カスタム・オブジェクトまたは配列タイプの作成
カスタム・タイプを使用して、任意の変数の構造を定義できます。 配列またはオブジェクトを定義するタイプ、およびタイプのデータ構造を定義する属性を個別に追加する場合は、カスタム・タイプを作成します。
型でプロパティを含むオブジェクトを定義する場合はカスタムobjectを作成し、型で同じ型の複数の変数を格納する場合はカスタム「配列」を作成します。
カスタム・オブジェクトまたは配列を作成するには:タイプを定義したら、このタイプを使用する変数を作成します。 タイプを右クリックし、「変数の作成」を選択するか、「変数」タブに移動して作成します。
タイプが変数に関連付けられている場合、プロパティ・ペインの「使用方法」でその使用状況情報を表示できます(たとえば、その変数に基づく変数や、それらの変数を使用するページを確認する場合)。 使用方法をクリックすると、すぐにナビゲートできます。



