統合を作成し、ソース接続とターゲット接続を準備したら、2つのデータ構造の要素ノード間でデータをマップする方法を定義できます。
マッパーが表示され、左側にソース・データ構造の要素ノード、右側にターゲット・データ構造が表示されます。
- フィールドを直接マップするには、ソース要素ノードをクリックし、ターゲット要素ノードの対応するフィールドにドラッグします。
青い線で2つのノードを接続します。 マッパーの下に式ビルダーが表示され、XPath式が示されます。
- マッピングで関数、演算子またはXSLT文を使用するには、関数、演算子およびXSLT文の使用を参照してください。
- データのマッピングが完了したら、「閉じる」をクリックし、プロンプトが表示されたら「適用」をクリックして変更を保存します。 「検証」をクリックして変更を保存することもできます。