機械翻訳について

インポートしたSEFファイルからのスキーマの作成

スキーマを作成するには、標準交換フォーマット(SEF)ファイルをインポートします。 SEFファイルは、EDI実装ガイドラインをマシンで読取り可能な形式で交換します。

  1. 「B2Bスキーマ」ページで、「SEFのインポート」をクリックします。
  2. 次の詳細を入力します
    要素 説明
    SEFファイルの選択 インポートするSEFファイルを選択します。
    名前 作成するスキーマの名前を入力します。
    識別子 このフィールドには、ドキュメント名が自動的に移入されます。 この値は手動で変更できます。
    説明 このドキュメントのカスタマイズの詳細の説明(オプション)を入力します。
    ドキュメント標準 ドキュメント標準を選択します。
    • EDIFACT
    • X12
    EDI X12は、使用するために自動的に選択されます。
    ドキュメント・バージョン ドキュメント・バージョンを選択します。
    ドキュメント・タイプ ドキュメント・タイプを選択します。


  3. 「Import」をクリックします。
    SEFファイルが正常にインポートされたことを示す情報メッセージが表示されます。 その後、SEFファイルに基づいてB2Bスキーマが作成されます。