「構成および実行」ページが表示され、LastRunTimeパラメータの値を指定できます。 このパラメータには、統合フローを最後に正常に実行した日時が格納されます。 パラメータの値は、実行が成功するたびに自動的に更新され、パラメータの「現在の値」として格納された日時スタンプの後に作成されたZendesk組織レコードのみが、各実行の統合によって処理されます。 特定のシナリオの日時スタンプを変更する場合は、「新しい値」フィールドにyyyy-MM-dd HH:mmという形式で日時を入力します。 最初からすべての組織レコードをフェッチするには、値をzeroに設定します。