表一覧
- 1-1 事前定義済マクロ
- 1-2 C++ IDLコンパイラ
- 4-1 サポートされているOracleリモート・クライアント
- 4-2 返されるオブジェクト参照
- 4-3 Tobjモジュールの例外
- 4-4 corbaloc URLアドレス形式とcorbalocs URLアドレス形式の違い
- 4-5 Initializeの例外
- 4-6 CreateObjectの例外
- 4-7 返されるオブジェクト参照
- 4-8 URL要素のBNF形式
- 4-9 URL要素の説明
- 4-10 URLのBNF構文
- 4-11 サポートされているINSインタフェースと操作
- 13-1 OMG IDLおよびC++の基本データ型
- 13-2 オブジェクト、擬似オブジェクト、およびユーザー定義のOMG IDLとC++の型
- 13-3 ユーザー定義のデータ型のvarクラスでサポートされる演算子の比較
- 13-4 _varクラスの演算子のシグネチャ
- 13-5 ユーザー定義のデータ型のoutクラスでサポートされる演算子の比較
- 13-6 _outクラスの演算子のシグネチャ
- 13-7 基本的な引数と結果の受渡し
- 13-8 T_varの引数と結果の受渡し
- 13-9 引数のストレージに対する呼出し側の作業
- 13-10 引数の受渡しのケース
- 14-1 例外と理由
- 14-2 CORBA::BAD_PARAM標準例外のマイナー・コード
- 14-3 有効なTypeCodeの種類とパラメータ
- 14-4 例外の定義