A TDATASEG表のリファレンス

TDATASEG表は、ユーザーによってロードされたデータおよび、ソース・ディメンション・メンバーとマッピング・プロセス結果のすべての変換を保管するために使用されます。

注:

テキストをロードする場合、TDATASEGの列はDATAにロードされ、マップの結果はDATAXにロードされます。

表A-1 TDATASEG表のリファレンス

列名 定義 説明
DATAKEY NUMBER(31,0) NOT NULL ENABLE データの各行に対してシステムによって生成される一意キー
PARTIONNKEY NUMBER(10,0) NOT NULL ENABLE ロケーション・キー。ロケーション情報を取得するためにTPOVPARTITIONと結合します。
CATKEY NUMBER(10,0) NOT NULL ENABLE カテゴリ・キー。カテゴリ情報を取得するためにTPOVCATEGORYと結合します。
PERIODKEY DATE NOT NULL ENABLE 期間キー。データ管理とEPM期間のマッピングの詳細を取得するためにTPOVPERIODと結合します。
DATAVIEW VARCHAR2(20 CHAR) DEFAULT 'YTD' NOT NULL ENABLE Enterprise Resource Planning (ERP)システムからデータを取得する場合、ファイルの場合はYTDにハード・コードされ、貸借対照表の場合はYTD、損益計算書の場合はPTDに設定されます。
CURKEY VARCHAR2(25 CHAR) DEFAULT データの通貨コード。
CALCACCTTYPE NUMBER(6,0) DEFAULT 9 NOT NULL ENABLE 行がソースからインポートされたか、ロジック・グループによって計算されたかを示します:
  • 9=インポートされた

  • 5=計算されエクスポートされた

  • 1=計算されたがエクスポートされない

CHANGESIGN NUMBER(1,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE インポートされた金額の符号を反転する必要があるかどうかを指定します:
  • 0=変更なし

  • 1=符号を反転

JOURNALID VARCHAR2(80 CHAR) DEFAULT 仕訳のID。ユーザー指定値
AMOUNT NUMBER(38,12) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースからロードされる金額
AMOUNTX NUMBER(38, 12) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE 変換ルール適用後の金額。この値が、ターゲット・アプリケーションにロードされます。
DESC1 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT 説明はファイルからインポートできます。
DESC2 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT 説明はファイルからインポートできます。
ACCOUNT VARCHAR2(300 CHAR) NOT NULL ENABLE ソースの勘定科目メンバー
ACCOUNTX VARCHAR2(2000 CHAR) DEFAULT マッピング・ルール処理後の勘定科目メンバー
ACCOUNTR NUMBER(10,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE このディメンションで使用されるマッピングのキー。TDATAMAPSEGのDATAKEYを参照します。
ACCOUNTF NUMBER(6,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE マップ・タイプ:
  • 1=例外

  • 3=次の値の間

  • 4=範囲

ENTITY VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのエンティティ・メンバー
ENTITYX VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT マッピング・ルール処理後のエンティティ・メンバー。この値はエクスポートされます。
ENTITYR NUMBER(10,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE このディメンションで使用されるマッピングのキー。TDATAMAPSEGのDATAKEYを参照します。
ENTITYF NUMBER(6,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE マップ・タイプ:
  • 1=例外

  • 3=次の値の間

  • 4=範囲

ICP VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのICP
ICPX VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT マッピング・ルール処理後のICPこの値はエクスポートされます。
ICPR NUMBER(10,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE このディメンションで使用されるマッピングのキー。TDATAMAPSEGのDATAKEYを参照します。
ICPF NUMBER(6,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE マップ・タイプ:
  • 1=例外

  • 3=次の値の間

  • 4=範囲

UD1 VARCHAR2(280 CHAR) DEFAULT ソースのUD1
UD1X VARCHAR2(280 CHAR) DEFAULT マッピング・ルール処理後のUD1。この値はエクスポートされます。
UD1R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT このディメンションで使用されるマッピングのキー。TDATAMAPSEGのDATAKEYを参照します。
UD1F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE マップ・タイプ:
  • 1=例外

  • 3=次の値の間

  • 4=範囲

UD2 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD2
UD2X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD2X
UD2R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD2R
UD2F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD2F
UD3 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD3
UD3X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD3X
UD3R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD3R
UD3F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD3F
UD4 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD4
UD4X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD4X
UD4R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD4R
UD4F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD4F
UD5 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD5
UD5X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD5X
UD5R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD5R
UD5F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD5F
UD6 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD6
UD6X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD6X
UD6R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD6R
UD6F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD6F
UD7 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD7
UD7X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD7X
UD7R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD7R
UD7F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD7F
UD8 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD8
UD8X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD8X
UD8R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD8R
UD8F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD8F
ARCHIVEID NUMBER(31,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE 将来使用予定
HASMEMOITEM NUMBER(1,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE 将来使用予定
STATICDATAKEY NUMBER(31,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE 将来使用予定
UD9 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD9
UD9X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD9X
UD9R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD9R
UD9F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD9F
UD10 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD10
UD10X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD10X
UD10R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD10R
UD10F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD10F
UD11 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD11
UD11X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD11X
UD11R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD11R
UD11F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD11F
UD12 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD12
UD12X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD12X
UD12R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD12R
UD12F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD12F
UD13 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD13
UD13X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD13X
UD13R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD13R
UD13F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD13F
UD14 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD14
UD14X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD14X
UD14R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD14R
UD14F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD14F
UD15 VARCHAR2(80 CHAR) DEFAULT ソースのUD15
UD15X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD15X
UD15R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD15R
UD15F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD15F
UD16 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD16
UD16X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD16X
UD16R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD16R
UD16F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD16F
UD17 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD17
UD17X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD1X
UD17R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD17R
UD17F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD17F
UD18 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD18
UD18X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD18X
UD18R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD18R
UD18F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD18F
UD19 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD19
UD19X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD19X
UD19R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD19R
UD19F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD19F
UD20 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD20
UD20X VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ソースのUD20X
UD20R VARCHAR2(10, 0 CHAR) DEFAULT ソースのUD20R
UD20F VARCHAR2(6, 0 CHAR) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE ソースのUD20F
ATTR1 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR2 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR3 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR4 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR5 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR6 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR7 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR8 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR9 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR10 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR11 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR12 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR13 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT 制限あり。ロジック・グループがロケーションに割り当てられる場合は、ロジック・アイテムの格納に使用されます。
ATTR14 VARCHAR2(300 CHAR) DEFAULT ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR15 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR16 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR17 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR18 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR19 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR20 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR21 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR22 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR23 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR24 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR25 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR26 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR27 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR28 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR29 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR30 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR31 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR32 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR33 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR34 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR35 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR36 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR37 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR38 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR39 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
ATTR40 VARCHAR2(300 CHAR) ユーザー定義属性 - 必要に応じてマッピングまたはドリル・スルーで使用される
DATA VARCHAR2(2000 CHAR)  
DATAX VARCHAR2(2000 CHAR)  
DATAR NUMBER(10,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE  
DATAF NUMBER(6,0) DEFAULT 0 NOT NULL ENABLE  
CODE_COMBINATION_ID VARCHAR2(500 CHAR) Oracle E-Business Suiteとの統合に使用されます。
AMOUNT_YTD NUMBER(29,12) YTD金額。E-Business Suite、Peoplesoft、Fusionデータ・ソースに使用されます。
AMOUNT_PTD NUMBER(29,12) PTD金額。E-Business Suite、Peoplesoft、Fusionデータ・ソースに使用されます。
LOADID NUMBER(15,0) この行を作成または更新したプロセスID。
RULE_ID NUMBER(15,0) この行の作成に使用されたデータ・ルールID。詳細を取得するためにAIF_BALANCE_RULESと結合します。
STAT_BALANCE_FLAG VARCHAR2(1 CHAR) 残高が統計かどうかを示します:
  • Y=統計

  • N=残高

VALID_FLAG VARCHAR2(1 CHAR) 行に有効なマッピングがあるかどうかを示します:
  • Y=有効

  • N=無効

  • I=無視