機械翻訳について

インスタンスの再起動

インスタンスが実行された後、必要に応じて、Webコンソールからインスタンスを再起動できます。

インスタンスをリブートすると、ストレージ・ボリューム上のデータ(永続的でも非永続的でも)は失われません。 インスタンスでは、パブリックIPアドレスやインスタンスにアタッチおよびマウントされたストレージ・ボリュームなどの構成情報もすべて保持されます。

  1. Compute Classicコンソールにサインインします。
  2. 「インスタンス」ページで、再起動するインスタンスに移動します。 メニュー・アイコンメニューから、「Reboot」を選択します。
    「再起動インスタンス」ダイアログ・ボックスが表示されます。
  3. (オプション) 実行が開始された後にインスタンスがハングアップする場合は、「ハード・リブート」チェックボックスをオンにして、インスタンスのハード・リセットを実行します。
  4. Yesをクリックしてインスタンスを再起動します。