データ・ストリーム・パス情報へのアクセスおよび編集
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左側のナビゲーション・ペインで、「データ・ストリーム」をクリックし、編集する必要があるデータ・ストリームを選択します。
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データ・ストリーム情報オプションをクリックして、現在のデータ・ストリーム構成を開きます。
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「データ・ストリーム構成」の横にある鉛筆アイコンをクリックして、使用可能な証跡、証跡名、バッファ・サイズ、サービス品質の値、およびデータ・レコードがcloudEvent形式に準拠しているかどうかを設定するオプションを編集します。
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「発行」をクリックし、変更を適用します。
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フィルタ・ルールの鉛筆アイコンをクリックして、フィルタリング・オプションを変更します。「フィルタ・ルールの編集」ダイアログ・ボックスが表示されます。
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「ルール・アクション」(「含める」、「除外」)および「フィルタ・タイプ」を変更します。詳細は、そのセクションを参照してください。
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「追加」をクリックしてフィルタを適用します。
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「発行」をクリックして、「データ・ストリーム」ページに戻ります。
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YAML編集の「フィルタ・ルールの編集方法」を使用してデータ・ストリームをさらに編集したり、データ・ストリーム構成を変更し、YAMLエディタの横にある変更のアップロード・アイコンを使用して変更をアップロードできます。
フィルタ・ルールの編集方法
パス・フィルタは、次の手順を使用して変更できます:
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左側のナビゲーション・ペインで、「データ・ストリーム」を選択し、「パスの情報」を選択します。
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「フィルタ・ルール」セクションを選択し、鉛筆アイコンをクリックしてパス・フィルタ・ルール・ウィザードを開きます。
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必要に応じてフィルタリング・オプションをリセットします。使用可能なオプションは次のとおりです:
「フィルタリング・オプション」画面 説明 ルール名
作成する必要があるルールの名前。
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ルール・アクション
「除外」または「含める」ルールから選択します。「除外」は選択したオプションに基づいて除外され、「含める」は指定されたオプションに基づくデータが含まれます。
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フィルタ・タイプ
次のフィルタ・タイプのリストから選択し、関連値を構成します:
選択したフィルタ・タイプのオプション
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オブジェクト・タイプ
DML、DDLおよびプロシージャの3つのオブジェクト・タイプから選択します
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オブジェクト名
既存のオブジェクト名を指定する場合は、このオプションを選択します。3つの部分からなる命名規則は、CDBを使用しているかどうかによって異なります。CDBでは、3つの部分からなる命名規則を使用する必要があります。それ以外の場合、2つの部分からなる規則が必須です。3つの部分からなる規則にはコンテナ、
スキーマ、オブジェクトが含まれます。2つの部分からなる規則にはスキーマ、オブジェクト名が含まれます。"
プロシージャ機能名
既存のプロシージャ機能名に基づいてフィルタリングするにはこのオプションを選択します。
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列ベース
このオプションを選択すると、ルールを適用する表および列の名前を入力するオプションが表示されます。LT、GT、EQ、LE、GE、NE条件を含む列値を使用してフィルタ処理で除外できます。フィルタされたデータに変更前イメージと変更後イメージのどちらを含めるかを指定することもできます。
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タグ
タグに基づいたフィルタを設定するにはこのオプションを選択します。「タグ」オプションを選択します(「なし」、「すべて」、「カスタマイズ」)。
タグをカスタマイズすることを選択した場合、タグ値、タグ・マスクを入力するオプションが表示され、値をバイナリ形式または16進形式で指定します。
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チャンクID
データベース・シャードの構成の詳細が表示されますが、編集できません。
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ユーザー・トークン
フィルタ処理にユーザー・トークンを適用するには、このオプションを選択します。このオプションでは、トークン名、トークン値の値を指定してから、値の一致タイプを選択する必要があります。これは、「完全一致」または「部分一致」に設定できます。
否定
既存のルールを否定する必要がある場合はこのチェック・ボックスを選択します。
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「追加」、「作成」の順にクリックして、ルールの追加を完了します。
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「適用」をクリックして、変更したルールをパスに適用します。
ルールを編集または削除することもできます。加えた変更は、適用して有効にする必要があります。