データ管理で作成されたバッチをデータ統合パイプラインに移行します。
「バッチをパイプラインに移行」タスクを使用して、データ管理で作成されたバッチをデータ統合パイプライン機能に移行します。
Note:
パイプライン「オープン・バッチ」ジョブ・タイプの詳細は、「オープン・バッチ」ジョブ・タイプの使用を参照してください。パイプラインへのバッチの移行を実行するには:
「アプリケーション」、「ジョブ」、「ジョブのスケジュール」の順にクリックします。
ジョブのスケジュール・ページの「このジョブのタイプ」で、「統合メンテナンス・スクリプト」を選択します。
統合メンテナンス・スクリプトを今すぐ実行するようにスケジュールするには、時間ごとのジョブのスケジュールを参照してください。
統合メンテナンス・スクリプトを後で実行するようにスケジュールするには、ジョブ・スケジューラで後で実行するためのデータ・ルールまたは統合定義のスケジュールを参照してください。
「次」をクリックします。
統合メンテナンス・スクリプト・ページで、「バッチをパイプラインに移行」タスクの右側にある
をクリックしてスケジュールします。
バッチをパイプラインに移行ページの「バッチ名」から、以降するバッチの名前を指定します。