「Scale Up/Down」ダイアログ
「Scale Up/Down」ダイアログを使用すると、Autonomous Transaction ProcessingデータベースまたはAutonomous Data Warehouseのリソース設定を変更できます。
「Scale Up/Down」ダイアログのオープン
「Autonomous Transaction Processing Databases」/「Autonomous Data Warehouses」/「Autonomous JSON Databases」ノードの「Scale Up/Down」メニュー項目から、「Scale Up/Down」ダイアログを開くことができます。
「Scale Up/Down」ダイアログの使用
「Scale Up/Down」ダイアログは次のように表示されます:

「Scale Up/Down」ダイアログには、次のコントロールがあります:
| コントロール | 説明 |
|---|---|
|
Compartment Name |
データベースが配置されているコンパートメントを表示します |
|
Workload Type |
自動トランザクション処理、自動データ・ウェアハウスまたは自動JSONデータベースのワークロード・タイプを表示します |
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Display Name |
このデータベースを表すためにサーバー・エクスプローラで使用される名前 |
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Database Name |
データベースの名前 |
|
OCPU Count |
このデータベースに割り当てられているCPUコアの数 |
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Compute Auto Scaling |
このインスタンスの自動スケーリングの計算を有効にします |
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Storage |
このデータベースに割り当てられたストレージ(TB単位) |
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Storage Auto Scaling |
このインスタンスのストレージ自動スケーリングを有効にします |
|
Scale Up/Down |
データベースを変更し、成功した場合はダイアログを閉じます |
|
Cancel |
操作を取り消し、ダイアログを終了します。 |
|
ヘルプ |
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