9.16 Oracle Joltリリースの相互運用性
Oracle Jolt 22cリリース1 (22.1.0.0.0)クライアントは、Oracle Jolt 9.0、9.1、10.0、10.3、11.1.1.x、12.1.1、12.1.3または12.2.2サーバー実装と相互運用が可能です。このクライアントはOracle Jolt 22cリリース1 (22.1.0.0.0)の新機能を使用できます。
Oracle Jolt 9.0、9.1、10.0、10.3、11.1.1.x、12.1.1、12.1.3または12.2.2クライアントは、Oracle Jolt 22cリリース1 (22.1.0.0.0)サーバー実装と相互運用が可能です。ただし、Oracle Jolt 22cリリース 1 (22.1.0.0.0)のサーバー側コンポーネントが拡張機能に追加されていますが、Oracle Joltクライアントで使用できるのは、Oracle Jolt 9.0、9.1、10.0、10.3、11.1.1.x、12.1.1、12.1.3または12.2.2の機能のみです。