事前に定義されたOracle製品の統合タイプは、XMLファイルからインポートしないと、アクセスできません。インポート・プロセス中に、統合タイプ用のタスク・タイプを自動的に作成できます。
統合XMLファイル(手順 3で指定)にアプリケーションが含まれる場合は、XMLに含まれているアプリケーションの詳細がこのページに表示されます。次を編集します。
アプリケーション名
要求セキュリティ・ポリシー
応答セキュリティ・ポリシー
キーストア受信者別名
レジストリWebアプリケーション・エントリ
レジストリWebサービス・エントリ
次のアプリケーション・トークン情報を入力します:
PORTAL_NAME
NODE_NAME
PROTOCOL
DEFAULT_LOCAL_NODE
タスク・タイプを自動的に作成する統合タイプを選択し、「次へ」をクリックします。
「結果」画面に、インポートされた統合タイプの数が表示されます。