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新規アイテムの作成と管理

Oracle Analyticsカタログで、接続、データセット、データ・フロー、シーケンス、モデルおよびスクリプトなどの新規および既存のアイテムを管理する方法について学習します。

新規アイテムの作成と管理について

コンテンツ作成者は、新しいアイテムをカタログの「マイ・フォルダ」(プライベート・コンテンツの場合)または「共有フォルダ」(共有コンテンツの場合)に保存します。

接続

接続を作成する場合は、「接続の作成」ダイアログの新しい「場所」フィールドを使用して、接続を保存する場所を指定します。
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図onecat-connection.pngの説明

デフォルトの場所は/My Foldersですが、別のフォルダを選択するか、接続を保存する新しいサブフォルダを作成できます。
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図onecat-choose-folder.pngの説明

データセット、データ・フローおよび順序

新しいデータセット、データ・フローまたはシーケンスを保存すると、保存ダイアログにロケーション・ブラウザが表示され、保存場所を指定できます。
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図onecat-dataset.pngの説明

データ・フローによって生成されるデータセット

データ・フローによって生成されるデータセットは、データ・フローと同じフォルダに格納されます。 データ・フローを保存していない場合は、実行する前にカタログに保存するよう求められます。
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図onecat-dataflow-ouput.pngの説明

データセットは生成後に別のフォルダに移動でき、データ・フローの後続の実行によって新しい場所のデータセットが置換されます。

モデルとスクリプト

モデルまたはスクリプトを登録する場合は、「場所」フィールドを使用して、保存先を指定します。
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図onecat-ai-model.pngの説明