機械翻訳について

B2Bスキーマおよびドキュメントのエクスポートおよびインポート

個々のB2Bスキーマおよびドキュメントをエクスポートおよびインポートできます。 この機能は、B2Bスタンドアロン・モードで操作しており、関連するすべてのアグリーメント詳細を含む取引パートナ全体をスキーマおよびドキュメントとともにエクスポートおよびインポートする代替が必要な場合に役立ちます。

ガイドライン

B2Bスキーマおよびドキュメントのエクスポートおよびインポートは、次のように機能します:

  • 複数のスキーマをインポートし、関連するドキュメントを1つのZIPファイルに含めるように選択できます。
  • ドキュメントおよびスキーマ以外のファイルは無視され、破棄されます。
  • 少なくとも1つのスキーマが存在する必要があります。 それ以外の場合は、無効なスキーマ定義のためにエラーが表示されます。
  • すでに存在するスキーマをインポートしようとすると、スキーマを上書きするチェック・ボックスを選択しないかぎり、エラーが表示されます。
  • スキーマがアクティブなドキュメントにリンクされている場合、そのスキーマがZIPに存在するかどうかに関係なく、アクションは実行されず、上書きされません。
  • ドキュメントがカスタム・スキーマに関連付けられている場合は、インポートのためにスキーマがZIPファイルに存在する必要があります。
  • 前述のすべての条件が満たされた場合、ZIPファイルに含まれるスキーマとドキュメントが作成または更新されます。
  • ZIPファイルからスキーマをインポートするには、次の方法があります:
    • ZIPファイルにはスキーマのみが含まれます。
    • ZIPファイルには、スキーマとその関連ドキュメントが含まれます。
    • ZIPファイルには、スキーマが関連付けられているドキュメントまたは関連付けられていないドキュメントとともに含まれます。 関連付けられていないドキュメントがカスタム・スキーマにリンクされている場合は、そのスキーマもZIPファイルに存在する必要があります。 そうでない場合は、エラーが表示されます。 標準スキーマ・ドキュメントは個別にインポートできます。
    • スキーマをインポートする場合、ZIPファイルにはドキュメントのみを含めることはできません。