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Oracle® Exadata Database Machineインストレーションおよび構成ガイド
12cリリース1 (12.1)
E56356-08
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索引

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A

搬入経路要件, 1.2.1
追加ネットワーク, 2.1
通気, 1.5
周囲相対湿度の範囲, 1.5
周囲温度範囲, 1.5
ASM_DISKSTRING初期化パラメータ, 5.11.2.2

B

バックアップ方法, 3.1.1
BONDETH0, 2.1
BONDIB0, 2.1, 2.1

C

cellaffinity.ora, 2.1
確認
ファームウェア, 5.5
InfiniBand Switchの状態, 5.2
PDUのブレーカ, 4.4.3, 4.4.3
Ciscoスイッチ
デフォルトのゲートウェイの構成, 5.3
ホスト名の構成, 5.3
デフォルトのポート速度, 5.3
パスワードの設定, 5.3
クライアント・アクセス・ネットワーク, 2.1
構成ファイル
/etc/hosts, 5.2
構成
セル・アラート, 3.18
データベース, 5.11.2
InfiniBandインタフェース, 5.2
初期化パラメータ・ファイル, 5.11.2
インスタンス, 5.11.2
Oracle Automatic Storage Management, 5.11.2
PDU, 5.4
ネーミング規則, 3.1.1

D

データベース・マシンの接頭辞, 3.3
データベース
セル・ストレージの構成, 5.11.2
初期化パラメータ・ファイルの構成, 5.11.2
DB_BLOCK_CHECKSUM, 5.11.2
デフォルトIPアドレス, 2.3
デフォルトのシリアル・ポート速度
Ciscoスイッチ, 5.3
disablesmコマンド, 5.2
InfiniBandサブネット・マネージャの無効化, 5.2
ディスク・キャッシュ・ポリシー, 5.7
DNS, 1.7.2
ドメイン・ネーム・システム, 1.7.2

E

接地ケーブル, 4.3.3
elasticConfig.shスクリプト, 5.9
静電放電, 1.5
enablesmコマンド, 5.2
InfiniBandサブネット・マネージャの有効化, 5.2

F

ファイル
構成, 3.1
ファイアウォール
ポートの割当て, 2.4
ファームウェア・チェック, 5.5
最初のデータベース・サーバーの場所, 5.9

G

getmasterコマンド, 5.2.1
GNS
構成, 1.7.2
グリッド・ネーミング・サービス, 1.7.2
接地ケーブル, 4.3.3

H

高冗長性, 3.1.1
湿度の範囲, 1.5

I

IB0, 2.1
IB1, 2.1
InfiniBand
アドレス, 1.7.3
ボンディング名, 2.1
コマンド
バージョン, 5.2
プライベート・ネットワーク, 2.1
スイッチの状態, 5.2
スイッチ・ホスト名, 5.2
初期化パラメータ・ファイル
ASM_DISKSTRINGパラメータ, 5.11.2.2
データベースおよびOracle ASMインスタンス, 5.11.2
IPアドレス
デフォルトIPアドレス, 2.3
Oracle Exadata Database Machine, 1.1.2, 1.1.4, 1.1.5, 1.1.6, 1.1.7, 1.1.8, 1.1.9, 1.1.10, 1.1.11, 1.7.3
Oracle Exadata Storage拡張HCラック, 1.8
Oracle Exadata Storage拡張ラック, 1.1.13, 1.1.14, 1.1.15, 1.1.16

L

リーフ・スイッチ, 5.2.1
水平調整脚, 4.3.2.1
検索
最初のデータベース・サーバー, 5.9
PDUブレーカ, 4.4.3, 4.4.3

M

管理ネットワーク, 2.1
最小天井高, 1.2
最小サブネット・マスク, 1.7.3
取付け金具, 4.2

N

命名規則, 3.1.1
正味重量
Oracle Exadata Database Machine, 1.2.1
Oracle Exadata Storage拡張ラック, 1.2.1
NET0, 2.1
NET1, 2.1
NET2, 2.1, 2.1, 2.2.3
NET3, 2.1, 2.2.3
ネットワーク
追加, 1.7.1, 2.1, 2.2.3
チャネル・ボンディング, 2.2.1
クライアント・アクセス, 1.7.1, 2.1
InfiniBand, 2.1
管理, 1.7.1, 1.7.1, 1.8, 1.8, 1.8, 2.1
非ボンディング, 2.2.2
標準冗長性, 3.1.1
NUMAノード番号, 2.1

O

ポートのオープン, 2.2.3, 2.2.3
Oracle Automatic Storage Management
セル・ストレージの構成, 5.11.2
初期化パラメータ・ファイルの構成, 5.11.2
Oracle Exadata Deployment Assistant, 3.1, 5.11.1

P

PDU
ブレーカ, 4.4.3, 4.4.3
構成, 5.4
しきい値, 5.4.1, 5.4.1
穴の開いたタイル, 1.6
ポートの割当て, 2.4
保護レベル, 3.1.1

R

冗長性
高, 3.1.1
標準, 3.1.1
相対湿度, 1.5, 1.6

S

安全ガイドライン, 4.1
SCANアドレス, 1.7.2, 2.1, 2.2, 3.8
シリアル番号, 5.7
設定
Ciscoスイッチのタイムゾーン, 5.3
サブネット・マネージャ・マスター, 5.2.1
発送キット, 4.2
発送時の重量
Oracle Exadata Database Machine, 1.2.1
Oracle Exadata Storage拡張ラック, 1.2.1
スパイン・スイッチ
ラックの場所, 5.2.1
Oracle Exadata Database Machineの固定, 4.3.2.1
サブネット・マネージャ・マスター, 5.2.1
Support Hub, 3.20
サポート・ポリシー, 3.20

T

温度範囲, 1.5
PDUしきい値, 5.4.1
タイムゾーン, 5.3
上部の空間, 1.2

U

ユーティリティ
Oracle Exadata Deployment Assistant, 5.11.1
トポロジ検証, 5.8

V

確認
ディスク・キャッシュ・ポリシー, 5.7
InfiniBand Switchのホスト名, 5.2
InfiniBandトポロジ, 5.8
ラック・マスター・シリアル番号, 5.7
トポロジ検証ユーティリティ, 5.8
versionコマンド, 5.2
VIPアドレス, 1.7.2, 2.1, 2.2, 3.8
VLANタグ付け, 2.1.1
VLAN, 5.3