15.4 突合のタイプの構成

GLからPPおよびGLからMLの突合がサポートされます。GLからPPの突合の場合、ソースのGLはターゲットのPP表にマップされ、GLからMLの突合の場合、ソースのGLはターゲットのML表にマップされます。必須ディメンションは事前に選択されていますが、追加のディメンションを定義できます。必須ディメンション、オプションのディメンションおよびディメンションのメンバーは、GL突合プロセスに含まれます。

「Type」構成ページには、突合定義中に使用できる事前定義済の突合定義タイプが表示されます:
  • 一般会計から商品プロセッサ
  • 一般会計から管理元帳