4 Oracle Exadata X9M以降のモデルのマルチラック配線表
この項では、RoCEネットワーク・ファブリックを使用するOracle Exadata X9M以降のモデルのマルチラック配線表について説明します。
- X9M以降のモデルのラックにおけるマルチラック配線の理解
外部のRDMAネットワーク・ファブリック・スイッチを使用することなく、最大14のラック(X9M以降のモデル)を配線できます。 - X9M以降のモデルのラックを使用したマルチラック配線の準備
- X9M以降のモデルのラックにおける2ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける3ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける4ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける5ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける6ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける7ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける8ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける9ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける10ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける11ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける12ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける13ラック配線
- X9M以降のモデルのラックにおける14ラック配線