論理レイヤーでのビジネス・モデルの作成
ビジネス・モデルには、論理表、論理列、論理表ソースおよび論理階層が含まれます。ビジネス・モデルには、論理表から物理表へのマッピングも含まれます。
ビジネス・モデルは、複数のデータ・ソースにマップできます。データ・マッピングは、データ・ソース内の異なる粒度から取得することもできます。
論理レイヤーには、1つ以上のビジネス・モデルが含まれます。
ビジネス・モデルに表を追加するには、物理レイヤーからビジネス・モデルに表をドラッグします。または、ビジネス・モデル内に新しいファクト表、ディメンション表および参照表を作成できます。
「ビジネス・モデルの設計」を参照してください。