環境タイプの作成 このトピックでは、カスタム・データベース環境を作成する手順について説明します。 DBナビゲータ - 設定ウィンドウ→全般タブ→環境タイプ・セクションで、「+」アイコンをクリックします。 既存のデータベース環境タイプのリストに新しい行が追加されます。 次のフィールドに詳細を入力します: フィールド 説明 名前 新しい環境タイプの名前を入力します。 説明 環境タイプの説明を入力します。 読取り専用データ 環境のデータを編集不可(読取り専用)にする場合は、このチェック・ボックスを選択します。 読取り専用コード 環境のデータベース・コードを編集不可(読取り専用)にする場合は、このチェック・ボックスを選択します。 色 オプションで、新しい環境タイプを色分けする色を選択します。 環境の適用 色を適用している場合は、希望するチェック・ボックスを選択して、UIタブに環境の色を表示します。 OKをクリックして、新しい環境タイプを保存します。 環境のリストから環境タイプを削除するには、環境を選択して「-」アイコンをクリックします。 親トピック: 環境タイプ