機械翻訳について Oracle Integration Generation 2のプロビジョニングおよび管理 Oracle Integration Generation 2インスタンスの管理 Oracle IntegrationインスタンスのNAT Gateway IPアドレスの取得 Oracle IntegrationインスタンスのNAT Gateway IPアドレスの取得 Oracle IntegrationインスタンスのNAT Gateway IPアドレス(アウトバウンドIPアドレス)は、「バージョン情報」メニューから取得できます。 インスタンスを許可リストにするには、アウトバウンドIPアドレスが必要です。 この機能により、アウトバウンドIPアドレスを取得するためにサービス・リクエストを申請する必要がなくなります。 Oracle Integrationの「バージョン情報」メニューに移動します。 このメニューは、Oracle Cloud Infrastructureコンソールでは使用できません。 Oracle Integrationインスタンスの詳細ページの「サービス・コンソールURL」フィールドにリストされているURLからOracle Integrationにアクセスできます。 「インスタンス詳細の表示」を参照してください。 「バージョン情報」を選択します。 アウトバウンドIPアドレスが表示されます。 「アウトバウンドIP」値をコピーします。 この値を使用して、インスタンスを許可リストに入れます。 「インスタンスへのアクセスの制限」を参照してください。