サービス接続の作成
カタログでサービスを選択したり、サービスの仕様書を提供したり、サービス・エンドポイントのロケーションを指定してサービス接続を作成できます。 使用するサービスを指定した後、公開するサービス・エンドポイントを選択できます。
OpenAPI 3.0およびSwagger 2.0の仕様の両方をサポートするRESTサービスへのサービス接続を作成できます。 サービス接続の作成に使用するサービス説明にエラーがある場合、Visual Builderによりそれが表示されます。
サービス接続は、既存のバックエンド(事前定義済またはカスタム)から導出することも、サービス接続の作成時にバックエンドを登録することもできます。 既存のバックエンドを再利用するには、here:
に示すように、URLに入力した内容に基づいて表示される既存のバックエンドのリストから選択
このリストは、サービス仕様ドキュメントまたはエンドポイントURLを介してサービス接続を登録するときに表示されます。 カタログ内のサービスへの接続では、サービス仕様ドキュメントを指定して登録されたカスタム・バックエンドを選択した場合にのみ、バックエンド・リストが表示されます。
ノート:
バックエンドおよびサービス接続のすべてのURLは、有効な証明書でHTTPSである必要があります。