費用の見積りツールを使用した月次請求の決定
Oracleには、Oracle Integrationの月次使用量と請求額を判断するのに役立つコスト見積ツールが用意されています。
インスタンスに対してサブスクライブする必要があるメッセージ・パックの数は、自動的に計算され、「メッセージ・パック」ボックスに表示されます。
ディザスタ・リカバリを選択した場合は、「DR用のメッセージ・パック」ボックスも表示されます。これらの余分なメッセージパックを購読する必要はありません。アカウントに課金されます。
「見積月次コスト」がコスト計算機の右上隅に表示されます。
