Blockchain Platformインスタンスのリスト
get
/api/v1/blockchainPlatforms/instances
Blockchain Platformインスタンスのサマリーおよびリストを取得します。
リクエスト
サポートされるメディア・タイプ
- application/json
問合せパラメータ
- includeSummary: string
インスタンス・サマリーを含める: trueまたはfalse許容値:
[ true, false ]
レスポンス
サポートされるメディア・タイプ
- application/json
200レスポンス
Blockchain Platformインスタンスのサマリーおよびリストを取得します
ルート・スキーマ: schema
型:
ソースの表示
array
- 配列: object BlockchainPlatformSummaryWrapper
Blockchain Platformサマリー・リストのラッパー
ネストしたスキーマ: BlockchainPlatformSummaryWrapper
型:
object
Blockchain Platformサマリー・リストのラッパー
ソースの表示
- instances(オプション): array instances
Blockchain Platformインスタンスのリスト
- summary(オプション): object InstancesCountSummary
Blockchain Platformのサマリー
ネストしたスキーマ: instances
型:
array
Blockchain Platformインスタンスのリスト
ソースの表示
- 配列: object BlockchainPlatformSummary
Blockchain Platformのサマリー
ネストしたスキーマ: InstancesCountSummary
型:
object
Blockchain Platformのサマリー
ソースの表示
- developerCount(オプション): integer
開発者インスタンスの合計数
- enterpriseCount(オプション): integer
エンタープライズ・インスタンスの合計数
- founderCount(オプション): integer
ファウンダ・インスタンスの合計数
- instancesCount(オプション): integer
インスタンスの合計数
- participantCount(オプション): integer
参加者インスタンスの合計数
ネストしたスキーマ: BlockchainPlatformSummary
型:
object
Blockchain Platformのサマリー
ソースの表示
- configuration(オプション): string
許容値:
[ "Developer", "Enterprise" ]
コンピュート構成のタイプ: DeveloperまたはEnterprise - createdBy(オプション): string
インスタンスを作成したユーザー
- createOperationId(オプション): string
インスタンスを作成した作成操作の操作ID
- displayName(オプション): string
インスタンスの表示名。名前を変更できます
- enableTLS(オプション): boolean
デフォルトのロード・バランサでTLSを有効化するか無効化するかを決定します。
- id: string
作成時に変更できない一意の識別子
- instanceFQDN(オプション): string
外部ロード・バランサが使用されていることを示すインスタンスFQDN
- lifecycleState(オプション): string
許容値:
[ "Creating", "Active", "Updating", "Terminating", "Terminated", "Starting", "Stopping", "Stopped", "Patching", "RollBack", "ScalingOut", "ScalingIn", "Unknown", "Failed" ]
インスタンスの現在の操作の状態 - platformRole(オプション): string
許容値:
[ "Founder", "Participant" ]
プラットフォームのロール: FounderまたはParticipant - startPort(オプション): integer
外部ロード・バランサ開始ポート
- status(オプション): string
許容値:
[ "Healthy", "Unhealthy", "Down", "Unknown", "Stopped" ]
インスタンスのステータス - statusDisplayName(オプション): string
許容値:
[ "Up", "PartiallyUp", "Down", "Unknown", "Stopped" ]
インスタンス・ステータス表示名 - timeCreated(オプション): string(date-time)
インスタンスが作成された時間。RFC3339形式の日時文字列
- timeUpdated(オプション): string(date-time)
インスタンスが更新された時間。RFC3339形式の日時文字列
- version(オプション): string
インスタンスのバージョン
400レスポンス
不正なリクエスト
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
401レスポンス
未認可
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
404レスポンス
見つかりません
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
429レスポンス
リクエストが多すぎます
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
500レスポンス
内部サーバー・エラー
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
デフォルト・レスポンス
不明なエラー
ルート・スキーマ: Error
型:
object
エラー情報。
ソースの表示
- errors(オプション): array errors
エラーのリスト
- message: string
判読可能なエラー文字列。
- status: string
プログラムによる解析を目的とした、エラーを定義する短いエラー・ステータス。
- warnings(オプション): array warnings
警告のリスト
例
このエンドポイントは、Blockchain Platformインスタンスのリストおよびサマリーを取得するために使用されます。
次の例では、cURLを使用してRESTリソースに対するGETリクエストを発行し、Blockchain Platformインスタンスのサマリーおよびリストを問い合せて取得する方法を示します。
curl -X GET \
http://<hostname>:<port>/api/v1/blockchainPlatforms/instances/93d26463-e4b9-4773-b1c1-9cda2c311b55 \
-H 'Authorization: Basic b2JwdXNlcjpXZWxjb21lMQ==' \
-H 'Content-Type: application/json'
レスポンス本文の例
JSON形式のレスポンス本文のコンテンツの例を次に示します。
{ "instances": [ { "id": "93d26463-e4b9-4773-b1c1-9cda2c311b55", "displayName": "myNATinstf1", "timeCreated": 1566971517441, "timeUpdated": 1566972304422, "createdBy": "obpuser", "createOperationId": "IDR0yB4PWpqjaqTe__iq2c03PIe2H-QCypb3DGyCjCWJE=", "platformRole": "Founder", "configuration": "Developer", "status": "Healthy", "lifecycleState": "Active", "version": "19.3.2", "instanceFQDN": "", "enableTLS": true, "startPort": 0, "stateMessage": "", "statusDisplayName": "Up" } ], "summary": { "instancesCount": 1, "founderCount": 1, "participantCount": 0, "enterpriseCount": 0, "developerCount": 1 } }