機械翻訳について

フリーフォーム・グリッドの属性ディメンション

フリーフォーム・モードの属性ディメンションを使用する場合は、このトピックのガイドラインおよび例を確認してください。

データ・ソース・タイプ: Oracle Essbase

「図16-14」は、ページ・リージョンと属性使用の両方の例を示しています。 この例では、Pkg Type (ベース・メンバーProductに添付された属性ディメンション)とBudgetがページ・ディメンションです。 Pkg Typeでドリルダウンすると、メジャーに対する属性ベースの分析を実行できます。これはPkg Typeが特定のProduct属性に関連付けられているためです。 さらに、これを使用して属性による製品SKUのクロスタブ分析を実行できます。

図16-14 フリーフォーム・グリッドの属性ディメンション


前の段落の説明に従って、有効なグリッドを表示しています。

また、属性ディメンションをフリーフォーム・グリッドに迅速に追加するには、属性ディメンションのシートへの挿入の指示に従って作業します。 次に、ディメンションおよびメンバーに示されているメンバー選択方法で、属性ディメンションのメンバーを選択し、作業できます。