コマンドラインを使用したメッセージ・パック・サブスクリプションの変更
Oracle Cloud Infrastructureコマンドライン(OCI CLI)を使用して、サブスクライブするメッセージ・パックの数を変更できます。
OCI CLIはクラウド・シェルの一部です。 クラウド・シェルは、事前認証済OCI CLIを使用して、事前インストール済Linuxシェルへのアクセスを提供します。 クラウド・シェルでは、様々な機能、ツールおよびユーティリティがサポートされています。
クラウド・シェルを使用するには、適切なOracle Cloud Infrastructure Identity and Access Management (IAM)ポリシーを介してアクセス権が付与されている必要があります。 「クラウド・シェル」を参照してください。
ノート:
- メッセージ・パックの数を更新した後、インスタンスにリソースを追加するのに最大24時間かかる場合があります。
- 「メッセージ・パック数の編集」に記載された考慮事項およびメッセージ・パックのサイズ設定を理解していることを確認してください。
