10.5.1 ジョブ内のデータ・インタフェースの構成
データ・インタフェースを含むプロセスをジョブに追加すると、プロセスは次の例のように表示されます。

ジョブを実行するには、ジョブ内のどのデータ・インタフェースも構成する必要があります。
各データ・インタフェースを構成するには、次のようにします。
ジョブ内の各データ・インタフェースにデータ・インタフェース・マッピングを指定しておくと、マッピングおよびマッピングでバインドされるオブジェクトがジョブ内に表示されます。これで、ジョブを実行できるようになります。後述の「例 - 2つのデータ・インタフェースを含むジョブ」を参照してください。