1人のユーザーについて、アクティブなデータベースにアクティブな別名テーブルを設定します。
構文
ESS_FUNC_M EssSetAlias (
hCtx, AliasName
);
パラメータ | データ型 | 説明 |
---|---|---|
hCtx |
ESS_HCTX_T |
APIコンテキスト・ハンドル。 |
AliasName |
ESS_STR_T |
アクティブに設定する別名テーブルの名前。 |
戻り値
なし。
例
ESS_FUNC_M ESS_SetAlias (ESS_HCTX_T hCtx) { ESS_FUNC_M sts = ESS_STS_NOERR; ESS_STR_T AliasName; AliasName = "TestAlias"; sts = EssSetAlias (hCtx, AliasName); return (sts); }
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