「データ・エクスポート」カテゴリとアプリケーション・タイプとして照合コンプライアンス・トランザクションを選択して照合コンプライアンス・トランザクション・アプリケーションを登録し、アプリケーション名を選択します。
照合コンプライアンス・トランザクション・ターゲット・アプリケーションを追加するには:
「データ統合」ホーム・ページで、「アクション」メニューの「設定」アクション・ドロップダウンから「アプリケーション」を選択します。
アプリケーション・ページで、
(「追加」アイコン)をクリックします。
アプリケーションの作成ページで、「カテゴリ」から「データ・エクスポート」を選択します。
「タイプ」で、照合コンプライアンス・トランザクションを選択します。
「アプリケーション」で、照合コンプライアンス・トランザクション・アプリケーション・トランザクション・タイプを選択します。
「アプリケーション名」は、次のトランザクション・タイプを含むドロップダウン・リストです:

「接頭辞」で、アプリケーション名を一意にする接頭辞を指定します(オプション)。
接頭辞はアプリケーション名と連結されて、一意のアプリケーション名を形成します。たとえば、アプリケーションに既存のアプリケーションと同じ名前を付ける場合は、接頭辞としてイニシャルを割り当てることができます。
「OK」をクリックします。
アプリケーション・ページで、先ほど登録した照合コンプライアンス・トランザクション・アプリケーションを選択し、アプリケーションの右側にある
をクリックし、「アプリケーション詳細」を選択します。
「オプション」タブを選択します。
「オプション」タブでの選択内容は、ターゲット・アプリケーションに適用されます。

データ・フォーマットから
使用可能なオプション:
デフォルトでは、日付フォーマットは空白です。これにより、すべての日付フォーマットを使用して日付値を解析できます。
カンマを小数点として使用で、カンマを小数点として使用する場合は「はい」を選択します。
数値解析にユーザー・ロケールを使用する場合は、「いいえ」を選択します。
デフォルトでは、このオプションは「いいえ」に設定されています(小数点はユーザー・ロケールに基づき、カンマではありません。)
「保存」をクリックします。