管理者は、このシステム設定を使用して、データ要素のライトバックを実行するためのXML構成を定義します。
たとえば、XMLテンプレートを使用することにより、ダッシュボード・ページまたは分析のユーザーが、表に表示されているデータを変更またはライトバックできるようにすることができます。
このシステム設定は、分析およびダッシュボードにのみ適用されます。データ・ビジュアライゼーションやピクセルパーフェクト・レポートには適用されません。
有効な値
有効なXMLコード。
適用が必要
いいえ。
変更の効果
数分後。エディション
Enterpriseのみ。
APIキーおよび値
APIキー — WriteBackTemplateXML
API値 — <有効なXML>