リソースのインポート
アプリケーションのページで使用するリソースを追加するには、ナビゲータまたはアーティファクトのリソース・フォルダを右クリックしたとき、またはローカル・ファイル・システムからナビゲータ内のフォルダにファイルを直接ドラッグして、インポート・コマンドを使用して、個々のファイルまたはZIPアーカイブをインポートします。
リソースは、アプリケーションのResourcesフォルダとサブフォルダ、またはナビゲータのその他のアーティファクトにインポートできます。 選択したロケーションによって、インポートするリソースのスコープが決まります。 インポートのロケーションは、リソース・ファイルにアクセスできるロケーションをインポートしていることを確認するためにも重要です。 たとえば、イメージをflowsフォルダにインポートすることは可能ですが、イメージに必要なロケーションは、アプリケーションのResourcesフォルダの1つにあるimagesフォルダにあります。 imagesフォルダにないイメージはイメージ・ギャラリに表示されないため、インポートしたイメージをUIコンポーネントに適用できません。
アプリケーションで使用するリソースをインポートするには:

