機械翻訳について

カスタム・データベース・スキーマの作成

Oracle Fusion Data Intelligenceインスタンスに関連付けられたカスタム・データベース・スキーマをOracle Autonomous Data Warehouseに作成します。

ノート:

カスタム・スキーマを定義する場合は、すべての環境でカスタム・スキーマ名が一貫していることを確認してください。 「TEST」、「DEV」、「PROD」などの環境固有のタグを含めないでください。 カスタム・スキーマの命名に一貫性がないと、別のスキーマ名を使用する他のインスタンスへのセマンティック・モデルのデプロイメントが妨げられます。

オブジェクトのインポート時に、カスタム・スキーマ用の新しい物理スキーマを作成し、そのオブジェクトをこの物理スキーマにインポートします。 カスタム・データベース・スキーマを作成するには、Autonomous Databaseでのユーザー・ロールおよび権限の管理およびAutonomous Databaseでのユーザーの作成を参照してください。