット、コマンドラインAPIを使用するか、基礎となるデータに直接アクセスします。これには、Oracle Diagnostics Packのライセンスが必要です。

ライセンス供与されるリンク:

Enterprise Manager内のどのリンクがOracle Diagnostics Packの一部であるかを判断するには、Enterprise Managerホーム・ページの右上にある「設定」リンクをクリックします。

  • 「設定」リンクをクリックした場合、ナビゲーション・バーには「管理パックのアクセス権」リンクが含まれます。このリンクをクリックします。

  • すると「管理パックのアクセス権」ページが表示され、ここですべての管理パックに対しアクセス権を付与および削除できます。

    • Enterprise Manager Database Controlの場合、Diagnostics Packの「アクセス権の削除」ラジオ・ボタンをクリックし、「適用」をクリックします。

    • Enterprise Manager Cloud Control,の場合、Diagnostics Packの適切なチェック・ボックスをクリックし、「適用」をクリックします。

これによって、Enterprise Manager内のOracle Diagnostics Packに関連付けられたすべてのリンクおよびタブが無効になります。無効化されたリンクおよびタブはすべてOracle Diagnostics Packの一部であるため、パック・ライセンスが必要です。

ライセンス供与されるコマンドラインAPI:

Oracle Diagnostics Packの機能は、データベース・サーバーAPIおよびコマンドライン・インタフェースでもアクセスできます。

  • DBMS_WORKLOAD_REPOSITORYパッケージは、Diagnostics Packのライセンスが必要です。

  • DBMS_ADDMパッケージは、Diagnostics Packのライセンスが必要です。

  • advisor_nameパラメータの値としてADDMを指定した場合、またはtask_nameパラメータの値にADDM接頭辞で始まる値を指定した場合、DBMS_ADVISORパッケージはDiagnostics Packのライセンスが必要です。

  • DBMS_WORKLOAD_REPLAY.COMPARE_PERIOD_REPORTパッケージは、Diagnostics Packのライセンスが必要です。

  • V$ACTIVE_SESSION_HISTORY動的パフォーマンス・ビューおよびその基礎となる表X$ASHは、Diagnostics Packのライセンスが必要です。

  • DBA_STREAMS_TP_PATH_BOTTLENECKビューは、Diagnostics Packのライセンスが必要です。

  • DBA_ADDM_で始まるすべてのビューは、Diagnostics Packのライセンスが必要です。

  • DBA_STREAMS_TP_COMPONENT_STATの一部のデータは、Oracle Diagnostics Packのライセンスが必要です。DBA_STREAMS_TP_COMPONENT_STATに対する問合せの次のフィルタ句により、Diagnostics Packに依存するデータが表示されます。

    where STATISTIC_UNIT = 'PERCENT'
    

    たとえば、次の問合せにより、Diagnostics Packに依存するデータのみが表示されます。

    SELECT * FROM DBA_STREAMS_TP_COMPONENT_STAT
       where STATISTIC_UNIT = 'PERCENT';
    
  • 接頭辞DBA_HIST_で始まるすべてのデータ・ディクショナリ・ビューと、これらの基礎となる表は、Diagnostics Packのライセンスが必要です。例外は、DBA_HIST_SNAPSHOT, DBA_HIST_DATABASE_INSTANCE, DBA_HIST_SNAP_ERROR, DBA_HIST_SEG_STAT, DBA_HIST_SEG_STAT_OBJ,およびDBA_HIST_UNDOSTATの各ビューのみです。これらは、Oracle Diagnostics Packのライセンスがなくても使用できます。

  • 接頭辞DBA_ADVISOR_を持つすべてのデータ・ディクショナリ・ビューは、これらのビューに対する問合せで、ADDM列内にADVISOR_NAMEの値を持つ行、またはADDM*列内にTASK_NAMEの値を持つ行またはそれに対応するTASK_IDの行が戻された場合、Diagnostics Packのライセンスが必要です。

  • Oracleホーム・ディレクトリの/rdbms/admin/ディレクトリにある、awrrpt.sqlawrrpti.sqlawrgrpt.sqlawrgrpti.sqlawrgdrpt.sqlawrgdrpi.sqladdmrpt.sqladdmrpti.sqlashrpt.sqlashrpti.sqlawrddrpt.sqlawrddrpi.sqlawrsqrpi.sqlawrsqrpt.sqlawrextr.sqlawrload.sqlawrinfo.sqlspawrio.sqlおよびspawrrac.sqlの各レポートは、Diagnostics Packのライセンスが必要です。

ライセンス供与されるリポジトリ・ビュー – 監視ビュー:

次の監視ビューはOracle Diagnostics Packに基づいてライセンス供与されます。

  • MGMT$ALERT_ANNOTATIONS

  • MGMT$ALERT_CURRENT

  • MGMT$ALERT_HISTORY

  • MGMT$ALERT_NOTIF_LOG

  • MGMT$AVAILABILITY_CURRENT

  • MGMT$AVAILABILITY_HISTORY

  • MGMT$BLACKOUT_HISTORY

  • MGMT$BLACKOUTS

  • MGMT$METRIC_COLLECTIONS

  • MGMT$ALERT_CURRENT

  • MGMT$METRIC_DAILY

  • MGMT$METRIC_DETAILS

  • MGMT$METRIC_HOURLY

  • MGMT$TARGET_METRIC_COLLECTIONS

  • MGMT$TARGET_METRIC_SETTINGS

ライセンス供与されるリポジトリ・ビュー – テンプレート・ビュー:

次のテンプレート・ビューはOracle Diagnostics Packに基づいてライセンス供与されます。

  • MGMT$TEMPLATES

  • MGMT$TEMPLATE_METRIC_COLLECTION

  • MGMT$TEMPLATE_METRIC_SETTINGS

  • MGMT$TEMPLATE_POLICY_SETTINGS

Oracle Tuning Pack

追加費用パック: EE

機能:

Oracle Tuning Packに含まれる機能は、次のとおりです。

  • SQLアクセス・アドバイザ

  • SQLチューニング・アドバイザ

  • Oracle Database In-Memoryアドバイザ

  • 自動SQLチューニング

  • SQLプロファイル

  • リアルタイムSQLおよびPL/SQLの監視

  • リアルタイム・データベース操作の監視

  • オブジェクトの再編成

新しい初期化パラメータCONTROL_MANAGEMENT_PACK_ACCESSが導入され、データベース・サーバーでのOracle Diagnostics PackおよびOracle Tuning Packへのアクセスが制御されます。このパラメータは、次の3つの値のうちのいずれかに設定できます。

  • DIAGNOSTIC+TUNING: Oracle Diagnostics PackおよびOracle Tuning Pack機能がデータベース・サーバーで有効になります。

  • DIAGNOSTIC: Oracle Diagnostics Pack機能のみがサーバーで有効になります。

  • NONE: Oracle Diagnostics PackおよびOracle Tuning Pack機能がデータベース・サーバーで無効になります。

Oracle Tuning Pack機能にアクセスするには、Enterprise Managerコンソール、デスクトップ・ウィジェット、コマンドラインAPIを使用するか、基礎となるデータに直接アクセスします。これには、Oracle Tuning Packのライセンスが必要です。

前提:

Oracle Tuning PackにはOracle Diagnostics Packが必要です。

ライセンス供与されるリンク:

Enterprise Manager内のどのリンクがOracle Tuning Packの一部であるかを判断するには、Enterprise Managerホーム・ページの右上にある「設定」リンクをクリックします。

  • 「設定」リンクをクリックした場合、ナビゲーション・バーには「管理パックのアクセス権」リンクが含まれます。このリンクをクリックします。

  • 「Management Packのアクセス権」ページが表示され、ここですべての管理パックに対しアクセス権を付与および削除できます。

    • Enterprise Manager Database Controlの場合、Tuning Packの「アクセス権の削除」ラジオ・ボタンをクリックし、「適用」をクリックします。

    • Enterprise Manager Cloud Control,の場合、Tuning Packの適切なチェック・ボックスをクリックし、「適用」をクリックします。

これによって、Enterprise Manager内のOracle Tuning Packに関連付けられたすべてのリンクおよびタブが無効になります。無効化されたリンクおよびタブはすべてOracle Tuning Packの一部であるため、パック・ライセンスが必要です。

ライセンス供与されるコマンドラインAPI:

Oracle Tuning Packの機能は、データベース・サーバーAPIおよびコマンドライン・インタフェースでもアクセスできます。

  • DBMS_ADVISOR (advisor_nameパラメータの値が「SQL Tuning Advisor」または「SQL Access Advisor」である場合)

  • DBMS_SQLTUNE (注意を参照)

  • V$SQL_MONITOR

  • V$SQL_PLAN_MONITOR

  • Oracleホーム・ディレクトリの/rdbms/admin/ディレクトリにあるsqltrpt.sqlのレポートは、Tuning Packのライセンスが必要です。

注意: Oracle Database Enterprise Editionのライセンス供与を受けている場合は、Oracle Tuning PackのライセンスがなくてもDBMS_SQLTUNEパッケージ内の一部のサブプログラムを使用できます。詳細は、表1-6のSQLチューニング・セットの欄を参照してください。

機能、オプションおよびManagement Packの使用状況の確認

機能の使用状況、Oracle Databaseオプションの使用状況、およびデータベースでのOracle Management Packの使用状況を確認できる、options_packs_usage_statistics.sqlスクリプトが用意されています。このスクリプトでは2つの異なるセクションがリストされます。

  • Oracle DatabaseオプションおよびOracle Management Packの使用状況

  • 各オプションおよびManagement Packで使用されている機能

このスクリプトは、次のようにしてMy Oracle Supportから取得できます。

  1. Webブラウザを使用して、My Oracle SupportのWebサイトを表示します。
  2. My Oracle Supportにログインします。

    My Oracle Supportにユーザー登録していない場合は、登録をクリックし、登録の指示に従います。

  3. ドキュメントID 1317265.1を検索するか、次のURLでドキュメントに直接アクセスします。

各データベースでスクリプトを手動で実行することも、Oracle Enterprise Managerジョブ・システムを使用して、複数のデータベースで自動的にスクリプトを実行することも可能です。Oracle Enterprise Managerジョブ・システムの詳細は、『Oracle Enterprise Manager Cloud Control管理者ガイド』を参照してください。

注意:

このスクリプトから得られる情報は、お客様の組織で使用されていると識別された、ライセンス供与可能なOracle DatabaseオプションおよびOracle Management Packの概要を説明するものです。情報として使用することを目的としたものであり、ライセンス資格または要件を表すものではありません。お客様のライセンス要件の詳細は、http://www.oracle.com/us/corporate/license-management-services/index.htmlのLicense Management Servicesの担当者に問い合せてください。

特別なライセンス権限

表1-18 特別なライセンス権限

オプション/機能 ライセンス情報

Data Guard遠隔同期

遠隔同期インスタンスは、Oracle Databaseがインストールおよび使用されているサーバーとは異なるサーバーでインストールおよび使用できます。遠隔同期インスタンスを実行しているサーバー用に別途ライセンスを取得する必要はありません。

エンタープライズ・ユーザー・セキュリティ

Oracle Database Enterprise Editionでエンタープライズ・ユーザー・セキュリティを使用する場合、KerberosおよびPKIベース認証のOracle Advanced Securityオプションに対するライセンスは必要なくなりました。対応するOracle Identity Management Directory Services Plusのライセンス供与は必要ありません。2004年4月5日以前に購入したOracle Advanced Securityライセンスでは、エンタープライズ・ユーザー・セキュリティをサポートするOracle Directory Services PlusのOracle Internet Directory (OID)コンポーネントの制限付きライセンスが含まれています。

グローバル・データ・サービス

GSMリスナーは、Oracle Databaseがインストールおよび使用されているサーバーとは異なるサーバーでインストールおよび使用できます。GSMリスナーを実行しているサーバー用に別途ライセンスを取得する必要はありません。

インフラストラクチャ・リポジトリ・データベース

ライセンスを追加購入しなくても、独立した単一のインスタンスのOracle Databaseをインストールし、RMAN、Oracle Enterprise Manager Cloud Control、自動ワークロード・リポジトリ(AWR)ウェアハウス、グローバル・データ・サービス・カタログおよびグリッド・インフラストラクチャ管理リポジトリのインフラストラクチャ・リポジトリとして使用できます。ただし、すべてのターゲットについて適切なライセンスを購入している場合に限られます。このデータベースは、他の用途で使用することもデプロイすることもできません。

RMAN、Oracle Enterprise Manager Cloud Control、AWRウェアハウスおよびグローバル・データ・サービス・カタログのインフラストラクチャ・リポジトリは、単一のデータベースで共有するか、または独立したデータベースにデプロイできます。インフラストラクチャ・リポジトリ・データベースにはEnterprise Editionを使用する必要があります。

Oracle RACがインフラストラクチャ・データベースに使用されている場合、すべてのサービスについてOracle RACライセンス、および最初以外のすべてのサーバーについてEnterprise Editionライセンスが必要です。

Data Guardがインフラストラクチャ・データベースに使用されている場合、スタンバイ・サーバーにEnterprise Editionライセンスが必要です。

Oracle ASMクラスタ・ファイル・システム(Oracle ACFS)

Oracle Database以外のファイルで使用する場合は、すべてのOracle ACFS機能が無償になります。

Oracle Databaseのファイルで使用する場合は、すべてのOracle ACFS機能が無償になりますが、次の例外があります。

  • ACFS監査 - 利用不可(Oracle Audit Vaultを使用してください*)

  • ACFS暗号化 - 利用不可(Oracle Transparent Data Encryption (Oracle Advanced Securityオプションの一部)を使用してください*)

  • ACFSレプリケーション - 利用不可(Oracle Data Guardを使用してください*)

  • ACFSセキュリティ - 利用不可(Oracle Database Vaultを使用してください*)

  • ACFSスナップショット - Oracle Database Enterprise Editionが必要*

* これらの製品やコンポーネントに対する適切なフル・ライセンスが必要です。

Oracle ACFSが稼働しているサーバー上で、Oracleサポート契約の対象であるOracle製品(Oracle LinuxやOracle Solarisなど)も稼働している場合、Oracle ACFS専用のサポート・サービスを提供します。

Oracle Automatic Storage Management (Oracle ASM)

Oracle ASMは、無償で、すべてのOracleデータベースおよびOracle ACFSファイル・システムとともに使用できます。

Oracle Clusterware

Oracle Clusterwareでは、クラスタ・メンバーシップと高可用性の監視およびフェイルオーバーを提供します。Oracle Clusterwareは、アプリケーションを保護する(障害発生時のアプリケーションの再起動またはフェイルオーバー)用途において無償で使用することができます。Oracleでは、サーバーでOracle製品が実行されている場合にのみClusterwareのサポートを提供しますが、これにはOracleサポートの適用内のOracle LinuxまたはOracle Solarisも含まれます。

Oracle Connection Manager

Oracle Connection Managerは、Oracle Databaseがインストールおよび使用されているマシンと異なるマシン上にインストールし、使用できます。Oracle Connection Managerを実行しているマシン用に別途ライセンスを取得する必要はありません。

Oracle Data Guardブローカ

ブローカ・コマンドライン・インタフェースDGMGRLをインストールして、Oracle Data Guardのプライマリおよびスタンバイ・システムとは別のコンピュータ・システムでオブザーバ・ソフトウェアを実行できます。オブザーバをホストしているシステム用に別途ライセンスを取得する必要はありません。

Oracle Database Backup Cloud Service

Oracle Database Backup Cloud Serviceでは、Oracle Advanced Security OptionまたはOracle Advanced Compression Optionの2つの機能を、追加費用なしで使用できます。

  • RMANバックアップの暗号化

  • すべてのRMANバックアップ圧縮のアルゴリズム

Oracle Advanced SecurityオプションまたはOracle Advanced Compressionオプションの追加機能を使用するには、それらのオプションのライセンスを別途購入する必要があります。また、直接ディスクにRMAN暗号化バックアップを実行する場合も、Oracle Advanced Securityオプションのライセンスが別途必要です。

Oracle Database Express Edition

Oracle Database Express Editionは、アプリケーションの開発、プロトタイプ構築および実行の目的で、無償で使用できます。また、デモンストレーションおよび研修を提供する際にも無償で使用できます。さらに、任意のアプリケーションとともに無償で配布できます。ただし、Oracle Database Express Editionを使用するには次の制限事項があります。

  1. Express Editionは任意のサーバー上の単一インスタンスに制限されます。

  2. Express Editionは複数のCPUサーバーにインストールできますが、いずれかのサーバーの1つのプロセッサでのみ実行できます。

  3. Express Editionを使用した場合、サポートされるのは最大11GBのユーザー・データ(Express Editionシステム・データを含まない)のみです。

  4. Express Editionは使用可能なメモリーのうち最大1GBのRAMを使用します。

Oracleサポート・サービスでは、Oracle Database Express Editionに関する技術サポート、電話サポートまたは更新を提供しません。

Oracle Database Gateway for ODBC

Oracle Database Gateway for ODBCは、Oracle Databaseがインストールおよび使用されているマシンと異なるマシン上にインストールし、使用できます。Oracle Gateway for ODBCを実行しているマシン用に別途ライセンスを取得する必要はありません。

Oracle Database Provider for DRDA

Oracle Database Provider for DRDAは、Oracle Databaseがインストールおよび使用されているマシンと異なるマシン上にインストールし、使用できます。Oracle Database Provider for DRDAを実行しているマシン用に別途ライセンスを取得する必要はありません。

Oracle Database Vault

Oracle Database Vaultを構成して有効にすると、Oracle Label Securityも構成されて有効になります。Oracle Label SecurityはOracle Database Vaultソフトウェアによる使用のみに制限されます。Oracle Label Securityのポリシーを作成する場合は、Oracle Label Securityのフル・ライセンスが必要です。

Oracle Real Application Clusters (RAC)およびReal Application Clusters One Node

次のライセンス情報は、Oracle Database Standard EditionまたはOracle Database Standard Edition 2とともにクラスタ化されたサーバー環境でOracle Real Application Clustersを使用する場合、またはOracle Database Standard Edition 2とともにクラスタ化されたサーバー環境でReal Application Clusters One Nodeを使用する場合に適用されます。

  • Oracle Clusterwareを使用する必要があります。サード・パーティのクラスタウェア管理ソリューションはサポートされません。

  • Oracleデータベースのすべてのファイル・タイプの作成および管理に、Oracle Automatic Storage Management (Oracle ASM)またはOracle ASM Cluster File System (Oracle ACFS)を使用する必要があります。RAWボリューム、パーティション、サードパーティ・クラスタ・ファイル・システムでは、Oracle Database Standard EditionやOracle Database Standard Edition 2、およびOracle RACやRAC One NodeによるOracleデータベース・ファイルの格納をサポートしていません。データベース関連ファイル・タイプの一覧は、『Oracle Automatic Storage Management管理者ガイド』を参照してください。

  • すべての非データベース・ファイルの格納には、ASM Cluster File System (ACFS)またはローカルのOSファイルシステムを使用する必要があります。Oracleによって複製された非データベース関連ファイルは、次の例外を除いて、それ以外の領域に格納することはできません。

    • スタンバイ・データベースのメンテナンス・スクリプトを手動で記述する場合は、アーカイブ・ログの2つ目のコピーをOracle ASM以外のLOG_ARCHIVE_DEST_nパラメータによって指定されたローカル・ファイルシステム上にのみ作成できます。

    • ファイルのRMANバックアップは、ローカルまたはネットワークにマウントされたファイル・システム上に置くことができます。

  • OCFS、OCFS2、サード・パーティのクラスタウェア、サード・パーティのクラスタ・ボリューム・マネージャ、サード・パーティのクラスタ・ファイルシステムなど、その他のクラスタ・ソフトウェアはシステムにインストールできません。

Oracle Real Application Testing

Oracle Real Application Testingのフル機能は、Oracle Database 11gリリース1以上でのみ利用可能です。ただし、Oracle9i Databaseリリース2またはOracle Database 10gからのアップグレードを希望しているお客様は、Oracle Real Application Testingの一部の機能を利用できます。

Oracle9i Databaseリリース2で利用可能な機能は次のとおりです。

  • データベース・リプレイ: ワークロードの取得機能のみがサポートされます。取得されたワークロードの再実行は、Oracle Database 11gでのみ可能です。この機能は、Oracle9i Databaseリリース2からOracle Database 11g以上へのアップグレードに役立てるためだけに使用できます。

Oracle Database 10gリリース2で利用可能な機能は次のとおりです。

  • データベース・リプレイ: ワークロードの取得機能のみがサポートされます。取得されたワークロードの再実行は、Oracle Database 11gでのみ可能です。この機能は、Oracle Database 10gリリース2からOracle Database 11gへのアップグレードに役立てるためだけに使用できます。

  • SQLパフォーマンス・アナライザ: リモートSQLのテスト実行、およびSQLチューニング・セットへのSQLの取得機能のみがサポートされます。これらの機能は、Oracle9i Databaseリリース2およびOracle Database 10gリリース1からOracle Database 10gリリース2以上へのアップグレードに役立てるためだけに使用できます。以前のリリース(Oracle 9i DatabaseまたはOracle Database 10gリリース1)からOracle Database 10gリリース2へアップグレードする際には、ターゲット・データベース(Oracle Database 10gリリース2)上でSQLをリモート実行するためにOracle Database 11gが必要です。Real Application Testingのライセンス取得は、Oracle Database 10gリリース2とOracle Database 11gの両方のシステムについて必要です。

Oracle Secure Backup

Oracle Secure Backup Cloud Module

Oracle Database Enterprise Editionのバックアップの場合、Oracle Secure Backupには次の使用制限付きライセンスが含まれます。

  • テープまたはAmazon S3へのRMANバックアップの暗号化

  • LOW、MEDIUM、BASICまたはHIGHアルゴリズムを活用したRMANバックアップ圧縮

Oracle Secure Backupの特殊な使用方法のライセンスは、Oracle Advanced SecurityオプションのコンポーネントであるRMANバックアップの暗号化と、Oracle Advanced CompressionオプションのコンポーネントであるRMANバックアップ圧縮レベルに適用されます。Oracle Advanced SecurityオプションまたはOracle Advanced Compressionオプションの追加機能を使用するには、それらのオプションのライセンスを別途購入する必要があります。また、Oracle Secure Backupがメディア・マネージャであるかどうかにかかわらず、直接ディスクにRMAN暗号化バックアップを実行する場合も、Oracle Advanced Securityオプションのライセンスが必要です。

Oracle Secure Backup Express

Oracle Secure Backup ExpressはOracle Databaseにバンドルされています。Oracle Secure Backup Expressに関するサポートは、オラクルの社員やコミュニティの専門家によってモニターされる無料のOracle Discussion Forumを通じてのみ提供されます。

Oracle Secure Backup Expressでは、Oracleデータベースおよびテープ保護を必要とするOracleホーム・ファイルおよびその他のファイル・システム・データをバックアップできます。

詳細は、『Oracle Secure Backupライセンス情報』を参照してください。

Oracle Wallet

Oracle WalletはPKCS#12コンテナで、認証および暗号化鍵を格納するのに使用されます。Oracleデータベースのセキュアな外部パスワード・ストア機能により、Oracleデータベースに対するパスワード・ベースの認証用にOracle Walletにパスワードが格納されます。Oracle Walletは、Oracle Databaseに対するPKI認証用の資格証明、ネットワーク暗号化の構成(SSL/TLS)およびOracle Advanced Security透過的データ暗号化(TDE)マスター暗号化鍵を格納するのにも使用できます。厳密な認証サービス(Kerberos、PKIおよびRADIUS)とネットワーク暗号化(ネイティブ・ネットワークの暗号化およびSSL/TLS)は、Oracle Advanced Securityの一部ではなくなり、サポートされているすべてのOracleデータベース・リリースの、すべてのライセンス取得済みエディションに含まれるようになりました。

XStream

XStreamは、クライアント・アプリケーションによるOracleデータベースからのリアルタイムのデータ変更の受信(XStream Out APIを使用)およびOracleデータベースへのリアルタイムのデータ変更の送信(XStream In APIを使用)を可能にするApplication Program Interface (API)を提供します。これらのデータ変更は、Oracleデータベースと他のシステム(ファイルシステムやOracle以外のデータベースなど)で共有可能です。XStreamは、Oracle GoldenGate製品を介してライセンス供与されます。この製品のライセンスの購入が、XStream APIを使用するには必要です。詳細は、Oracle担当営業にお問い合せください。

使用制限付きライセンス

表1-19 使用制限付きライセンス

機能/オプション ライセンス情報

Oracle Advanced Security

2004年4月5日以前に購入したOracle Advanced Securityライセンスでは、エンタープライズ・ユーザー・セキュリティをサポートするOracle Directory Services PlusのOracle Internet Directory (OID)コンポーネントの制限付きライセンスが含まれています。

Oracle Advanced Securityには、次のOracle Enterprise Manager機能の使用制限付きライセンスが含まれています。

  • アプリケーション・データ・モデル(旧称: データ検出およびモデリング)

  • 機密列タイプおよび機密データ検出

  • Application Accelerator

Oracle Advanced Security以外の目的で前述のOracle Enterprise Manager機能の使用を希望する場合は、Oracle Data Masking and Subsetting Packの完全使用ライセンスの購入が必要です。

Oracle Application Server Containers for J2EE

Oracle Application Server Containers for J2EE (OC4J)の使用制限付きライセンスが、(Oracle Database Express Editionを除く)すべてのエディションに含まれています。この組込みバージョンは、Oracle Enterprise Manager (DatabaseおよびCloud Control)、Advanced Queuing Servlet、Ultra Search、Application ExpressおよびWarehouse Builderをサポートする目的でのみ提供されており、他の目的で使用することもデプロイすることもできません。

Oracle Database Mobile Server

Oracle Database Mobile Serverは、集中管理コンソールからのモバイルまたは埋込みデバイス・ネットワーク制御用の強力なツールです。Oracleエンタープライズ・バックエンドに対するモバイルまたは埋込みデバイス上でローカルで実行されるアプリケーションにセキュアでスケーブルな接続方法を提供します。同期システムは、堅牢でフォルト・トレラントです。信頼性が低く、断続的に使用可能なネットワーク上でも同期できます。Oracle Database Mobile Serverでは、アプリケーション、ユーザーおよびデバイスを管理することも可能です。Oracle WebLogic、Oracle GlassfishおよびApache TomEEなど、各種アプリケーション・サーバー・プラットフォーム上で実行できます。

クライアント・デバイス側で、データ・ストアとしてOracle Berkeley DBと連携するよう設計されており、モバイルや埋込みデバイス上で、効率的かつ信頼性が高く、セキュアなデータ管理をローカルで実行できます。また、広く普及しているオープン・ソース・データ・ストアであるSQLiteとも互換性があります。Database Mobile Serverdは、Oracle Java、Linux、Windows (ラップトップ用やMobile/CE版)およびAndroidなど、多くの一般的なデバイス・プラットフォームをサポートしています。

Oracle Database Vault

Oracle Database Vaultには、次のOracle Enterprise Management機能の使用制限付きライセンスが含まれています。

  • アプリケーション・データ・モデリング(旧称: データ検出およびモデリング)

  • Oracle E-Business Suiteの選択バージョン用のアプリケーション・データ・モデリング・アクセラレータ

  • Oracle Fusion Applicationsの選択バージョン用のアプリケーション・データ・モデリング・アクセラレータ

Oracle Database Vault以外の目的で前述のOracle Enterprise Management機能の使用を希望する場合は、Oracle Data Masking and Subsetting Packの完全使用ライセンスの購入が必要です。

Oracle HTTP Server

Oracle HTTP Serverの使用制限付きライセンスは、HTTP Serverがデータベースと同じサーバー上で実行されている場合、(Oracle Database Express Editionを除く)すべてのエディションに含まれています。異なるサーバー上でOracle HTTP Serverを実行する場合は、Oracle DatabaseまたはOracle Application Serverのライセンスを通じて、そのサーバーにHTTP Serverの使用ライセンスが供与される必要があります。

Oracle Internet Directory

Oracle Identity Management Directory Services PlusコンポーネントのOracle Internet Directory(OID)の使用制限付きライセンスが(Oracle Database Express Editionを除く)すべてのエディションに含まれていますが、これはユーザーがOracle Net Servicesの構成にディレクトリ・ネーミング機能を使用する場合に制限されています。OIDは、他の用途で使用することもデプロイすることもできません。

Oracle Label Security

Oracle Label Securityには、次のOracle Enterprise Manager機能の使用制限付きライセンスが含まれています。

  • アプリケーション・データ・モデル(旧称: データ検出およびモデリング)

  • 機密列タイプおよび機密データ検出

  • Application Accelerator

Oracle Label Security以外の目的で前述のOracle Enterprise Manager機能の使用を希望する場合は、Oracle Data Masking and Subsetting Packの完全使用ライセンスの購入が必要です。

Oracle Multitenant

Oracle Multitenantの使用制限付きライセンスがすべてのエディションに含まれています。このライセンスでは、Oracle Multitenantオプションのライセンスがなくても、1つのユーザー作成プラガブル・データベース(シングル・テナント)でマルチテナント・アーキテクチャを使用できます。

Oracle Programmer

Oracle Programmerでは、Oracle Databaseの任意のエディションに対するプログラム・インタフェースがアプリケーション・プログラマに提供されます。ただし、Oracle Programmerを使用するには、Oracle Programmerのライセンスを別途購入する必要があります。

Oracle Programmerに含まれる製品は、次のとおりです。

  • SQL形式の埋込みインタフェース: Pro*C/C++、Pro*COBOL、Pro*Fortran、SQL*Module for Ada、SQLJ

  • データベース・スキーマからホスト言語バインドを生成するユーティリティ: Object Type TranslatorおよびJPub

Oracle Real Application Testing

Load Testing Accelerator for Oracle Database、Oracle Load TestingおよびOracle Load Testing Controllerの使用制限付きライセンスは、Oracle Databaseのテスティング用としてOracle Real Application Testingに含まれており、アプリケーションのテスティングには使用できません。

Oracle Secure Backup

Oracle Secure Backupは、暗号化、複数の場所でのテープ・ローテーションおよびNASデバイスの保護など、高度なデータ保護要件を持つ複数のサーバーで構成される分散環境に最適な集中テープ・バックアップ管理ソリューションです。Oracle Secure Backupの使用制限付きライセンスがすべてのOracle Databaseエディションに含まれています。詳細は、『Oracle Secure Backup ライセンス情報』を参照してください。

Oracle Secure Backup Cloud Module

Oracle Secure Backup Cloud Moduleでは、Recovery Manager (RMAN)を使用してOracle Databaseをクラウド・ストレージにバックアップできます。Oracle Secure Backup Cloud Moduleの使用制限付きライセンスがすべてのOracle Databaseエディションに含まれています。Oracle Secure Backup Cloud Moduleは、Oracle Secure Backup、Oracle Secure Backup Expressまたは他のサード・パーティのメディア管理製品を補完または置換するものとして使用できます。

Oracle Secure Backup Express

Oracle Secure Backup Expressは、シングルサーバーのOracle Database環境でデータ保護を実現する集中テープ・バックアップ管理ソリューションです。Oracle Secure Backup Expressの使用制限付きライセンスがすべてのOracle Databaseエディションに含まれています。Oracle Secure Backup Expressは、1台のテープ・ドライブが直接接続された単一ホストに制限されており、高度な機能の使用に関していくらかの制約があります。詳細は、『Oracle Secure Backup ライセンス情報』を参照してください。

サードパーティの通知やライセンス

商用ソフトウェア

Oracle Database 12cリリース1 (12.1)で配布される商用ソフトウェア製品やコンポーネントを、該当するライセンス情報とともに次の表に示します。

表1-20 商用ソフトウェア

提供者 コンポーネント ライセンス情報

Baltimore Technologies

GTE Cybertrust Root Keys

ORACLE IS PROVIDING THE GTE CYBERTRUST ROOT KEY CERTIFICATES ON AN "AS IS" BASIS WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND; ORACLE DOES NOT WARRANT THAT THE GTE CYBERTRUST ROOT KEY CERTIFICATES WILL BE PROVIDED UNINTERRUPTED OR ERROR-FREE; FURTHERMORE, ORACLE DISCLAIMS ALL EXPRESS AND IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY OR FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.

DataDirect

DataDirect Technology

このOracleプログラムで提供されているDataDirectコンポーネントは、Oracleプログラムでの使用のみを目的として配布されたものです。

MapInfo Corp.

Projections Code

Portions of this software Copyright 1992-2000, MapInfo Corporation, ALL RIGHTS RESERVED.

RSA

Micro Edition Suite (MES)

この製品には、RSA Data Security社からライセンスを取得したコードが含まれます。

図1-1を参照してください。

Sibental, Inc.

AnyChart

AnyChart Flash Chart Component

AnyGantt

AnyMap

AnyChart

Oracle Application ExpressのFlashチャートのサポートは、Anychart Flash Chart Componentに基づきます。Anychartは柔軟なMacromedia Flashベースのソリューションで、開発者はアニメーションを使用したコンパクトで対話型のFlashチャートを作成できます。Flashチャートはブラウザによってレンダリングされ、Flash Player 8以上を必要とします。対話型のレポートで使用されるFlashチャートでは、Flash Player 9以上が必要です。Anychartの詳細は、次のサイトを参照してください。

http://www.anychart.com

Oracle製品からAnychart Flash Chart Componentのバンドルを解除したり、Oracle製品以外でAnychart Flash Chart Componentを使用しようとすると、このライセンスの違反となり、このライセンスはただちに終了することになります。

オープン・ソースまたは別途ライセンスされる他のソフトウェア

Oracle Database 12cリリース1 (12.1)で配布されるオープン・ソースまたは別途ライセンスされる他のソフトウェア製品やコンポーネントに必要な通知を、該当するライセンス情報とともに次の表に示します。個々のサードパーティ・ソフトウェアのドキュメントやReadmeファイルに追加の通知やライセンスが含まれている場合があります。

表1-21 オープン・ソースまたは別途ライセンスされる他のソフトウェア

提供者 コンポーネント ライセンス情報

ANTLR

Antlr

ANTLR 3ライセンス

[BSDライセンス]

Copyright (c) 2003-2007, Terence Parr

All rights reserved.

Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

  • Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer.

  • Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

  • Neither the name of the author nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission.

THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS AND CONTRIBUTORS "AS IS" AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE COPYRIGHT OWNER OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.

Alexander Potochkin

JXLayer

Copyright (c) 2006-2009, Alexander Potochkin All rights reserved.

Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

  • Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer.

  • Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

  • Neither the name of the JXLayer project nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission.

THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS AND CONTRIBUTORS "AS IS" AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE COPYRIGHT OWNER OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.

Apache

Apache Commons File Upload

Apache Geronimo JMS 1.1 Specification

Commons HttpClient

Log4J

commons-io-1.2.jar

これらの製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Apache

Apache FOP

Apache FOP 0.20.5

Copyright © 1999-2000, The Apache Software Foundation.

All rights reserved. Licensed under the Apache 1.1 License Agreement.

The names "Xerces", "Xalan", "Batik", "Jakarta", "Apache Avalon", "Avalon Excalibur", "Avalon Framework" and "Apache Software Foundation" must not be used to endorse or promote products derived from this software without prior written permission. For written permission, please contact apache@apache.org.

This software consists of voluntary contributions made by many individuals on behalf of the Apache Software Foundation and without limiting the foregoing, contains portions originally based on software copyright (c) 1999, International Business Machines, Inc., http://www.ibm.com, portions originally based on software copyright (c) 1999, Lotus Development Corporation, http://www.lotus.com, and portions originally created by Stefano Mazzocchi <stefano@apache.org>. For more information on the Apache Software Foundation, please see <http://www.apache.org/>.

この製品は、Apache 1.1のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 1.1」を参照してください。

Apache

Apache POI

Apache POI

Copyright 2009 The Apache Software Foundation

この製品には次の開発元のソフトウェアが含まれます。

Apache Software Foundation (http://www.apache.org/)

この製品にはDOM4Jライブラリ(http://www.dom4j.org)が含まれます。

Copyright 2001-2005 (C) MetaStuff, Ltd. All Rights Reserved.

この製品には、元はBEAのソフトウェアに基づく部分が含まれます。

Copyright (c) 2000-2003, BEA Systems.

この製品には、W3C XML Schemaドキュメントが含まれます。Copyright 2001-2003 (c) World Wide Web Consortium (Massachusetts Institute of Technology, European Research Consortium for Informatics and Mathematics, Keio University)

この製品にはPiccolo XML Parser for Javaが含まれます

(Http://piccolo.sourceforge.net/)。Copyright 2002 Yuval Oren.

この製品には、vsdumpプログラムのchunks_parse_cmds.tblファイルが含まれます。

Copyright (C) 2006-2007 Valek Filippov (frob@df.ru)

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Apache

Apache XMLBeans

この製品には、Apache Software Foundation(http://www.apache.org/)が開発したソフトウェアが含まれます。

このソフトウェアの一部は元々BEA Systemsのソフトウェアに基づいていました。Copyright (c) 2000-2003, BEA Systems.

Apache XMLBeansプロジェクトへの貢献以外に、このソフトウェアには次のものも含まれています。

  • Apache Xerces-J製品およびApache Axis製品の1つ以上のソース・ファイル。Copyright (c) 1999-2003 Apache Software Foundation

  • W3C XML Schemaドキュメント。Copyright 2001-2003 (c) World Wide Web Consortium (Massachusetts Institute of Technology, European Research Consortium for Informatics and Mathematics, Keio University)

  • Apache Xml Commonsプロジェクトによるresolver.jar。Copyright (c) 2001-2003 Apache Software Foundation

  • Piccolo XML Parser for Java (http://piccolo.sourceforge.net/)。Copyright 2002 Yuval Oren under the terms of the Apache Software License 2.0

  • JSR-173 Streaming API for XML (http://sourceforge.net/projects/xmlpullparser/)。Copyright 2005 BEA under the terms of the Apache Software License 2.0

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Apache

Batik

この製品には、Apache Software Foundation(http://www.apache.org/)が開発したソフトウェアが含まれます。

このソフトウェアには、Document Object Model API (DOM API)およびSVG Document Type Definition (DTD)に関するWorld Wide Web Consortium (W3C)のコードが含まれます。

このソフトウェアには、ソフトウェアのドキュメントで使用される文字エンティティの定義に関する国際標準化機構のコードが含まれます。

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Apache

Fop

Apache FOP

Copyright 1999-2010 The Apache Software Foundation

この製品には次の開発元のソフトウェアが含まれます。

Apache Software Foundation (http://www.apache.org/)

This software consists of voluntary contributions made by many individuals on behalf of The Apache Software Foundation and was originally created by James Tauber <jtauber@jtauber.com>.

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Apache

Regular Expression Package

Jakarta Regexp Version 1.3, Copyright © 1999-2002 The Apache Software Foundation. All rights reserved.

Licensed under the Apache 1.1 License Agreement.

The names "The Jakarta Project", "Jakarta-Regexp", and "Apache Software Foundation" must not be used to endorse or promote products derived from this software without prior written permission. For written permission, please contact apache@apache.org.

This software consists of voluntary contributions made by many individuals on behalf of the Apache Software Foundation. For more information on the Apache Software Foundation, please see http://www.apache.org/.

この製品は、Apache 1.1のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 1.1」を参照してください。

Apache

Xerces

Apache Xerces Java

Copyright 1999-2007 The Apache Software Foundation

この製品には、Apache Software Foundation(http://www.apache.org/)で開発されたソフトウェアが含まれます。

このソフトウェアの一部は元々次のソフトウェアに基づいていました。

  • software copyright (c) 1999, IBM Corporation., http://www.ibm.com.

  • software copyright (c) 1999, Sun Microsystems., http://www.sun.com.

  • 元はiClick, Inc. (software copyright (c) 1999)で開発されたソフトウェア(Apache Software Foundationを代表したPaul Engによる有志の貢献)。

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Apache

avalon.framework.jar

Avalon Framework version 4.1.5 Copyright © 1997-2003 The Apache Software Foundation. All rights reserved. Licensed under the Apache 1.1 License Agreement.

The names "Apache", "Avalon", "Excalibur", "Fortress", "Phoenix", "Merlin" and "Apache Software Foundation" must not be used to endorse or promote products derived from this software without prior written permission. For written permission, please contact apache@apache.org.

This software consists of voluntary contributions made by many individuals on behalf of the Apache Software Foundation. For more information on the Apache Software Foundation, please see <http://www.apache.org/>.

この製品は、Apache 1.1のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 1.1」を参照してください。

Apache

commons-logging-1.0.4.jar

この製品には、Apache Software Foundation(http:/www.apache.org)が開発したソフトウェアが含まれます。

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Apple Computer

Apple MDNS (Bonjour)

Apple MDNS (Bonjour) Copyright (c) 2002-2004 Apple Computer, Inc.

All rights reserved.

Licensed under the Apache License, Version 2.0 (the "License")

To accommodate license compatibility with the widest possible range of client code licenses, the shared library code, which is linked at runtime into the same address space as the client using it, is licensed under the terms of the "Three-Clause BSD License".

The Linux Name Service Switch code, contributed by National ICT Australia Ltd (NICTA) is licensed under the terms of the NICTA Public Software Licence (which is substantially similar to the "Three-Clause BSD License", with some additional language pertaining to Australian law).

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Atsuhiko Yamanaka, JCraft,Inc.

JSch

Copyright (c) 2002-2010 Atsuhiko Yamanaka, JCraft, Inc.

All rights reserved.

Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

  1. Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer.

  2. Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

  3. The names of the authors may not be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission.

THIS SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS" AND ANY EXPRESSED OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL JCRAFT, INC. OR ANY CONTRIBUTORS TO THIS SOFTWARE BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.

Christian Bach

tablesorter

Copyright (c) 2007 Christian Bach

Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy of this software and associated documentation files (the "Software"), to deal in the Software without restriction, including without limitation the rights to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell copies of the Software, and to permit persons to whom the Software is furnished to do so, subject to the following conditions:

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THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.

Craig Michael Thompson

qTip

qTip2 - Pretty powerful tooltips, Version: nightly Copyright 2009-2011 Craig Michael Thompson

Dual licensed under MIT or GPLv2 licenses

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Cytoscape Consortium

Cytoscape

Oracle gratefully acknowledges the Cytoscape Consortium licensor of Cytoscape, which is available at http://www.cytoscape.org/download.php

Frederico Caldiera Knabben (FredCK.com)

CKEditor

© 2003 - 2010 CKSource - Frederico Knabben. All rights reserved.

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

FreeBSD

MD5_Crypt

"THE BEER-WARE LICENSE" (Revision 42):

<phk@login.dknet.dk> wrote this file. As long as you retain this notice you can do whatever you want with this stuff. If we meet some day, and you think this stuff is worth it, you can buy me a beer in return. Poul-Henning Kamp

Infozip

unzip

zip

Copyright (c) 1990-2007 Info-ZIP. All rights reserved.

For the purposes of this copyright and license, "Info-ZIP" is defined as the following set of individuals:

Mark Adler, John Bush, Karl Davis, Harald Denker, Jean-Michel Dubois, Jean-loup Gailly, Hunter Goatley, Ed Gordon, Ian Gorman, Chris Herborth, Dirk Haase, Greg Hartwig, Robert Heath, Jonathan Hudson, Paul Kienitz, David Kirschbaum, Johnny Lee, Onno van der Linden, Igor Mandrichenko, Steve P. Miller, Sergio Monesi, Keith Owens, George Petrov, Greg Roelofs, Kai Uwe Rommel, Steve Salisbury, Dave Smith, Steven M. Schweda, Christian Spieler, Cosmin Truta, Antoine Verheijen, Paul von Behren, Rich Wales, Mike White.

This software is provided "as is," without warranty of any kind, express or implied. In no event shall Info-ZIP or its contributors be held liable for any direct, indirect, incidental, special or consequential damages arising out of the use of or inability to use this software.

Permission is granted to anyone to use this software for any purpose, including commercial applications, and to alter it and redistribute it freely, subject to the above disclaimer and the following restrictions:

  1. Redistributions of source code (in whole or in part) must retain the above copyright notice, definition, disclaimer, and this list of conditions.

  2. Redistributions in binary form (compiled executables and libraries) must reproduce the above copyright notice, definition, disclaimer, and this list of conditions in documentation and/or other materials provided with the distribution. The sole exception to this condition is redistribution of a standard UnZipSFX binary (including SFXWiz) as part of a self-extracting archive; that is permitted without inclusion of this license, as long as the normal SFX banner has not been removed from the binary or disabled.

  3. Altered versions--including, but not limited to, ports to new operating systems, existing ports with new graphical interfaces, versions with modified or added functionality, and dynamic, shared, or static library versions not from Info-ZIP--must be plainly marked as such and must not be misrepresented as being the original source or, if binaries, compiled from the original source. Such altered versions also must not be misrepresented as being Info-ZIP releases--including, but not limited to, labeling of the altered versions with the names "Info-ZIP" (or any variation thereof, including, but not limited to, different capitalizations), "Pocket UnZip," "WiZ" or "MacZip" without the explicit permission of Info-ZIP. Such altered versions are further prohibited from misrepresentative use of the Zip-Bugs or Info-ZIP e-mail addresses or the Info-ZIP URL(s), such as to imply Info-ZIP will provide support for the altered versions.

  4. Info-ZIP retains the right to use the names "Info-ZIP," "Zip," "UnZip," "UnZipSFX," "WiZ," "Pocket UnZip," "Pocket Zip," and "MacZip" for its own source and binary releases.

JGoodies

JGoodies Looks

JGoodies LooksのBSDライセンス

======================================

Copyright (c) 2003 JGoodies Karsten Lentzsch. All rights reserved.

Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

  • Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer.

  • Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

  • Neither the name of JGoodies Karsten Lentzsch nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission.

THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS AND CONTRIBUTORS "AS IS" AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE COPYRIGHT OWNER OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.

JGraph

jGraphX.jar

次の内容は、通知事項として掲載しています。

JGraphX is licensed under the modern, 3 clause BSD license. The precise text of the license you receive the software under is here( http://www.jgraph.com/bsd.html). If you cannot understand it, do not use the software.

===================

License.txt included in software.

Copyright (c) 2001-2009, JGraph Ltd

All rights reserved.

Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

  • Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer.

  • Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

  • Neither the name of JGraph Ltd nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission.

Termination for Patent Action.

This License shall terminate automatically, as will all licenses assigned to you by the copyright holders of this software, and you may no longer exercise any of the rights granted to you by this license as of the date you commence an action, including a cross-claim or counterclaim, against the copyright holders of this software or any licensee of this software alleging that any part of the JGraph, JGraphX and/or mxGraph software libraries infringe a patent. This termination provision shall not apply for an action alleging patent infringement by combinations of this software with other software or hardware.

THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS AND CONTRIBUTORS "AS IS" AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE COPYRIGHT HOLDER OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.

Jean-loup Gailly and Mark Adler

zlib

オラクル社は、この製品で使用されているzlib汎用圧縮ライブラリの作成に対して、Jean-loup GaillyおよびMark Adlerの貢献に謝意を表します。

John Resig

Hotkeys

jQuery Hotkeys Plugin

Copyright 2010, John Resig

Dual licensed under the MIT or GPL Version 2 licenses.

オラクル社は、MITライセンスに基づいて、コードの受取りを決めました。

Based upon the plugin by Tzury Bar Yochay:

Http://github.com/tzuryby/hotkeys

Original idea by:

Binny V A, http://www.openjs.com/scripts/events/keyboard_shortcuts/

Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy of this software and associated documentation files (the "Software"), to deal in the Software without restriction, including without limitation the rights to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell copies of the Software, and to permit persons to whom the Software is furnished to do so, subject to the following conditions:

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THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE.

John Resig

Metadata

Dual licensed under the MIT and GPL licenses:

  • Http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php
  • Http://www.gnu.org/licenses/gpl.html

Revision: $Id: jquery.metadata.js 4187 2007-12-16 17:15:27Z joern.zaefferer $

オラクル社は、MITの条項に基づいて、コードの受取りを決めました。

Copyright (c) 2006 John Resig, Yehuda Katz, Jörn Zaefferer, Paul McLanahan

Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy of this software and associated documentation files (the "Software"), to deal in the Software without restriction, including without limitation the rights to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell copies of the Software, and to permit persons to whom the Software is furnished to do so, subject to the following conditions:

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John Resig

jQuery

Copyright (c) 2008 John Resig.

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John Resig

jQuery

Copyright (c) 2011 John Resig.

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John Resig

jQuery Mobile

Copyright (c) 2011 John Resig, http://jquery.com/

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Manos Batsis

Sarissa

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Marijn Haverbeke

CodeMirror

オラクル社は、この製品の作成に使用されたCodeMirrorの作成に対して、Marijn Haverbekeの貢献に謝意を表します。

Massachusetts Institute of Technology

kerberos

ライセンスのコピーは、kerberos Licenseを参照してください。

MetaStuff, Ltd.

dom4j

Copyright 2001-2005 (C) MetaStuff, Ltd. All Rights Reserved.

Redistribution and use of this software and associated documentation ("Software"), with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

  1. Redistributions of source code must retain copyright statements and notices. Redistributions must also contain a copy of this document.

  2. Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

  3. The name "DOM4J" must not be used to endorse or promote products derived from this Software without prior written permission of MetaStuff, Ltd. For written permission, please contact dom4j-info@metastuff.com.

  4. Products derived from this Software may not be called "DOM4J" nor may "DOM4J" appear in their names without prior written permission of MetaStuff, Ltd. DOM4J is a registered trademark of MetaStuff, Ltd.

  5. Due credit should be given to the DOM4J Project -http://www.dom4j.org

THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY METASTUFF, LTD. AND CONTRIBUTORS "AS IS" AND ANY EXPRESSED OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL METASTUFF, LTD. OR ITS CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.

Michael David Adams

JasPer

JasPer License Version 2.0

  • Copyright (c) 2001-2006 Michael David Adams
  • Copyright (c) 1999-2000 Image Power, Inc.
  • Copyright (c) 1999-2000 The University of British Columbia

All rights reserved.

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  1. The above copyright notices and this permission notice (which includes the disclaimer below) shall be included in all copies or substantial portions of the Software.

  2. The name of a copyright holder shall not be used to endorse or promote products derived from the Software without specific prior written permission.

THIS DISCLAIMER OF WARRANTY CONSTITUTES AN ESSENTIAL PART OF THIS LICENSE. NO USE OF THE SOFTWARE IS AUTHORIZED HEREUNDER EXCEPT UNDER THIS DISCLAIMER. THE SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT OF THIRD PARTY RIGHTS. IN NO EVENT SHALL THE COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, OR ANY SPECIAL INDIRECT OR CONSEQUENTIAL DAMAGES, OR ANY DAMAGES WHATSOEVER RESULTING FROM LOSS OF USE, DATA OR PROFITS, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, NEGLIGENCE OR OTHER TORTIOUS ACTION, ARISING OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE USE OR PERFORMANCE OF THIS SOFTWARE. NO ASSURANCES ARE PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS THAT THE SOFTWARE DOES NOT INFRINGE THE PATENT OR OTHER INTELLECTUAL PROPERTY RIGHTS OF ANY OTHER ENTITY. EACH COPYRIGHT HOLDER DISCLAIMS ANY LIABILITY TO THE USER FOR CLAIMS BROUGHT BY ANY OTHER ENTITY BASED ON INFRINGEMENT OF INTELLECTUAL PROPERTY RIGHTS OR OTHERWISE. AS A CONDITION TO EXERCISING THE RIGHTS GRANTED HEREUNDER, EACH USER HEREBY ASSUMES SOLE RESPONSIBILITY TO SECURE ANY OTHER INTELLECTUAL PROPERTY RIGHTS NEEDED, IF ANY. THE SOFTWARE IS NOT FAULT-TOLERANT AND IS NOT INTENDED FOR USE IN MISSION-CRITICAL SYSTEMS, SUCH AS THOSE USED IN THE OPERATION OF NUCLEAR FACILITIES, AIRCRAFT NAVIGATION OR COMMUNICATION SYSTEMS, AIR TRAFFIC CONTROL SYSTEMS, DIRECT LIFE SUPPORT MACHINES, OR WEAPONS SYSTEMS, IN WHICH THE FAILURE OF THE SOFTWARE OR SYSTEM COULD LEAD DIRECTLY TO DEATH, PERSONAL INJURY, OR SEVERE PHYSICAL OR ENVIRONMENTAL DAMAGE ("HIGH RISK ACTIVITIES"). THE COPYRIGHT HOLDERS SPECIFICALLY DISCLAIM ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTY OF FITNESS FOR HIGH RISK ACTIVITIES.

Microsoft

Microsoft Visual Studio 2010の再配布可能コード

再配布可能なコードが含まれるOracleアプリケーションには、オラクル社の著作権表示を含める必要があります。オラクル社のプログラム名、またはオラクル社のプログラムがMicrosoft社に承認されている、あるいは開発元がMicrosoft社であると示唆するような方法でMicrosoft社の商標を使用しないでください。

Open Source Geospatial Foundation

Geospatial Data Abstraction Library/OpenGIS Simple Features参照の実装(GDAL/OGR)

ライセンスのコピーは、Geospatial Data Abstraction Library/OpenGIS Simple Features Reference Implementation (GDAL/OGR) Licenseを参照してください。

Oracle

JDK 1.6

ライセンスのコピーは、JDK 1.6 Licensesを参照してください。

Patrick Wolf

APEX Essentials

Copyright (c) 2008 Patrick Wolf (http://www.inside-oracle-apex.com/)

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SourceForge

Expat - XMLパーサー用Cライブラリ

Copyright (c) 1998, 1999, 2000 Thai Open Source Software Center Ltd and Clark Cooper

Copyright (c) 2001, 2002, 2003, 2004, 2005, 2006 Expat maintainers.

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SourceForge

ipmiutil

pefconfig.c   Copyright (c) 2001-2007, Intel Corporation
ipmicmd.c     Copyright (c) 2002-2006, Intel Corporation
ipmicmd.h     Copyright (c) 2002, Intel Corporation
ipmims.c      Copyright (c) 2002, Intel Corporation

All rights reserved.

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BSDライセンス

Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

a. Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer.

b. Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

c. Neither the name of Intel Corporation nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission.

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Stilbuero

Cookie

オラクル社は、MITの条項に基づいて、コードの受取りを決めました。

Copyright (c) 2006 Klaus Hartl (stilbuero.de)

Url: http://plugins.jquery.com/project/cookie

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The Apache Software Foundation

Apache Commons Logging

Copyright 2003-2007 The Apache Software Foundation

この製品には次の開発元のソフトウェアが含まれます。

Apache Software Foundation (http://www.apache.org/)

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

The Apache Software Foundation

Jena

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

The Legion Of The Bouncy Castle

Bouncy Castle Crypto API

Copyright (c) 2000 - 2009 The Legion Of The Bouncy Castle (http://www.bouncycastle.org)

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University of Manchester

OWL API

Copyright (C) 2011, The University of Manchester

Copyright (C) 2011, Clark & Parsia, LLC

Copyright (C) 2011, Ulm University

この製品は、Apache 2.0のライセンス契約に基づいてライセンス供与されています。「The Apache Software License, Version 2.0」を参照してください。

Vakata

jsTree

Dual licensed under the MIT and GPL licenses:

http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php

http://www.gnu.org/licenses/gpl.html

オラクル社は、MITの条項に基づいて、コードの受取りを決めました。

http://jstree.com/

Copyright (c) 2009 Ivan Bozhanov (vakata.com)

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Various Open Source Licensors

LAPACK

Copyright (c) <YEAR>, Jack Dongarra

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  • Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer.

  • Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution.

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jQuery

Autocomplete plugin

jQuery Autocompleteプラグイン1.1 (Oracle Application Expressで動作するように変更)

Copyright (c) 2009 Jörn Zaefferer

Dual licensed under the MIT and GPL licenses:

  • http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php
  • http://www.gnu.org/licenses/gpl.html
  • Revision: $Id: jquery.autocomplete.js 15 2009-08-22 10:30:27Z joern.zaefferer $/

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jQuery

Bgiframe plugin

Copyright (c) 2006 Brandon Aaron

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jQuery

Color Picker

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jQuery

Validation plugin

jQuery validation plug-in 1.7

  • http://bassistance.de/jquery-plugins/jquery-plugin-validation/
  • http://docs.jquery.com/Plugins/Validation

Copyright (c) 2006 - 2008 Jörn Zaefferer

$Id: jquery.validate.js 6403 2009-06-17 14:27:16Z joern.zaefferer $

  • Dual licensed under the MIT and GPL licenses:
  • http://www.opensource.org/licenses/mit-license.php
  • http://www.gnu.org/licenses/gpl.html/

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jQuery

jQueryUI

Copyright (c) 2010 Paul Bakaus, http://jqueryui.com/

This software consists of voluntary contributions made by many individuals (AUTHORS.txt, http://jqueryui.com/about) For exact contribution history, see the revision history and logs, available at http://jquery-ui.googlecode.com/svn/.

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perl.org

Perl

このプログラムには、Comprehensive Perl Archive Network ("CPAN")のサード・パーティ・コードが含まれます。CPANのライセンス条件に基づき、オラクル社は、次の注意事項を提示することを求められています。この製品に付属するOracleプログラム・ライセンスにより、CPANソフトウェアを含むOracleプログラムの使用権限が決定されますが、次の注意事項に含まれる条件によりこの権限が変更されることはありません。CPANモジュールのオリジナルのソース・コードのコピーは、http://www.cpan.org/のサイトから入手できます。