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RESTアダプタ・トリガー基本情報ページ

RESTアダプタのユーザー名と説明を入力します。 複数のリソースまたは動詞の構成を選択することもできます。

要素 説明

エンドポイントにどのような名前を付けますか。

他のユーザーが接続について理解できるようにわかりやすい名前を指定します。 たとえば、ソースOracle REST接続を作成している場合は、ExposeFlowAsRESTResourceという名前を付けることができます。 名前に使用できるのは、英字、数字、アンダースコアおよびハイフンです。 次のものは使用できません。
  • スペース(たとえば、My REST Connection)

  • 特殊文字(たとえば、#;83&またはres(t)4)

  • マルチバイト文字

このエンドポイントでは何が行われますか。

エンドポイントの職責のオプションの説明(This inbound endpoint exposes this integration flow as a REST resourceなど)を入力します。

Select to configure multiple resources or verbs (maximum 11)

必要に応じて、異なるリソースURIおよびHTTPアクション/動詞を使用して複数の操作エントリ・ポイントを構成する場合に選択します。 各操作は、単一のオーケストレートされた統合で異なる選択アクション・ブランチを表します。 1つの統合で作成できる操作(ブランチ)の最大数は11個です。 この機能により、異なる操作を実行するために複数の統合(それぞれが個別のリソースURIおよび動詞を持つ)を作成する必要がなくなります。