Oracle Database Exadata Cloud at Customer (Gen 1/OCI-C)の管理 Exadata Cloud at Customerライフサイクルの管理 データベース・デプロイメントの削除 機械翻訳について データベース・デプロイメントの削除 Oracle Database Exadata Cloud at Customerでデータベース・デプロイメントが不要になった場合は、削除できます。 データベース・デプロイメントを削除するには: Oracle Database Cloud Serviceコンソールの「インスタンス」ページを開きます。 詳細な手順は、「My ServicesダッシュボードおよびOracle Database Cloud Serviceコンソールへのアクセス」を参照してください。 削除するデータベース・デプロイメントに対応するアクション・メニュー()から、「削除」を選択します。 削除の確認を求められます。 確認ダイアログを使用して、データベース・デプロイメントを削除することを確認します。 オプションとして、データベース・デプロイメントに関連するバックアップを削除するオプションを選択することもできます。 ノート:データベース・デプロイメントに関連付けられたバックアップを削除するオプションは、Exadata Cloud at Customerリリース17.1.5以降を使用して作成されたデプロイメントに対してのみ存在します。 削除すると、Oracle Database Cloud Serviceコンソールに表示されるデータベース・デプロイメントのリストからエントリが削除されます。