統合でのメタデータの使用
統合でこれらの値をハードコードするかわりに、統合名、識別子およびバージョンにアクセスできます。 統合内のランタイム・データおよび環境データにアクセスすることもできます。
次のメタデータが統合で公開されます。 このメタデータは、マッパーおよび式ビルダーを含むアクション(割当て、ログ、通知など)で使用できます。
- 統合
- 名前
- 識別子
- バージョン
- ランタイム・データ
- インスタンスID
- 起動者名
- 環境データ
- サービス・インスタンス名
- Base URL
次のユースケースでは、統合でのメタデータの使用の概要を示します。

