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Oracle Secure Enterprise Search 管理者ガイド
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リリース1(10.1.8)
B40065-01
索引
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目次
表一覧
タイトルおよび著作権情報
はじめに
対象読者
ドキュメントのアクセシビリティについて
表記規則
サポートおよびサービス
新機能
Oracle Secure Enterprise Searchリリース10.1.8の新機能
1
Oracle Secure Enterprise Searchの概要
Oracle Secure Enterprise Searchの概要
Oracle Secure Enterprise Searchのコンポーネント
Oracle Secure Enterprise Searchクローラ
Oracle Secure Enterprise Search管理ツール
Oracle Secure Enterprise Search APIおよびアプリケーション
Oracle Secure Enterprise Searchの機能
セキュア検索
フェデレーテッド検索
WebサービスAPI
拡張可能なクローラ・プラグイン・フレームワーク
2
Oracle Secure Enterprise Searchの使用開始にあたって
Oracle Secure Enterprise Searchの使用開始の基本手順
管理ツール
「ホーム」タブ
「検索」タブ
「グローバル設定」タブ
3
クロールと検索
Oracle Secure Enterprise Searchクローラの概要
クローラのURLキュー
アクセスURLと表示URL
クローラ・プラグインの使用
クローラ設定の概要
クロール・モード
URL境界ルール
包含ルール
除外ルール
正規表現の使用例
クロールの深さ
ロボット除外
動的ページの索引付け
URLリライタAPI
タイトル・フォールバック
属性の概要
クロール・プロセス
初期クロール
ドキュメントのキューイングとキャッシュ
ドキュメントの索引付け
保守クロール
クロール・プロセスのモニター
クローラ統計
クローラ・ログ・ファイル
クローラ構成ファイル
Oracle Secure Enterprise Searchにおける検索の概要
基本検索
拡張検索
検索属性による検索の絞り込み
特定のソースに検索を制限
特定の言語で記述されたドキュメントに検索を制限
ソース・グループの参照
URLの送信
4
Oracle Secure Enterprise Searchのセキュリティ
Oracle Secure Enterprise Searchのセキュリティ
Oracle Secure Enterprise Searchのセキュリティ・モデル
一時パスワード
認可と認証
ACLポリシーの変更に関する制限
IDプラグインのアクティブ化
プレインストールされているIDプラグインの再登録
IDプラグインの変更に関する制限事項
認証方式
Oracle Secure Enterprise Searchのユーザー・リポジトリ
Oracle Secure Enterprise Searchの認証インタフェース
セキュア検索の有効化
セキュア検索オプション
管理ベース認可
カスタム・クローラ・プラグイン
問合せ時間認可
セルフ・サービス認可
OracleAS Single Sign-Onを使用するセキュア検索の構成
Oracle HTTP ServerをOracle Secure Enterprise Searchのフロントエンドにするためのmod_oc4jの使用
Oracle Secure Enterprise SearchのSSLおよびHTTPSサポート
SSLの概要
Oracle Secure Enterprise SearchのSSL
キーストアの管理
SSLを必要とするOracle Secure Enterprise Searchの構成
Oracle HTTP Serverのmod_oc4jモジュールでのSSLの有効化
認証局としてのOpenSSL
フェデレーテッド検索環境のセキュリティ
5
エンタープライズ・コンテンツ・ソースへのアクセスの構成
エンタープライズ・コンテンツ・ソースの概要
エンタープライズ・コンテンツ・ソースでのID管理
セキュアなEMC Documentum Content Serverソースの設定
EMC Documentum Content Serverソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の制限事項
EMC Documentum Content ServerのID管理の設定
EMC Documentum Content Serverソースの作成
セキュアなFileNetコンテンツ・エンジン・ソースの設定
FileNetコンテンツ・エンジン・ソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の制限事項
Filenetコンテンツ・エンジンでのID管理の設定
FileNetコンテンツ・エンジン・ソースの作成
セキュアなFileNet Image Servicesソースの設定
FileNet Image Servicesソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の制限事項
FileNet Image ServicesのID管理の設定
FileNet Image Servicesソースの作成
セキュアなLotus Notesソースの設定
Lotus Notesソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
既知の制限事項
Lotus NotesのID管理の設定
Lotus Notesソースの作成
Windows用のセキュアなNTFSソースの設定
NTFSソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
NTFSソースでのID管理の設定
NTFSソースの作成
NTFSソースの境界ルールの設定
UNIX用のセキュアなNTFSソースの設定
NTFSソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
NTFSソースでのID管理の設定
NTFSソースの作成
NTFSソースの境界ルールの設定
セキュアなOpen Text Livelinkソースの設定
Open Text Livelinkソースに関する重要な注意事項
必要なタスク
既知の制限事項
Open TextのID管理の設定
Open Text Livelinkソースの作成
セキュアなOracle Calendarソースの設定
Oracle CalendarのID管理の設定
Oracle Calendarソースの作成
セキュアなOracle Content Databaseソースの設定
Oracle Content Databaseソースに関する重要な注意事項
既知の制限事項
セキュアなOracle Content Databaseソースの設定
Oracle Content Databaseソースの作成
セキュアなOracle E-Business Suite 11iソースの設定
Oracle E-Business Suite 11iソースに関する重要な注意事項
Oracle E-Business Suite 11
i
のID管理の設定
Oracle E-Business Suite 11iソースの作成
セキュアなSiebel 8ソースの設定
Siebel 8のID管理の設定
Siebel 8ソースの作成
セキュアなMicrosoft Exchangeソースの設定
Microsoft Exchangeソースに関する重要な注意事項
必要なソフトウェア
必要なタスク
Microsoft ExchangeのID管理の設定
Microsoft Exchangeソースの作成
Microsoft Exchangeソースの境界ルールの設定
セキュアなフェデレーテッド・ソースの設定
フェデレーション・トラステッド・エンティティ
6
Oracle Secure Enterprise Searchの高度な情報
ソースのトラブルシューティング
表ソース使用時のヒント
表ソースに関する制限事項
データベース・リンクに関する制限事項
ファイル・ソース使用時のヒント
非ASCIIを含むファイル・ソースのクロール
シンボリック・リンクを含むファイル・ソースのクロール
ファイルURLのクロール
メーリング・リスト・ソース使用時のヒント
OracleAS Portalソース使用時のヒント
ユーザー定義ソース使用時のヒント
フェデレーテッド・ソース使用時のヒント
フェデレーテッド検索の特性
フェデレーテッド検索の制限事項
クロール・パフォーマンスのチューニング
プロキシの登録
境界ルールのチェック
ファイル・ソースに関する注意
動的ページのチェック
クローラの深さのチェック
robots.txtルールのチェック
重複ページのチェック
リダイレクト先ページのチェック
URLループのチェック
次に実行する操作
検索パフォーマンスのチューニング
推奨リンクまたは推奨コンテンツの追加
推奨コンテンツ向けのGoogle OneBoxの構成の例
索引の最適化
索引付けバッチ・サイズの拡大
索引メモリー・サイズの拡大
検索統計のチェック
検索オプション
JVMヒープ・サイズの拡大
Oracle UNDO領域の拡大
バックアップおよびリカバリの使用
Google Desktop for Enterpriseとの統合
Oracle Secure Enterprise Searchのモニター
デバッグ・モードでのチューニング
リブート後のOracle Secure Enterprise Searchの再起動
7
Oracle Secure Enterprise Search API
Oracle Secure Enterprise Search APIの概要
Oracle Secure Enterprise Search WebサービスAPI
Webサービスの概念
Webサービス
Simple Object Access Protocol
Webサービス記述言語
Oracle Secure Enterprise Search Webサービスのアーキテクチャ
開発プラットフォーム
Oracle Secure Enterprise Search Webサービスの操作
Oracle Secure Enterprise Search Webサービスの共通データ型
ベース・データ型
XMLからJavaへのデータ型マッピング
複合型
配列型
Oracle Secure Enterprise Search問合せWebサービスの操作
認証操作
検索操作
参照操作
メタデータ操作
検索ヒット操作
ユーザー・フィードバック操作
Oracle Secure Enterprise Search問合せWebサービスの問合せ構文
検索条件
句
演算子
デフォルト検索: 暗黙的AND検索
単語セパレータ
フィルタ条件(拡張条件)
特殊な検索条件
Oracle Secure Enterprise Search問合せWebサービスの例
Oracle Secure Enterprise Search問合せWebサービスのインストール
クライアント・サイド問合せJavaプロキシ・ライブラリ
内部的に使用される問合せWebサービス・メッセージ
Oracle Secure Enterprise Search管理Webサービスのエンドポイントの場所
クライアント・サイド管理Javaプロキシ・ライブラリ
Oracle Secure Enterprise Search管理WebサービスのSOAPフォールト・エラー・コード
Oracle Secure Enterprise Search Java SDK
クローラ・プラグインAPI
クローラ・プラグインの概要
クローラ・プラグインの機能
URLリライタAPI
URLリンクのフィルタ
URLリンクのリライト
URLリライタの作成と使用
問合せ時間認可API
問合せ時間認可の概要
ドキュメント・アクセスのフィルタリング
フォルダ参照のフィルタリング
ソース全体へのアクセスのプルーニング
認証済ユーザーの判別
問合せ時間認可のインタフェースおよび例外
フィルタ実装のスレッド・セーフティ
問合せ時間フィルタのコンパイルとパッケージ
A
10.1.6から10.1.8へのアップグレード
10.1.6からのOracle Calendarソース
リリース10.1.8と10.1.6の間でのセキュア・フェデレーテッド検索
B
URLクローラのステータス・コード
C
エラー・メッセージ
D
WSDL仕様
問合せWebサービスAPI
管理WebサービスAPI
E
LDIFファイル
calPlugin.ldif
csPlugin.ldif
F
サード・パーティ・ライセンス
Apacheソフトウェア
プラグイン・ソフトウェア
用語集
索引