データベースについての特定のトリガー・ログ・ファイルを戻します。
構文
ESS_FUNC_M EssGetSpoolFile (
hCtx, AppName, DbName, SplName, LocalName
);
パラメータ | データ型 | 説明 |
---|---|---|
hCtx |
ESS_HCTX_T |
APIコンテキスト・ハンドル。 |
AppName |
ESS_STR_T |
アプリケーション名。 |
DbName |
ESS_STR_T |
データベース名。 |
SplName |
ESS_STR_T |
戻される特定のスプール・ファイル名。 |
LocalName |
ESS_STR_T |
サーバーでのスプール・ファイルの新しい名前。 |
戻り値
正常終了の場合は、データベースについての特定のスプール・ファイルを戻します。
アクセス
この関数を使用するには、呼出し元が、指定したデータベースに対してデータベース・デザイナ権限(ESS_PRIV_DBDESIGN)を持っている必要があります。
関連トピック