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インシデントのレポート

設計時に発生するプログラム上の問題に関するインシデント(統合のオープン不可、接続テストの失敗、アーティファクト再生成の失敗など)をレポートできます。

ノート:

インシデントを報告する機能は非推奨になりました。
  1. 左側のナビゲーション・ペインで、「ホーム」>「統合」>「統合」をクリックします。
  2. ページの右上隅にあるusernameアイコンから、「インシデントのレポート」を選択します。
    プリファレンスおよびインシデントのレポートの選択内容を含むサービス管理者のユーザー名メニュー。

    「Report Incident」ダイアログが表示されます。
  3. 他のユーザーがそのインシデントを探したり理解するのに役立つように、インシデントについてわかりやすい名前と説明を入力します。
  4. 「作成」をクリックします。
    インシデントが作成され、ページ上部にメッセージが表示されます。 インシデントID番号を覚えておきます。 「インシデントのダウンロード」リンクも提供されます。
    Incident report successfully created with ID: "number". You can download it right now or later from the Monitoring dashboard.
  5. 「ホーム」>「モニタリング」>「統合」>「ダッシュボード」をクリックします。
  6. 「ログ」メニューから、「インシデント・ログ」をクリックします。 Oracle Integration Generation 2を使用している場合、このメニューは使用できません。
    診断ログおよびインシデント・ログの選択内容を含むログ・メニュー。

  7. インシデントID番号を入力し、「Download」をクリックします。
  8. インシデント・ログのZIPファイルをローカル・ドライブに保存します。 ZIPファイルには、「Report Incident」ダイアログで入力した名前や説明など、具体的な詳細が含まれるreadmeファイルが格納されています。 Oracleサポート・サービスでサービス・リクエストをオープンする場合に、この情報を共有します。