機械翻訳について

アクティビティおよびレコード更新の検索およびフィルタ

レコードを開き、「Oracleに尋ねる」バーにフィルタおよび検索語を入力して、特定のレコードのアクティビティを検索およびフィルタできます。

フィルタするには、Ask Oracleバーにfilterという語を入力し、フィルタを選択します。 たとえば、「電子メール通信」を選択すると、すべてのEメールを表示および検索できます。 または、「フィルタ・フィールドの変更」を選択して、追跡されたフィールドの更新を表示し、それらの変更を行ったユーザーを確認します。

複数のフィルタを入力できます。 各フィルタは、検索の範囲を拡張します。 たとえば、「ノート」「電子メール通信」に追加すると、電子メールとノートの両方が表示されます。

キーワードを追加すると、ノートおよびEメールが検索されます。

ノート、タスク、アポイントを含むすべてのアクティビティ、およびEメール、コール・ノート、Webセッション・ノートなどのすべてのコミュニケーションのテキストを、キーワードで検索できます。 Eメールやコールなど、アプリケーションの処理を示す単語を除き、任意のキーワードで検索できます。

このスクリーンショットは、電子メール通信およびノートでキーワードallianceを検索した結果を示しています。

フィルタとキーワードの検索結果の例

コールアウト 説明
1および2 入力するフィルタでは、検索するアクティビティのタイプ(ノートおよびEメール連絡)を指定します。
3 入力したキーワードは一重引用符で囲まれて表示されます。
フィルタおよびキーワード検索を使用した「アクティビティ」ページ
ノート:

アクティビティのリストでは、検索を制限するために複数のフィルタを追加することはできません。 ただし、「Oracleに問い合せる」バーで「タスクの表示」および「アポイントの表示」を入力すると表示されるサブビューには、複数のフィルタを使用し、タスクおよびアポイントのフィルタ値を入力できます。